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240C Kelvin Bridgeとは?

https://blogs.yahoo.co.jp/ngydx785/21437620.html で購入した240C Kelvin Bridge。
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サプライヤの取説が今でも。
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こんな資料も。
まずは、ケルビンブリッジが何者かからイメージ 9
ひもときイメージ 10イメージ 11イメージ 12イメージ 13
何者か理解していく。

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ESI240C Kelvin Bridge

ヤフオクで表題のものを落札。イメージ 1
実は、以前 https://blogs.yahoo.co.jp/ngydx785/21344823.html でGR1620AやRA79などを買った時に、一緒に集札したものの、落とし損ねた一品。
当時、個人的には数千円までしか入れなかったので、最終的にいくらまでつり上がったか知らないが、今回は程々のところで落札できた。
とはいえ、ツマミやエンブレムが取れている、ちょっと難あり品。
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送料込みで4200円ってのは、まあまあってところか?イメージ 3
送料無料ということもあってイメージ 4イメージ 5イメージ 6
簡易包装で到着イメージ 7
状態はまずまず。イメージ 8
欠落しているつまみは
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ありあわせのもので対応。イメージ 10イメージ 11
早速評価といきたいところだが、まずは何者かから調べる。

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10連休も中盤に差し掛かって、ちょっと仕事も気になるが、まあ、休みは休もう。
さて、https://blogs.yahoo.co.jp/ngydx785/21431088.html で購入したGR900と2.4mmの他イメージ 1
2.92mmも購入。
こちらはイメージ 2
ちょっと気張って、3つで8800円
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2.92mmで状態がいいものはなかなか貴重。
2.92mmといえば、今年のエープリルフールで https://blogs.yahoo.co.jp/ngydx785/21407886.html なことを言っていたが、実のところ26.5GHzより上に手を出す予定は、いまのところない。
とはいえ、よくできたコネクタは、イメージ 5
マニア心を擽る。さすがに、
イメージ 6APC7を超えてGR900までいくと、趣味に走り過ぎだが。
それはさておき、いつものようにイメージ 7
レタパで届くのでイメージ 8イメージ 9
早速開梱。ざっと清掃して状態をチェックしたあと
さして見る。
基本的に、3.5mmや2.92mmの測定器の出し側、受け側はイメージ 13

オスになっている。そこに今回のようなアダプターをつけてメスに変換してケーブルに繋ぐのが一般的だイメージ 14
これは、オスのほうが壊れにくいのが主な理由だろう。
例外的に
イメージ 16Tekのサンプリングヘッドは、メスだが、これは。ヘッドごと交換できるのと、端子での校正はしないので、ポート単体での交換も視野に入っているようだ。
とはいえ、そうそう交換できないので、オスのNMDを代表とするルーレットナットのオスを使うのが一般的。
自作機でもイメージ 15
それは踏襲。
さて、届いたアダプターはイメージ 17
コネクターゲージでイメージ 18イメージ 19イメージ 20イメージ 21イメージ 22
ピンデプスを確認。
電気的接触はイメージ 25イメージ 26イメージ 23
28K50を使って抵抗値を測る。ちなみに、同じ50Ωでも28S50は
イメージ 27イメージ 283.5mm。DCでの測定なので、どちらでも構わないが、一応2.92mmにこだわって
イメージ 29イメージ 3028K50を使う
イメージ 24抵抗を測る。
まあ、大丈夫そう。
RFでの評価は後日行う。
まあ、機械的に損傷がなく、ピンデプスが一定の範囲で、接触が保たれていれば、まあ、滅多なことはない。
https://keisoku785.blog.fc2.com/blog-entry-2680.html の方にも並行して載せておく。
そろそろ、そちらに完全移行を考える。

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GR900-Nアダプター

https://blogs.yahoo.co.jp/ngydx785/21430844.html でハイインピーダンスプローブの評価も一段落。
あとは、おいおい弄りながら、実戦での使用を待つ。
ところで、ちょっと前に買った表題のもの。
以前 https://blogs.yahoo.co.jp/ngydx785/21372017.html で購入したGR900の終端とスライディングショート。
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とりあえず、入手したものの、GR900がどこにも繋がらないので、困っていた。
すると、よくしたもので、表題のものがヤフオクに
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値段もそう高くないので、イメージ 11一つ購入。イメージ 3イメージ 4イメージ 5イメージ 6イメージ 7イメージ 8
やや汚れているが、状態は悪くない。
早速、以前買った終端とイメージ 9イメージ 10
スライディングショートと並べてみる。
Nは18GHzまでだが、GR900は8.5GHzまでらしい。
おいおい評価する。
あと、イメージ 12
こんなものも購入イメージ 13
2000円なり
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レタパでとどくイメージ 16イメージ 15イメージ 17イメージ 18イメージ 19
2.4mmなので、とりあえず50GHzまでは使えるはず。

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41800Aも

イメージ 1イメージ 2イメージ 3イメージ 4せっかくなので、41800Aに繋ぎ替えて
イメージ 5分圧抵抗コミで再測定
使うのはもちろん、イメージ 6
E5000Aで制御されたイメージ 7
70843B。
信号源の8673Cからイメージ 8
500MHzを入れるとイメージ 9イメージ 10イメージ 11イメージ 12イメージ 13イメージ 14イメージ 15イメージ 16イメージ 17
基本的に https://blogs.yahoo.co.jp/ngydx785/21425394.html の結果とそれほど変わらない。
とりあえずイメージ 18
ハイインピーダンスプローブが揃ってきたので
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85024Aの箱に収納することにする。
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このスポンジは、既に劣化(ウレタンの加水分解)がかなり進んでいるのでイメージ 21イメージ 22イメージ 23イメージ 24
スポンジを取り去ってイメージ 30イメージ 25イメージ 26
プローブをしまう。イメージ 27まだまだ入りそうなので
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全部しまってしまった。イメージ 29
追加 イメージ 31
1pF以下のキャパシタをイメージ 32
何種類か購入イメージ 33イメージ 34
分圧抵抗とあわせてイメージ 35
保管する。
こうしておけば、必要な時に探さなくて済む。

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