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https://blogs.yahoo.co.jp/ngydx785/21424604.html で容量がだいたい補償できたので、
イメージ 27イメージ 28分圧抵抗こみでMP1758Aに繋いで
イメージ 1イメージ 2
イメージ 3
100Mからイメージ 4イメージ 5イメージ 6イメージ 7イメージ 8イメージ 9イメージ 10イメージ 11イメージ 12イメージ 13イメージ 14イメージ 15イメージ 16イメージ 17イメージ 18イメージ 19イメージ 20イメージ 21イメージ 22イメージ 23イメージ 24イメージ 25イメージ 26
こんな感じ。
1Gbpsあたりまではそれっぽく目があいている。

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41800Aを使ってあれこれやりながら、並行してFC2ブログhttps://keisoku785.blog.fc2.com/ への移行に向けて、ぽちぽち準備をすすめている。
さて、https://blogs.yahoo.co.jp/ngydx785/21423772.html でプローブ容量の補償を試みたがイメージ 1
どういうわけか過補償になってしまう。
周波数軸で見ると
イメージ 32
イメージ 2
U字に曲げた抵抗のリード間の容量が1pF近くあるようで、そこに1pF追加すると2pF相当になるようだ。
実際、測ってみると
イメージ 33イメージ 34ピンセットフィクスチャーの測定幅での残留容量は1pちょっと。
抵抗に押し付けるとイメージ 35
たしかに1pF程度あるように見える。
ちなみに、イメージ 36
この状態では
イメージ 37ピンセットフィクスチャーは間隔を変えただけで容量が変わるので、注意が必要だ。
ということでイメージ 3イメージ 4
1pFを2つ直列につけてイメージ 5
周波数特性を確認
イメージ 6イメージ 7イメージ 8イメージ 9イメージ 10イメージ 11イメージ 12イメージ 13イメージ 14イメージ 15イメージ 16イメージ 17イメージ 18イメージ 19イメージ 20イメージ 21
1GHz近くまで伸びる
イメージ 22イメージ 23イメージ 24イメージ 25
オシロでイメージ 26イメージ 27イメージ 28イメージ 29
10MHzはイメージ 31イメージ 30
クロックの立ち上がるなどを観測するには、もう少し容量をつけてもいいかも。
追加 周波数で見ると
イメージ 38
うまく補償できているようだ。

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ハンダ付け
イメージ 341800Aにつけてイメージ 4イメージ 5イメージ 6
かなり過補償になっている。
https://blogs.yahoo.co.jp/ngydx785/21420347.html の実験結果から1.5pFと見積もったのだが、ちょっと大きかったようだ。
ということでイメージ 7
1.5pFは外してイメージ 8
1pFを付けてイメージ 9
改めて測定イメージ 10
だいぶましになったが、やはり過補償。
周波数をイメージ 11
10MHzまで上げるとイメージ 12
時間軸だとなにがおきているのか、あまりイメージがわかないのでイメージ 13イメージ 14
イメージ 15イメージ 16イメージ 17イメージ 18イメージ 19イメージ 20イメージ 21イメージ 22イメージ 23イメージ 24イメージ 25イメージ 26イメージ 27イメージ 28イメージ 29イメージ 30イメージ 31イメージ 32イメージ 33イメージ 34

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補償用コンデンサ到着

ヤフーブログの終了の報に伴い、ブログの移動を検討中
とりあえず、FC2の有料アカウントを取得して https://keisoku785.blog.fc2.com/ に新しいブロクを開設した。
引っ越しはおいおい進めるとして、まずは試しに記事を書いてみたりしている。
それはさておき https://blogs.yahoo.co.jp/ngydx785/21420347.html で注文した補償用コンデンサが到着イメージ 1イメージ 2
早速、容量を確認。
1pFとかになると、フィクスチャーの残留容量が無視できない。
イメージ 3
ピンセット型は、測定前に測定時と同じ幅にしてイメージ 4イメージ 5イメージ 6
差分は概ね1pFとイメージ 7
1.5pF
早速、補償評価用の治具を作製イメージ 8イメージ 9イメージ 10イメージ 11イメージ 12
周波数特性もイメージ 13イメージ 14イメージ 15イメージ 16イメージ 17イメージ 18イメージ 19イメージ 20
イメージ 21イメージ 22イメージ 23イメージ 2410MHzあたりまでは下がっていくのだが、
イメージ 25イメージ 26この辺から下げ止まる。イメージ 27イメージ 28
以降、500Mまであまり下がらない。
ちょっと辻褄は合わないが、とりあえずイメージ 29イメージ 30イメージ 31
1.5pFをつけてみる。
作業中、プロープを保護するためイメージ 32
こうしておく。

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41800A評価中

イメージ 1イメージ 2
MP1758Aのクロック出力をイメージ 3
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DATAに変えてPRBSを入れてみるイメージ 5イメージ 6
時間軸を変えながらイメージ 7
100MHzイメージ 8イメージ 9
200MHzイメージ 10
300MHzイメージ 11
400MHzイメージ 12
500MHzイメージ 13
と上げていく。
イメージ 14イメージ 15イメージ 16イメージ 17イメージ 18イメージ 19イメージ 20
1200MHzまで測ったらイメージ 21
プローブをかえてイメージ 22
100MHzからイメージ 23イメージ 24イメージ 25イメージ 26イメージ 27イメージ 28イメージ 29イメージ 30イメージ 31イメージ 32イメージ 33
1Gまで。
そんな感じで3本とも大きな問題はないことを確認する。

追加 54542C自体の帯域も500MHzだが、54542C単体での500MHzのPRBSは https://blogs.yahoo.co.jp/ngydx785/20872782.html などにあるように500Mイメージ 34
1Gでイメージ 35
更に追加
イメージ 36
こんなものを買ったイメージ 37イメージ 38イメージ 39
現在評価中

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