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https://blogs.yahoo.co.jp/ngydx785/21400867.html で、電源系統の整理をして、MCLKの場所を確認したイメージ 1
ここに https://blogs.yahoo.co.jp/ngydx785/21398716.html で製作した位相比較器をイメージ 2
組み込む。
組み込んだだけではだめで、最終的にはMCLKを切り替えられるようにイメージ 3イメージ 4
リレーを使った切り替え回路も挿入する必要がある。
分周回路との接続にはイメージ 5イメージ 6
SMA-SMBケーブル。セミフレキタイプだ。
イメージ 7
このタイプはヤフオクでしかお目にかかれない。
ちなみに、SMA側はイメージ 8
被覆も被っていていい感じ。
これらを組み込む前に、念の為MCLKの周波数確認。
動作中のMCLKを取り出す関係で、できるだけ回路に影響を与えないように取り出したい。
そのための仕込みはイメージ 9
ここにしてあってイメージ 10
200kΩ程度で取り出した先に分圧用の40kΩで終端してイメージ 11
41800A経由でカウンターに繋ぐ
イメージ 14イメージ 15の購入分のあわせるとイメージ 13イメージ 12
3本入手済。
3本あっても困りそうだが、タイミング測定などでは複数あると重宝しそうだ。
さて、測ろうとして
イメージ 16イメージ 17
ここと宙ぶらりんの抵抗
イメージ 18と安定に接触させるのが難しいことがわかった。
なんとかイメージ 19
測定値をメモする。
当初は、測定値を写真にとったり、オシロで波形を観測したりしようと思っていたが、プローブの先に抵抗を繋ぐだけで両手が塞がってしまい、それどころではなかった。
ブローシャーをみるとイメージ 20
こんな感じで簡単そうに測っているが、実際にはグランドも繋がなければいけない。
測定が済んでからでは後の祭りだが、洋白板でイメージ 21
こんなものを作った
イメージ 22イメージ 23イメージ 24
これで次回から、少し楽になる。

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