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NOBJIBLOG(のぶじぶろぐ)
イージーな物件で安全に遊ぶ、それで良いやんかヽ(´▽`)/

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【サイドスライド】

今回はトリックについてです。
最初なんでサイドスライドです。
 
私も参考にしたスクートジビングの始祖KMN氏の『ヨウ様のボックス講座』の動画があれば、それを貼っ付けて済まそうと思ったんですがリンク切れてるんで、仕方ないんで自分でやります。
トリックの説明、苦手なんですよ
基本的に本能でやってるんで、どう言葉にすればいいのやら
 
なので動画を貼っときます。
 
おわり。
 
 
 
 
・・・だと、ある人物にしばかれそうなんで、もちょっとマジメにやります
 
ボックスにインする時に最初は怖いんで、ずらしながら乗る人が多いと思うけど、スライド乗りの方がリップの角度の影響を受けて抜けやすいんで、少しでもいいから飛んで軸を水平にして乗ったほうがいいと思います。
 
それにスライド乗りの最大の欠点はリップとアイテムが離れてたら乗れないってコトです。
すべてのアイテムのリップが繋がっていればいいけど、そうもいきません。
 
イメージ 4
◆これでスライド乗りなんかしたら事件が起きます。◆
 
本格的にスクートでジブりたい人は、なるべく飛んで乗ることに慣れておきましょう。
イメージ 1
◆このBOXも少し隙間があるんで飛んでます。ここまで飛ばんでいいですが。◆
 
乗るときの角度は、最初に回し過ぎちゃうとボックスのほとんどをフェイキーランするコトにになっちゃって怖いんで、アイテムの長さによって浅い角度で入るなり加減してあげましょう
『目線をランディング方向に持っていく』、『ハンドルをランディング方向に切る』でオーバーローテーションをそれなりに抑えることが出来ます。
 
 
イメージ 2
上の画像だと入りの角度は45度くらいで視線は前方へ行ってますよね?分かりづらいけど。
膝は曲げといたほうが(いわゆる”溜め”)、降りでホップしやすいです。
(この画像のは、完全にしゃがんじゃってますが。)
 
イメージ 3
で、降り間際で90度に合わせてます。
降りる時も軽くホップして降りれるようにしとくと、フロントボードがアイテムに当たるのを防げるし、高いアイテムから降りる時もランディングに合わせやすいと思います。
 
最初は低いボックスで飛び乗って止まるくらいのスピードで練習して、徐々にアプローチを伸ばしていけば安全に練習できると思います。
最初から全抜きだーって、やってると喰らいまくって嫌になる事、受けあいです
 
レールも基本は一緒ですが、細いんでバランス取るのがよりシビアなのと、なにより鉄野郎なんで精神的恐怖が立ちはだかります
こちらもまずはローレールから慣らしていきましょー
 
 
 
・・・いやはや、案の定よく分からん文章になりましたが、これ見た人のメイク率が下がらない事を祈るばかりです
 

この記事に

  • いやぁーメチャイメージてきましたよ!
    雪が待ち遠しいけど
    やはり、鉄はこわいんですが

    [ D-kaz ]

    2011/9/25(日) 午後 11:37

    返信する
  • 恐怖心が和らぐよう、いい匂いのするレールとか、擦ると楽しい音の出るレールとか欲しいです(≧∇≦)

    [ NOB ]

    2011/9/26(月) 午前 7:24

    返信する

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