にーぼの散歩

ようこそ、我が家へ・・・・・・・・

過去の投稿日別表示

[ リスト | 詳細 ]

全1ページ

[1]

鏡の池

広さ約12平方辰両池で、底に凝灰岩製容器に入った直径8.5造諒舛里覆て雫世おさめられており、裏に鶴亀の模様がある。夏の渇水期にも清水は涸れることがない。
伝説によれば、篠原合戦の折り、斉藤実盛が髪を染める時に用いた鏡をこの池に沈めて出陣したというが確証が無い。
この池の冷泉は常に湧出しており、飲料水にも用いられたり、日照りの時にはこの鏡を祀って雨乞いをすると効果があるともいい、水に対する民間信仰の対象になっていた。
鏡の年代は平安時代後期以降と考えられる。
===========================================
前回は実盛塚でしたが、その冒頭にも書かれていました”鏡の池”に来ました。ここは町の中程に駐車スペースがあって案内板があります。道順の通りに行くと........
イメージ 1

ここにもありました。真新しい案内の矢印が...........
イメージ 2

おう、あったぁ〜。まず目に入ったのは池の名前が書いてある石の標柱です
イメージ 3

見たところ変哲もない、どこにでもありそうな池だぁ〜
イメージ 4

大きな錦鯉がゆうゆうと泳いでいました
イメージ 5

池の左側から見てみると、やっぱり、ふつうの池のようですょ
イメージ 6

池の底に沈めてあるそうです。私も見たことがありませんが、こんな鏡だそうです!
イメージ 7


加賀市深田町の鏡の池からでした
この池は、毎年9月に水を抜き掃除をするそうです。その時に見れるかも........
(駐車場から150辰阿蕕い任靴拭

開く コメント(6)

全1ページ

[1]


.


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事