にーぼの散歩

ようこそ、我が家へ・・・・・・・・

圏外散歩

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

全40ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11]

[ 次のページ ]

勇壮な勝部の火まつり


守山市勝部の「勝部(かつべ)の火まつり」に行ってきました。
イメージ 1

拝殿です。参拝は今のうちの方がいいかもしれないです。
左側には、地元のテレビ局のスタッフらしい人達が場所取りをしています。
イメージ 2

境内には大松明が6本置いてありますが、参道にも6本置いてあり、境内に運び込まれるそうです。
手前の黒い棒状は、大松明を並べるための器具です。
イメージ 3

この大松明は、重さ約450kg、長さ5〜6m、頭の部分の直径は約4mあるそうです。
イメージ 4

若衆達によって参道から6本の大松明が境内に運ばれ、12本になりました。
イメージ 5

やがて大松明の12本一斉に点火され、凄い炎が立ち上がります。
イメージ 6

大松明からの熱気が、約10m離れた見物人に襲いかかってきます。熱くても逃げ場がないです。
イメージ 7

イメージ 8

イメージ 9

イメージ 10

拝殿前には、若衆達が燃える大松明を見守っています。
イメージ 11



滋賀県守山市勝部・勝部の火まつりからでした



開く コメント(2)


守山市今浜町の「第一なぎさ公園」で寒咲花菜(かんざきはなな)が見頃でした。
イメージ 1

寒咲花菜は約12.000本植えてあるそうです。
イメージ 2

手前から、寒咲花菜、土手、琵琶湖、対岸には雪を被った山々です。
イメージ 3

1月に咲くので、物珍しさのため、20人ぐらいが花を楽しんでいました。
イメージ 4

寒咲花菜は、ランダムに植えてあるのではなく、ちゃんとした畑です。
守山市からの委託で、守山市シルバー人材センター中州班が管理していろそうです。
イメージ 5

イメージ 6



滋賀県守山市今浜町・寒咲花菜からでした




開く コメント(2)


花畑を楽しむために、ゴンドラ往復+展望リフト券を購入し白馬五竜高山植物園へ出発。
イメージ 1

ゴンドラとリフトを乗り継ぎ、着きました。
僅かな風がとても気持ちが良く、ニッコウキスゲも少ないが咲いていました。
イメージ 2

変わった高山植物が咲いていますが、花音痴の私は、詳しい人の後から付いていくのが一番の方法です。
「オトメユリ」
イメージ 3

「コマクサ」
イメージ 4

奇麗な花が咲いているのですが、散策する人が少ないです。
イメージ 5

「ヤマハンショウヅル」
イメージ 6

「シコタンソウ」ですが、小さく、とても可愛い花でした。
イメージ 7

「ギンリヨウソウ」は日陰で咲く真っ白で可愛く珍しい花らしい。
この花は先に見つけた人から教えて頂きました。
イメージ 8

時間を掛けて高山植物を眺めながら、右へ左へと移動しました。
イメージ 9

「ノモカリス・フォレステイ」。可愛い!
イメージ 10

「ヒマラヤの青いケシ」。この花はヒマラヤの標高4000mの所に咲いているそうです。
イメージ 11


長野県北安曇郡白馬村神城・白馬五竜高山植物園からでした





開く コメント(2)

東京での散歩です


銀座では、素敵なビルがあると思うが、今回、見掛けたビルの前では若者達が多くいました。ファッション、グルメ、インテリア、生活雑貨等の店舗があり、人気があるビルの一つでしょう。
私としては、ビルのデザインが好きです。
イメージ 1

ここも銀座で見掛けたウインドウディスプレイですが、ウインドウの前にセンサーがあって、そこに立つとオブジェのチョウが羽ばたく。なかなか面白いアイデアだと思います。
イメージ 2

銀座から巣鴨地蔵通り商店街に来ました。
イメージ 3

巣鴨地蔵通り商店街の少し手前にある眞性寺には、江戸六地蔵尊の一体がある。
イメージ 4

江戸深川の地蔵坊正元が、宝永3年(1706)に発願し江戸市中から広く寄進者を得て、江戸の出入口6箇所に地蔵菩薩像を造立しました
(東京都寺社案内から)
イメージ 5

「とげぬき地蔵尊」の名で親しまれる高岩寺ですが、ここはしっかりとお願いしてきました。地蔵尊のお顔を拝みたかったのですが・・・・・
イメージ 6

ご利益のあると言われる洗い観音ですが、女性が願を掛け観音様を洗っているようです。順番には20人以上が並んでいました。
イメージ 7

巣鴨地蔵通り商店街は、年配の人や、若い人達で賑わっています。
イメージ 8

イメージ 9

巣鴨といえば、名物の赤パンツの元祖のお店。
イメージ 10

巣鴨から丸の内に来ましたが、奇麗に整備された東京駅前です。周辺は凄く奇麗になっていますが、どこが変わったのか判りません。
イメージ 11

イメージ 12


東京、ぶらり散歩でした


開く コメント(4)


賀茂神社で足伏走馬(あしふせそうめ)神事が行われた。
平安時代から1000年以上行われている伝統神事で、馬にゆかりのあるこの神社で受け継がれてきた競馬神事。
400mの直線コースを、7頭の馬が、2頭ずつ走り、トーナメント式で順位を決定する。現在古式の競馬としては全国に2つの行事しか残っておらず、現在の競馬を知る上でも貴重な行事です
イメージ 1

境内には馬が繋がれていました。顔見せの馬でしょうか?
イメージ 2

1頭だけですが、スピードは少し緩めのようです。
イメージ 3

イメージ 4

イメージ 5

足慣らしだったようです。
イメージ 6

今度は2頭でスピードもかなりあります。
イメージ 7

イメージ 8

なかなか、良い勝負では・・・・
イメージ 9

イメージ 10

右側の馬が遅れ気味のようです。
イメージ 11

今最後の馬がゴールに入りました。よく頑張りました。
イメージ 12

ゴールに入った2頭は仲良く並び帰ってきます。お疲れ様です。
(パチ、パチ)
イメージ 13




滋賀県近江八幡市加茂町・賀茂神社の足伏走馬からでした



開く コメント(2)

全40ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11]

[ 次のページ ]


.


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事