グッバイ! かると。

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 約13年前、アルゼンチンよりある講師が沖縄に招かれ、「按主の祈り」と悪霊からの断ち切りの祈りが偽教会にも導入された。

 偽教会の牧師は、ちょっとどういう経緯だったか忘れましたが、「按主の祈り」の賜物をある牧師から分けてもらい、「按主の祈り」をすると、その祈りを受けた人が倒れる、ということを礼拝のメッセージで言い放ちました。

 それから、その「按主の祈り」について、説明やその受ける心構え等のメッセージが頻繁に語られ、実際にその偽教会でも「按主の祈り」が始まりました。

 「按主の祈り」については、その牧師が頭に手を置いて祈ると、倒れる、ということで、その倒れるのは聖霊の働きであるといい、祈りを受けているときに、ちょっとでも「力」を感じたら、その力に抵抗することなく、流れに身を任せるように、というようなことを、その「按主の祈り」が始まるまで散々聞かされていた。



 「按主の祈り」が始まりました。


 真剣でした。 祈りました。  その按主の祈りを受けるにあたり、完全断食をして望みました。


 




 第1回目の按主の祈り

 当初、牧師室で「按主の祈り」は行われ、3名〜5名ぐらいずつ牧師室に入り、祈りを受けました。
 
 初めての按主の祈り。 さらに牧師室に入るのも初めて。

 自分は一番左はじに立ち、右に3名の方がいました。

 超ドキドキです。

 「按主の祈りをしたら倒れる」がキーワードでした。

 逸脱した教えは前のブログにも書いてある通りです。当初は神様を純粋に求めていた と思っていたが、牧師を最終権威とする教えは、心の奥深くに刷り込まされており、どんなに心から神様を求める、神様に仕える、神様に用いられたい、イエス・キリストの十字架に応えて人生そのものを捧げたいと思っていても、その根本的な土台が「権威主義」「牧師」であるため、牧師が語るメッセージが全てなので、「倒れる」以外考え切れなかった。

 幼少の頃よりその教会に通っており、長年そこに在籍している者が「倒れなかった」ならば・・というプレッシャーは誰よりもあったかと思います。 というか、自分は、そういう発想が頭の大部分を占めていました。

 「按主の祈り」によって倒れない人もいる とも聞かされていました。

 メッセージで聖霊の働きを思いっきり語られ、その力によって倒れると散々きかされていれば、自分の心の中は、聖霊の力によって倒されたいという思いと、倒れなかったらどうしよう・・という思いでいっぱいでした。


 自分はうそつきです。


 按主の祈りが始まりました。みんな目を閉じるように、また手を若干上げて、祈り待ち望むように言われました。

 牧師が近づいてくるのがわかります。 異言で祈っていました。

 手が額のところへ当てられるのがわかりました。

 自分はドキドキしていました。神様に求めるというよりも、倒れる、倒れないに意識はMAXに集中していました。


 聖霊に触れられれば一瞬にして倒れるだろう・・・。という自分の中の「聖霊」の解釈がありました。

 
 牧師の手が額を触れるか触れないかの微妙な感覚がありました。

 「・・・」 

 「・・・どうしよう・・・」
 

 ・・・どうも自分は倒れない人間のようでした・・。しかしながら、しかしながら、倒れないわけにはいかない心の葛藤が、その数週間ありました。


 「どのタイミングで倒れるべきか・・」


 大丈夫か・・オレ・・ 何やってんだ・・・  神様・・・、僕の心臓ここで止めてください・・


 祈りました。




 第2回目以降の按主の祈り

 第2回目までは牧師室だったか・・ちょと忘れましたが、以降、牧師室ではなく会堂で行われるようになりました。

 みんな倒れていました。

 叫ぶ人もいました。泣いてる人もいました。異様な世界がありました。



 按主の祈りが始まってから、その「倒れる」だけにはとどまらず、「笑い」の霊というのが導入されました。

 聖霊に満たされると「笑い」がでてきて、止まらなくなるというものでした。



 おいおい・・・どこまで行くんだ?  オレはどこに向かってるんだ?  

 今振り返ってみると、本当に、本当にめちゃくちゃです・・・。

 完全に自分を見失っていました・・・。



 笑いの霊を受けたい!!   笑わないとだめだろぅ・・?!



 倒れる、倒れないレベルに引き続き、「笑う」ことさえ心を悩ましていた時期がありました。

 「笑う」ことこそ、聖霊の働き、神様を近くに感じれるときだとその当時は思っていました。





 按主の祈りから、「倒れる」→「笑う」と発展し、その後、聖なる「怒り」というのが出てたみたいですが、さすがに、その偽教会は聖なる「怒り」は取り入れなかったようで。

 

 あの当時、権威主義で完全に思考が支配されていたとき、そういう「働き」に異を唱えようものなら、「罪を犯す」と思われており、また、神様の働きは常識を超える、という教えがありましたから、誰も、何も言いませんでした。


 確かに、あの当時、そのムーブメントの中、癒される人、解放される人、いっぱいいたかと思われます。

 

 この時の解釈が自分にはとても難しい。 とても困難です。 今でもとても苦しくなります。

 何でこんな経験をしたんだろう。

 もういやだ。 いやだ。 思い出したくない。



 
 

 現在でも、「リバイバル」というスローガンの下、必死に各教会がイベントに明け暮れています。

 2006年11月は、ビリーグラハムの息子、フランクリン・グラハムを招いての大会が行われました。

 フランクリン・グラハムはブッシュ政権を支持、イラク戦争は聖なる戦争とし、イスラム教徒撲滅の思想でもって、そのイラク戦争で死んだ同胞は、キリストの殉教者と言っているようで、戦争を肯定している、ということを、沖縄のクリスチャンは知っているのだろうか・・。
 沖縄は、基地問題を抱えながら、イラク戦争肯定派の牧師を向かえ、大々的なイベントを打ちました。


 

 やりたい放題。
 



 目的は何ですか?    まだ救われていない魂のため?


 

 地域のイベントの趣旨が、本当に福音を述べ伝えることにあればいいと思っていました。


 クリスチャン人口の底上げ、イベント後の教会員の絶対数の増加、一般企業の経営戦略並みの教会戦略。

 彼らの目的は福音ではない。 

 組織的に、宗教ビジネスを展開している。 グレーゾーンぎりぎりで、従来のプロテスタントの式と法律のぎりぎりの線で展開している。


 福音とビジネスがかぶっている。かぶっている分、見分けがつかない。

 いつでも、「福音」を全面に出すことが出来る。

 指摘されても、平気で彼らは弁解する。

 とても巧妙でインチキです。 インチキです。 汚い。超汚い。

 純粋な人達を食い物にしている人達がいるんです。


 とても説明できない。時間と信頼関係が必要だ。

 「事件」は起こりました。 起こっても信じられない。偽教会のクリスチャン。
 
 自分もその一人だった。



 全国にどんだけ正しい教会があるんだろう。  

 26年間、偽教会一本できた自分には、正しい教会がどんなものなのか知らない。

 誰か教えてほしい。 

 


 










 

 
 

閉じる コメント(16)

読んでて泣きそうになりました。
辛かった時を思い出したからです。
話の続き。
星月夜、笑いの霊についての話が出たり、按手の祈り、
悪霊追い出しの祈りをよくする教会にも行っていたことがあります。
倒れることを期待して臨んだこともありますが、倒れませんでした。
彼ら彼女達は、あんなとき、少しからだが反り返っても倒れたと言います。とても熱心な方だって倒れなかったわぁ、という方もいらっしゃった。
悪霊追い出しの祈りをよくする人もいますね。
でも、それは、各人の賜物だと言っていました。
本当に信じてやっている人の追い出しの祈りは、
聞いているほうが慰められ、うっすらと涙がこぼれます。
按手の祈りも同様です。
聖なる笑いってあるそうですが、経験ありません。
1人で祈っているときに、何とも言えない、甘美な心の包みに
笑いで満たされるということはありますが、
それが良く言われる「げらげら笑い」かどうかも
わかりません。

何でも信仰、で、行動や言動を強いる人たちの理解に苦しみます。

2007/8/26(日) 午前 8:51 [ - ]

続きですが

ブログをはじめ、心や本音、信仰の整理をしています。
そのことでとても強くなれました。
ニーブーヤーさんの告白は、多くの人を救うし、これから、
良くなっていくことと思います。

2007/8/26(日) 午前 8:52 [ - ]

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書くだけでも辛かったでしょう?でも書いてくれてありがとう。
本当にありがとう。

2007/8/26(日) 午後 9:50 いつくしみ

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本当に大変だったよね。 理解できなかったけれど?おかしいなと思っていたけれど? 人はある日突然騙される?ではなく 時間をかけて信じ込む精神状態に追い込まれていたんだ!これをマインドコントロールっていうんだと知る。あの時は・・オカシイナ? ヘンダナ? 今は・・悔しい 許せない! もうヤメナサイ!と言いたいし、できない環境を作り上げるしかない!

2007/8/27(月) 午後 1:43 [ 島の風 ]

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ハナイシさん、いつくしみさん、島の風さん、コメントありがとうございます。
一番思い出したくない時期です・・・。今思い出すと、その当時の「教会」の生活と「社会」の生活のギャップがあまりにも激しく、気持ちが悪くなります。 教会から出た当時は「気持ちが悪くなる」ことはありませんでしたが(今まで信じていたことに対する裏切られた気持ちの沈みはありましたが)、色々な交わりを通して正常に思考が回り始めてから、一般的な感覚を学びはじめてから、当時を思い出すと、本当に気持ちが悪くなります。ありえない。本当にありえない。「祈ったら倒れる」とか、「福音」に何の関係があるんだよっ・・ この偽教会は当時、「倒れる」ことを見世物にしていたことがわかります。ムーブメントにのって、「業」を全面に出したエンタ的なものでマイコンをより強烈なものにしていたと解釈しています。

2007/8/27(月) 午後 11:03 ni_*u*a20*7

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つうか、もうボロボロです。過去のことを思い出すと、精神がボロボロになっていくよ・・。 偽教会に人生を振り回されてきた。 色々なムーブメントを教会の「流れ」という言葉を強調していました。 「流れ」に乗ることを強制させられていました。 教会の方針はよくコロコロ変わっていました。韓国から、米でリバイバルが起こったといえばそこを、カナダでリバイバルといえばそれを、また、「流れ」は確実に献金の種類を増やしていきました。献金の種類、日本でNO1じゃないでしょうか。だれだっけ、マラソン完走感謝献金ってのをやってたな・・。あ、この偽教会は、一昔前まで、什一献金、その他の献金をやった人を週報に実名をのせて毎週配っていました。だれが献金やったか、やってないかわかっていました。

2007/8/27(月) 午後 11:19 ni_*u*a20*7

にーぶやさん、辛い記憶を思い出して書いてくださって感謝です。たぶん今も同じような思いをして苦しんでいる方がおられるのではないでしょうか・・。その方々に読んでほしい記事ですね。
私も、洗礼を受けた教会は少し方向性が狂っていた時期がありました。(今はどうなっているのかわからないですが、そのときはにーぶやさんが経験したような「倒れなければならない」みたいなものがありました)そして、私はそれに乗れなかったものです。今から考えたら、どれほどの人が本当に満たされていたのか疑問です。
本当に、神様が圧倒的に臨まれて立っていられない、ということはあると思います。解放されて笑いが出てくることもあると思います。でも、そうならなければ、不信仰・・という流れはおかしいはずです。
ちなみに私の洗礼を受けた教会も献金した人の名前を礼拝で読み上げていました。(+_+)

2007/8/30(木) 午後 4:38 [ ROKO ]

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鳥です。
ここを読んで、自分が一時期神学校に行っていた時のことを思い出しました。ここの牧師が按手の祈りをするのですが、「倒れないとだめなんだろうな」と思って、倒れたことが何度もありました。
中には「ギャー」と叫んで倒れる人もいましたが・・。
でも、ある人は「あの先生、倒れないと人のおでこ押すんだよ」と
言っていて「変だな・・・」と思っていました。
だからといって何も変わるわけでもなく・・・。
未だに、意味がわからないままです。

2007/9/9(日) 午後 10:21 [ rai*bow*i*d_oc*an ]

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アナコンディア・・・じゃなかったっけ?(間違ってたらごめぇ〜ん)『按手の祈り』・・・今考えると「アホ」の一言で終わっちゃいます。 そんなことを必死にやっていた自分が過去にいる・・・確かに気持ちわるい。 でも改めて考えると「信じる」という心の動きがこうも簡単に自分が奇人になるとは、「信じる」ということを軽んじていたんだと思います。 自分がいた教会でも「癒し」という名目で牧師、牧師夫人が未だにやっているはずです・・・他がやっている、集客できる要素があるからやる! 単なるパフォーマンスクリスチャン・・・考えていない証拠です。

2007/9/14(金) 午後 10:01 ヤッカン2001

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はじめまして。同じ思いをしている人達が多くてびっくりです。http://ameblo.jp/funkymanabu/ 私のブログです。よかったら遊びに来てください。

2007/10/5(金) 午前 0:17 [ mtecboss ]

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試しに名古屋のアナコンディアを見に行きました。体験せずに批判は、良くないと思って。周りの人々は、アナコンに飛ばされ倒されしてましたが、私には何にも起きませんでした。アナコン何も現象が起きなかったので不服そうなジェスチャーと表情をしてました。3000人の会衆が見守る中、私も「何も起きなかったね」とジェスチャーしてやりました。異言のボキャブラリーも「バラバラバラバラ」ばかりで、非常に少ない。正直、きもかったです。挙げ句の果ては、経費が200万円足りませんと主催者が言い出し献金のお願い。ちゃんと計画してからやりなさい。なんだかなーというしかありません。一番大切なのは、イエス・キリストの御名前が高く掲げられることです。結局、私はペンてコスタリカ系の教会に異常性を感じて辞し、地元で仲間と小さな集会をしています。

2007/10/13(土) 午後 0:55 [ cozy ]

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はじめまして。
「アナコンディア」で検索したら、こちらがヒットしました。
実は私は彼の集会で危険な体験をしました。
それをブログに書いていますので、よかったら読んでやってください。↓
http://pub.ne.jp/shinqroom/?entry_id=117976
関係者は都合の悪い事を覆い隠そうとするのかどうか・・・。
とにかく被害者を出さないためにも、私の体験を多くの人に知っていただきたいと思っています。

2007/10/22(月) 午後 0:12 [ Kazuya ]

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アナコンディア懐かしいですね。何度か集会に参加しましたが。だんだん見世物みたいになってきてつまんなくなりましたね。倒れるってのは、まあ自己暗示が大半を占めていると思います。(笑)それを悪霊の追い出しとするか?聖霊によるものかで?確かに混乱してきますよね。倒れるのは悪霊が出て行ったからなのか?聖霊によって倒されたのか?聖書をみても・・ イエスさまは悪霊の追い出しをされていたけど。弟子同士でお互いに追い出しをやったり、聖霊により相手を倒すなんてことも、なかったですよね。いつから追い出しゴッコが始まったのでしょう?面白い現象ですよねo( ゜◇゜)○o(o^ ^o)o

2007/11/18(日) 午後 10:51 [ Maria ]

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オーメンとか。洋画の影響なんじゃないかな?
神父様がかっこよく十字架を掲げて聖水を振り
まきながら、悪魔払いをしてますよね。(^ ^)†
映画では悪魔が勝利してるみたいですが・・・
なので。現代版の教会での悪魔祓い?は絶対に
神の聖霊による勝利でなくてはならず。お決まり
のパターンで倒れるってことが暗黙のうちに了承されているのです。そこは、突っ込みなしで、それが読めない人は場違いな人。空気のよめない人なわけです。映画では、悪霊に憑かれた人間がバカ笑いするシーンもありますが。それを神による笑いにすることで。神の完全な勝利を宣言しているのでしょうね。(^ ^)†

2007/11/19(月) 午後 6:18 [ damian ]

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はじめまして
日本の伝統的教団の女性牧師の癒し集会で、癒し手が一人一人首すじを押さえなにかささやき額を押し、すると、気を失って体を硬直させて丸太棒のように仰向けに倒れます。支え役が勝ち構えて寝かせるけど、2時間もやってると疲れが見てとれ・・支え損ねたらもろ後頭部からズデーンっと?かなり危険です。ステージは漁港の水揚げみたいに人がごろごろ寝ていて、数分してのろのろ起き、黙って帰る
確かにふっとばして倒す乱暴さはなくて、淑女然とした師の上品な倒し方・・大騒ぎにならず、でも即効性もないのか「これからよくなっていく気がする」という証しも。公開整体施療会みたいでした。
でも、倒せばいいの? 今アメリカで有名な師の門下生というのですが・・この米人は背広でハエを追うように豪快にふっとばします。 派手な舶来パフォーマンスに無言の抵抗というのなら 同意しますが、ズデーン!と天国行きでは? この方も、悩む人を助けたい・・の一心でやってるなら・・批判は心苦しいですが、、聖霊は思いのままに・・(ヨハネ3:8)では? ヒトからヒトに聖霊の賜物を分けられる時代になったんですか?

2007/11/20(火) 午後 0:39 [ クリスティン土井 ]

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グラハム親子は、確かに福音派の神様みたいな感じでしょう。
しかしアメリカ国内では、どういう人達か明らかにされています。
決して、日本で言われているような、まるでキリストの代理であるかのような、主の霊によって満たされ働かれているかのような、偉人であるかのような者ではないのです。
私たちはもっと、正しい情報を知るべきです。
そして、専らアメリカを介してもたらされた「欧米キリスト教」のマインドコントロールから抜け出すべきです。
ブッシュ=グラハム 人殺し以外の何者でもありません。
こんな者達がキリスト教の勇者として祭り上げられているのが、「キリスト教」です。

2013/9/22(日) 午前 1:25 [ マリック ]


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