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南京大虐殺の怪! 全ての人に告ぐ! 日本人も中国人も南京大虐殺の議論に騙されてはいけない! まずは中国共産党による南京大虐殺の捏造を非難する日本人にお聞きしたい。 中国共産党の捏造によって、いったい何人の日本人が死んだのかね? 仮に中国共産党が南京大虐殺を捏造したとしても、その捏造の罪がお前らの中国侵略によって数十万ないし数百万の犠牲者(軍人、民間人を含めて)がもたらされた罪に比べて、もっと非難すべきなのかね? お前らは死者を一人も出していない捏造行為を非難することで、まるで自分たちが正義の味方であるかのように、数十万ないし数百万の犠牲者を出した侵略行為を正当化しようとしている。お前らは自分たちが何をやろうとしているのか分かっているのかね?その陰湿極まりない言い訳がまさに犠牲者に対する冒涜であり、ある意味では当時の日本兵が行った虐殺行為よりも残虐である。被害者の鮮血で両手が真っ赤に染まった犯人は自分こそ正義だと気取りながら、被害者側を罵る場面を想像してみなさいよ!それがお前らの真の姿だ! そもそも、お前らは中国を侵略しなければ、南京を攻撃しなければ、中国共産党も捏造しようがないじゃないか?しかも、数十万ないし数百万の中国人も死なずに済んだんだよ!何で日本兵が南京にいたんだよ!中国人民解放軍が東京にいたらおかしいと思わないのか?切り刻まれても文句を言えないほどの罪を犯したのがお前ら日本人だろう!被害者がお前らによってもたらされた被害状況を大げさにアピールすることはそんなにいけないのか???自分たちの罪を正当化するばかりか、逆に被害者を非難する行為は本末転倒以外のなにものでもないんだよ! 中国共産党による捏造とお前らによる中国侵略を天秤にかけてみなさいよ!捏造を非難することで、数十万ないし数百万の犠牲者を出した侵略行為を誤魔化そうとしているお前らは正義の味方であるどころか、正常な心理を持った人間からすれば、お前らは鬼畜以下だぞ! 仮に南京大虐殺がなかったとしても、お前らは切り刻まれる刑から絞首刑に変わるだけで、数十万ないし数百万の犠牲者を出した罪から決して逃れることができない。お前らには南京大虐殺を語る資格すらないんだよ! そして、お前らは加害を否定し続ける限り、俺はお前らもいつか同じ目に遭うことを祈り続けるぞ!その日は永遠に来ないとも限らないぜ! なお、中国共産党による捏造行為は戒告処分でよろしいだろう! ちなみに、俺も30万人という数字があり得ないと思っているが、だからと言って虐殺行為そのものの否定には全くつながらないね!日本兵の陣中日誌などから判断して、捕虜の処刑や一部の日本兵による虐殺行為があったことは間違いないだろう。仮にそれが数万人だったとしても、数千人だったとしても、その罪は中国共産党の捏造行為よりも遥かに重いだろう。 また、未来志向の観点からすれば、南京大虐殺記念館も破壊すべきだと思っているよ。 反論できるもんなら反論してみろ!!! |
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最近、ヤフーの掲示板で「中国の反日デモ」というトピックを見かけ、ちょっと思ったことを書いておこう。
反日デモを論じること自体もはや時代遅れ!!! アメリカは北朝鮮やイラク、イランに対して、デモをやったり、抗議行動を行ったりするのかね??? デモなんて弱チンや貧乏国の特許だぜ!実力で対抗できないから、デモをやるしかないんだよ! そう言えば、最近の4、5年間、中国での大規模な反日デモを聞かなくなったね!むしろ、日本人によるデモが増えてないか??? ある意味、中国人が反日デモをやっている限り、日本は安泰なんだよ! デモをやらなくなったということは、日本人も中国人から見くびられるようになった証拠でもあるんだぜ!早く気付けよ! これからは反日デモの代わりに全て実力行使で来るから、日本人としての覚悟が必要だね! |
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計算方法やデータの出所を全て明らかにしているため、信じられないとかいうような人がいれば、自分で計算してみて下さい。誹謗中傷を含め、指摘や議論など何でも受け入れる用意がある。
平成22年 中国人犯罪率比較日本全国の基礎データ ①平成22年 日本の人口(12月1日に現在):約127,390,000人 (総務省 http://www.stat.go.jp/data/jinsui/pdf/201012.pdf) ②平成22年 刑法犯検挙人員:1,023,537人 (法務省 http://hakusyo1.moj.go.jp/jp/58/nfm/n_58_2_1_1_1_0.html) ③平成22年 一般刑法犯検挙人員: 322,956人(刑法犯から自動車運転過失致死傷等を除く) (法務省 http://hakusyo1.moj.go.jp/jp/58/nfm/n_58_2_1_1_1_0.html) ④平成22年 特別法犯検察庁新規受理人員:558,181人 (法務省 http://hakusyo1.moj.go.jp/jp/58/nfm/n_58_2_1_2_1_0.html) ⑤平成22年 総検挙人員:②+④=1,581,718人 ⑥平成22年 総検挙人員:③+④=881,137人(刑法犯から自動車運転過失致死傷等を除く) 日本全国の犯罪率データ A平成22年 日本全国の刑法犯罪率:②÷①×100%=0.803% B平成22年 日本全国の刑法犯罪率:③÷①×100%=0.254%(刑法犯から自動車運転過失致死傷等を除く) C平成22年 日本全国の特別法犯罪率:④÷①×100%=0.438% D平成22年 日本全国の総犯罪率:⑤÷①×100%=1.242% E平成22年 日本全国の総犯罪率:⑥÷①×100%=0.692%(刑法犯から自動車運転過失致死傷等を除く) 中国人の基礎データ ①平成21年 中国人の登録者数(在日+来日):632,413人 [中国本土のみ。政府統計の総合窓口→都道府県別本籍地別外国人登録者(その1中国) http://www.e-stat.go.jp/SG1/estat/GL08020103.do?_toGL08020103_&listID=000001065021&disp=Other&requestSender=dsearch] ②平成22年 新規入国中国人数:1,140,579人 (中国本土のみ。政府統計の総合窓口→国籍別新規入国外国人の在留資格 http://www.e-stat.go.jp/SG1/estat/GL08020103.do?_toGL08020103_&listID=000001075069&requestSender=dsearch) ③平成22年 新規入国中国人数:107,930人(90日以内の短期滞在者を除く) (中国本土のみ。政府統計の総合窓口→国籍別新規入国外国人の在留資格 http://www.e-stat.go.jp/SG1/estat/GL08020103.do?_toGL08020103_&listID=000001075069&requestSender=dsearch) ④平成22年 中国人の総滞在者数:①+②=1,772,992人 ⑤平成22年 中国人の総滞在者数:①+③=740,343人(90日以内の短期滞在者を除く) ⑥平成22年 中国人刑法犯検挙人員:3,733人 (台湾人を含む。警察庁→第7外国人犯罪→134 http://www.npa.go.jp/archive/toukei/keiki/h22/h22hanzaitoukei.htm ⑦平成22年 中国人特別法犯検挙人員:2,437人 (台湾人を含む。警察庁→第7外国人犯罪→134 http://www.npa.go.jp/archive/toukei/keiki/h22/h22hanzaitoukei.htm ⑧平成22年 中国人総検挙人員:⑤+⑥=6,170人 中国人の犯罪率データ(おまけとして台湾人の犯罪者も入れているよ) A平成22年 中国人の刑法犯罪率:⑥÷④×100%=0.211% B平成22年 中国人の刑法犯罪率:⑥÷⑤×100%=0.504%(90日以内の短期滞在者を除く) C平成22年 中国人の特別法犯罪率:⑦÷④×100%=0.137% D平成22年 中国人の特別法犯罪率:⑦÷⑤×100%=0.329%(90日以内の短期滞在者を除く) E平成22年 中国人の総犯罪率:⑧÷④×100%=0.348% F平成22年 中国人の総犯罪率:⑧÷⑤×100%=0.833%(90日以内の短期滞在者を除く) 平成22年 日本全国と中国人の犯罪率比較 日本全国 中国人 刑法犯罪率 A 0.803% A 0.211% 特別法犯罪率 C 0.438% C 0.137% 総犯罪率 D 1.242% E 0.348% なお、日本全国の刑法犯検挙人員の中に「自動車運転過失致死傷等」が含まれていることから、それでは不公平だという方のために、下記の通り再比較を行った(一般刑法犯の322,956人のみで計算)。 平成22年 日本全国と中国人の犯罪率比較( 自動車運転過失致死傷等を除く) 日本全国 中国人 刑法犯罪率 B 0.254% A 0.211% 特別法犯罪率 C 0.438% C 0.137% 総犯罪率 E 0.692% E 0.348% 更に、ビジネスや観光及び親族訪問などの短期ビザで来日した中国人が含まれると、やはり不公平だという方のために、これら短期滞在者の中国人を日本に来なかったことにして、下記の通り再々比較を行った。 平成22年 日本全国と中国人の犯罪率比較( 自動車運転過失致死傷等を除く。短期滞在者の中国人を除く) 日本全国 中国人 刑法犯罪率 B 0.254% B 0.504% 特別法犯罪率 C 0.438% D 0.329% 総犯罪率 E 0.692% F 0.833% 総括:無理やりビジネスや観光及び親族訪問などのビザで短期滞在した中国人を日本に来なかったことにした場合の中国人犯罪率は日本全国(自動車運転過失致死傷等を除く)より若干高いが、それでも騒ぐほどのレベルではないだろう!更に、中国人の観光客やビジネスマンがどんどん来日したとしても、日本の治安は悪化するところか、むしろ来日+在日中国人の犯罪率を劇的に低下させる効果があることも判明した。また、今回は警視庁発表の「外国人による犯罪の検挙件数及び検挙人員」をベースに計算しているが、中には台湾人が含まれているのに、その人数が明記されていなかったため、敢えて台湾人の犯罪者も中国人の犯罪者として計算を行った。従って実際の中国人犯罪率は短期滞在者を除いたとしても、ほぼ日本全国と同じレベルであると考えられる。 |
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日本の国産食品は中国産輸入食品よりも危険
反論できるもんなら反論してみろ!
米FDA・アメリカ食品医薬品局(Food and Drug Administration)が発表した2010年輸入検疫での食品衛生法違反統計によると、中国からの違反件数は2,018件と極めて突出しているが、それに対して日本からの違反件数は429件にとどまっている。これも一見すると、中国輸入食品の危険性が最も高いと思われるのだが、実は輸入量(金額ベース)については中国は日本の9倍近くに達しており、違反率で判断した場合は、日本よりもむしろ中国輸入食品のほうがずっと安全との結果を判明した。 米FDA発表の2010年輸入食品衛生法違反統計(U.S.Food and Drug Administration Import Refusal Reports for OASIS) http://www.accessdata.fda.gov/scripts/importrefusals/ir_months.cfm?LType=C
中国 日本
違反件数 2,018 429
米USDA発表の2010年食品輸入統計(U.S.Imports of *Agricultural Products*及びU.S.Imports of *Ag, Fish & Forest Prods*) http://www.fas.usda.gov/gats/BICOReport.aspx
中国 日本
輸入量(単位:千ドル) 11,864,808 1,362,155
上表の違反件数及び輸入量から弾き出された食品衛生法違反率が中国は0.017%であるのに対して、日本は0.031%となっており、危険性という面では日本は中国の倍近く危ないことが分かった。また、一般的に中国製品の価格が安く、日本製品が高いとの傾向があり、輸入量の重量ベースで計算した場合は更に開きが大きくなることも予想される。
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中国産輸入食品は最も安全
反論できるもんなら反論してみろ! 中国産輸入食品=危険な食べ物というのがもはや日本人の常識!!! 日本人のアホらしさに呆れてものも言えないが、日本人がいかにでたらめな常識を持っているかを検証してみよう! まずは下記ブログを読んでください!もちろん、このブロガー及び彼(彼女)と同じように正しい常識を持った日本人もいることを言っておこう。 年金・医療・失業・労災困ったときの助かるブログ:http://srkanemaru.at.webry.info/200806/article_3.html 中国食品は統計上世界で最も安全で国産よりずっと良いとの内容だが、検証データが2006年の厚生労働省調査によるもの(ちょっと古い)であることに加え、出所のURLも掲載されていないことから、一部の日本人の苦しい言い訳を封じる目的で最新の厚生労働省データに基いて再計算を行った。結果は下記の通り。 データの出所:厚生労働省→平成21年度→輸入食品監視統計 http://www.mhlw.go.jp/topics/yunyu/kanshi/index.html →「表5生産・製造国別の届出・検査・違反状況」 主な地域 検査件数違反率 検査重量違反率 世界全体 0.67% 0.78% アジア全体 0.47% 0.39% 欧州全体 0.68% 0.36% 北米全体 1.03% 0.79% 南米全体 1.75% 0.69% アフリカ全体 10.67% 7.20% オセアニア全体 0.50% 0.29% −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− 主な国 検査件数違反率 検査重量違反率 中国 0.35% 0.22% アメリカ 0.90% 0.82% カナダ 1.71% 0.30% メキシコ 0.55% 0.39% ブラジル 0.85% 0.42% 韓国 0.46% 0.55% 台湾 0.54% 0.75% ベトナム 0.59% 0.48% タイ 0.73% 1.36% フィリピン 0.97% 0.07% フランス 0.50% 0.03% イタリア 1.04% 0.20% ニュージーランド 0.28% 0.00% 総括:検査件数違反率ではニュージーランドのみが中国を下回っているほか、検査重量違反率ではフィリピン・フランス・イタリア・ニュージーランドが中国を下回っている。なお、この4カ国の輸入量に関しては中国より一桁も二桁も少ないため、単純比較できないが、公平を期する観点から敢えて比較対象に選んだ経緯を説明しておこう。しかし、年間100万トン以上の輸出国別、地域別、世界全体で見ると、中国違反率の低さが断トツで、日本人の常識はでたらめであることを証明するには十分過ぎるほどの結果となった。 また、日本の官僚が優秀だと思っていたが、今回は厚生労働省の輸入食品監視統計を見ると、書き出しの部分に「違反状況をみると、中国の387件(24.8%:総違反件数に対する割合)が最も多く、次いでアメリカの187件(12.0%)・・・」と書いているのに、違反率については全く触れていない(←検査件数が世界全体の5割近くを占めているから、当たり前だろう)。データを細かく検証しない限りは中国産食品が一番危ないとの誤解を招きかねず、厚生労働省の官僚もいい加減であることを証明した。ま〜、これは日本政府の陰謀であれば話が別だがね!同時に、日本のマスコミにも重大な責任があると感じている。 |
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