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令和元年仏教セミナー ケータイ投稿記事

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山川智應門下の、某団体の、主催による「仏教セミナー」が、本年も、行われた。(6月9日)例年、公共の文化センターの、会議室を、かりて行われているが、今年は、事情により、都心赤坂の、貸し会議室をかりて、行われた。代表をメインに、三名の、講師により、行われた。その内の一人は、愛国沙門である。先ずは、事務局長による「信感発表」である。事務局長は、毎日「皇居一周唱題」を、行い、宮殿の屋根が、望める、某地点にて「皇室弥栄 異体同心天壌無窮」を、祈念されている。次に「拙僧」は「令和」の元号の典拠は「万葉集」だけではなく「法華経如来壽量品」の「良医治子の喩え」が、典拠になっていることを、解説した。詳細は、このブログの「法華経壽量品と令和」の内容と、ほぼ同じである。ただ「古代インド」の「良医」である、お父さんが「狂った子供たち」を、残して、旅先で、亡くなるという、設定は、ピンとこない。そこで「喩え」の「喩え」として「優れた自衛官のお医者さん」である、お父さんは「国連の人道支援」に出かけ「殉職」されたという、物語に、設定した。それから、あとの「六つの喩え」に、ついても、通俗的な内容であるが、解説した。「令和」の二文字のところは、四字づつ、並ぶ為「令」と「和」が、丁度、並ぶので、図示させていただいた。そして奈良時代の「国民」が、分け隔てなく、詠んだ「万葉集」と「一切衆生」を、分け隔てなく、救済する「法華経」 この二つが、融合する「日本の文化」とは、すなわち「国体文化」であると、申し上げました。

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