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自分が経験してから半年以上。 意味不明で、いきなり緊急停止する この症状。 各地方面、色々な情報が飛び交う中、 直接 電話連絡してみたりと、交渉してきましたが、 ここにきて、少しだけ進展がありました。 代理店のイーグルレーシングさんのHPです。 この記事の中で気になるのは、 不可のかかるドリフト走行時にって内容なのですが、 これは、もともとドリフト専用として発売されているハズなのですが・・ そこは、無視されているのは、残念で仕方ありません。 今は、「症状が一切でない、スライダーの初期ロットと、 現行モデルとの 違いは何なのか?」を提示・公開してください。 と、先月ぐらいから、依頼しています。 これは、これからも依頼していくつもりです。 後、対応製品として発売された、 NOVAK グリッチバスター(レシーバーキャパシター) ですが・・・ これは、すでに自分も実践して効果がないと、 イーグルには報告していたのですが・・・。 根本的な電圧が足りていないのに、こんな気休めの キャパシタをつけたところで、症状が改善されるとは、 思えません。 実際、某 某の某氏が、自作キャパシタで試されていますが、 効果がなかったとの事でした。 自分としての考え方ですが、 HPに記載してあった、 「停止するまでの状況] 1. アクセレーションの反復を頻繁に行うと止まる。 2. 車の接触時に止まる 3. 20または、25CのLi-Poバッテリーを使用すると止まる。 35または、40CのLi-Poバッテリーではおきない。 4. ジャンプの後に止まる、 フラット走行では問題ない。(バギーの場合) 5. 2.4Ghzの受信機を使用すると止まる。 の3)が一番の理由なのでは、と考えています。 年々進化し高性能、高電圧なバッテリーに対応するために、 ノバックが何らかの変更をしたと考えられます。 その為、自分の様な A123を使用していると、 発病しやすいのかなぁ〜と。 実際、フッサンのPRO−Dに搭載シたときは、 発病しませんでした。 その時は、受信機ゴト、フタバとサンワを交換しても、 発病しませんでした。 今、考えると、理由は・・・ その時のフッサン君の使用バッテリーは、 35Cのリポバッテリーだったのは、確かです。 だからといって、いまさらバッテリーを全部交換するわけも いきませんし、対応策を講じないといけないのは、明確です。 本当に、どうしたらいいのやら。 とにかく、新情報としては、 ハボックには、アンプの初期設定の際、. プロポのEPAをMAXにしてから設定すると良いみたいです。 との事でした。情報提供 ありがとうございました。 心を癒すために・・・ どうぞ・・・ かわいすぎ・・・ww
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