無題
涙・・・
泣かない少年だった・・・
遊ぶ約束を忘れたとき、友達が泣いたのを忘れることが
できない・・・
女の子がよく泣くのが不思議だった・・・
さみしくて・・・
辛くて・・・
むなしくて・・・
泣くこともあるのだろう。
ところが・・・、
聖歌を歌うと、聖霊に満たされて感激の涙をたくさん流した・・・
聖歌の聖句が神様の声として、神様の愛として、私の心に染みてくる・・・
慟哭したことなどなかった・・・
そんな心情は体験もしたことなければ、考えたこともなかったのに・・・
神様の心情、いや、神様の悲しみを実感したいと求め続け、門を叩き続けた時、
その心情に触れた・・・
慟哭するしかなかった・・・
はじめて、
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当たり前が感動に・・・
2008/2/19(火) 午後 6:45
自然は素晴らしい!!! と感動しますか?
それとも、よくも・・・、よくも・・・、このような自然を考えてお創りになったなあ・・・
と感動するのでしょうか?
愛の心であれば、生き物を殺しても悪ではないですよ。
人を殺すのは悪ですけど・・・。
人に食べられ、人の体に吸収され、神様の元に上がっていくように、植物、動物
...
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あなたは誰と生きていますか?
2008/2/19(火) 午後 6:03
人って孤独なのだろうか?
私の心の奥深くまで理解できる存在はないのだろうか・・・
私のすべてを理解し、包んでおられる方が居たことに・・・
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神様の愛・・・
真の父母様の愛・・・
...
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人の目、神の目
2008/2/19(火) 午後 5:47
人の目は、表面だけ繕えば、誤魔化せるかもしれない。
けれども、心の奥深くを見つめられる目、心情の動機を汲み取ってくださる方。
その方の前では、本物しか通じないことが分かるから・・・
足りなさを感じながら、真実が滲み出る・・・
まこと(真)を味わわれる方。
昔から今に至るまで、変わらぬ真でおられる方。
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