間違いだらけのカルト批判

天地人真の父母様は道であり、真理であり、命であり、真の愛であります。

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自然は素晴らしい!!! と感動しますか?

それとも、よくも・・・、よくも・・・、このような自然を考えてお創りになったなあ・・・

と感動するのでしょうか?

愛の心であれば、生き物を殺しても悪ではないですよ。

人を殺すのは悪ですけど・・・。

人に食べられ、人の体に吸収され、神様の元に上がっていくように、植物、動物を創られたからです。乱獲や、種を絶滅させるような取り方はいけません。

喜びの為、わくわくして、躍動する人生を送るために、神様はいろんな環境を準備されました。

一人の夫、一人の妻のみを、永遠、不変、唯一、絶対の真の愛で愛すという絶対性の天法は、なにがあっても守らなければなりませんが、その上で、楽しく、エキサイティングで、夢中になって生命力に溢れる、・・・、そんな、ダイナミックな感動を味わいながら生きるように人間を創られたのだと思います。

淫乱はだめです。浮気もだめです。

それらは、本当の生命力を失わせるものです。本当の生命力は神様とのパイプから流れてきますが、それには、純潔が必要です。

神様の元に帰るには、「純潔」を死守すること・・・これは、私たち自身が努力し戦うべきこと・・・。

もう一つは、「祝福結婚」を受け「聖酒」を飲んで、血統転換の恩恵に預かること・・・。これは、天から一方的にくださる恩恵です。・・・まっ、天が結んでくださるパートナーを心から受け入れて愛せるように努力が必要かも知れませんが・・・。

妻を見ると、自然と感謝の思いが溢れてきます。

慕わしさがこみ上げます。

そして、こんなに幸福で申し訳ないような気持ちも感じます。

自分の「愛」を天が下さる一人の為に大切に取っておきましょう。

人って孤独なのだろうか?

私の心の奥深くまで理解できる存在はないのだろうか・・・

私のすべてを理解し、包んでおられる方が居たことに・・・

気がついた・・・いや、感じた。

ああ、昔から一緒におられたのですね・・・。

私が感じていなかっただけ・・・

神様の愛・・・

真の父母様の愛・・・

こんなにも愛されていたことに気が付きました。

溢れる愛はもったいないから、周りに分けてあげないとね・・・

尽きない泉、溢れる泉、

世界が幸福になれることが分かりました・・・。

ありがとう・・・

人の目、神の目

人の目は、表面だけ繕えば、誤魔化せるかもしれない。

けれども、心の奥深くを見つめられる目、心情の動機を汲み取ってくださる方。

その方の前では、本物しか通じないことが分かるから・・・

足りなさを感じながら、真実が滲み出る・・・

まこと(真)を味わわれる方。

昔から今に至るまで、変わらぬ真でおられる方。

あなたを知るとき、私たちの中から初めて「真」が滲み出るようです。

あなたの「真」に出会えた者たちは幸福です。

そして、私たちの「真」をこぼさず受け止めてくださる、「あなた」と出会えたことは最高の幸福です。

私たちもあなたのように、「真」に溢れた者となり、「真」を受け止めれる者となり、この地上すべてが「真」になるよう、あなたと共に歩いて行きたい。

イエス様が生きて活動をしておられる時、イエス様に
従っていた弟子だちは、どのような基準、どのような
信仰のレベル、どのようにイエス様を理解していたの
でしょうか?

ゲッセマネで、イエス様が激しく祈祷される時、眠ら
ないで起きているようにと、繰り返し言われても眠って
しまっていた弟子だちでした。

イエス様と共に十字架にかかることができず、自分の命
かわいさにイエス様を知らないと言ったり、逃げてしまった
弟子たちでした。

また、イエス様の言動につまずいて、多くの弟子は去って
いって、二度とイエス様と行動をしなかったと聖書には
書いてあります。

イエス様は、ユダヤ人が信じて、自分と一つとなることが
神様の願いであることを知っておられましたから、そのように
語り、奇跡を起こし、ユダヤ人たちが、自分をメシアと
信じることができるように最善を尽くされました。

時には、憤激されたり、嘆かれたり、自分を信じないユダヤ
の国の滅亡を預言されたりもしました。

そして、全人類がイエス様を不信するという最悪の罪を犯し、
永遠の地獄に行くべき立場を、自らを十字架の供え物として
犠牲にし、復活されることにより、自分イエス様を信じるもの
に、聖霊の役事が起こり、神様の恵みが降り注ぐように
してくださり、今日のキリスト教の基盤を開拓されました。

本来、今日のキリスト教の基盤は、イエス様が生きて、
地上で、神の国として実現できるものだったでしょうし、
今から二千年前に神の国は地上にできるべきものでした。

今、再臨のイエス様が来られています。
彼を信じ、彼を愛するところに、驚くべき、天運と天の
恵みと善霊の働きが起こっています。

今後、ますます、多くの奇跡が起こってきます。

なぜなら、霊界で、イエス様や聖賢たち、多くのキリスト教徒
たちが、再臨主を証ししようと必死だからです。

霊界では、イエス様、孔子様、お釈迦様、マホメットなどが、
手を取りながら、再臨のイエス様、ムン ソンミョン先生を
証ししようと立ち上がっているのです。

今、地上よりも、霊界のほうが先に、再臨のイエス様に従って
いく動きが激しく起きていますが、地上もそのようになるでしょう。

霊界で起きていることは、必ず、地上でも反映されるからです。

かわいそうなのは、キリスト教の牧師たちです。再臨のイエス様に
従わないで、霊界に行ったら、あるいは、再臨のイエス様が霊界に
行ってしまわれたら、キリスト教の牧師たちが、自分が死んで霊界
に行ったとき、イエス様に会わす顔がないと思うのです。

二千年前は、イエス様は、自分をメシアと信じて欲しかったけれども、
信じなかった人類でした。

今は、自分ではなく、ムン ソンミョン先生が再臨のイエス様である
ことを信じて欲しいと願われているイエス様ですが、クリスチャン
たちは、まだまだ、ムン ソンミョン先生を再臨のイエス様と信じる
ことができないでいるのではないでしょうか?

いつも、イエス様の御心にそむく人類なのです。

私が、ムン ソンミョン御夫妻をメシアと確信している
理由の一つは、統一原理が真理であると判断しているか
らです。

何故、統一原理が真理であると判断できるかですが、そ
の理由の一つは、予定論(説)、すなわち、神の予定につ
いての説明が、他の既成キリスト教神学のどの予定論(説)
よりも優れている、正しいものであると判断できるからで
す。

まず、すべてが神の予定なのか、そうでないのかという
一般論で話を進めてもいいのですが、ここでは、一つ例を
とって考えてみたいと思います。

人間始祖のアダムとエバが、神様の戒めを破って堕落しまし
たが、それは、神の予定だったのでしょうか? それとも、
神の予定ではなかったのでしょうか?

それは、神の予定ではありませんでした。

聖書のノアの箇所に以下のような聖句もあります。

主は人の悪が地にはびこり、すべてその心に思いはかることが、
いつも悪い事ばかりであるのを見られた。

主は地の上に人を造ったのを悔いて、心を痛め、

「わたしが創造した人を地のおもてからぬぐい去ろう。
人も獣も、這うものも、空の鳥までも。
わたしは、これらを造ったことを悔いる」
と言われた。

しかし、ノアは主の前に恵みを得た。

            (創世記6章5〜8節)

「人を造ったのを悔いる」「これらを造ったことを悔いる」
と「悔いる」という言葉を使っています。

これは、人間始祖の堕落が、神様の予定ではなかったことを
示しています。

さて、それでは、神の予定どおりに人間始祖が堕落
しなければ、どうなっていたのでしょうか?

この重要な課題に統一原理では、詳しい説明をしています。
私は、その内容に非常に感銘を受けています。
ところが、既成キリスト神学では、私の知る限りこの重大な
課題から目を背けているように思えます。

また、人間の堕落について、何故、全知全能であるはずの
神様が創った人間が、神様の予定もしない堕落行為を行った
のか? というまた一つの重大な課題があるのでが、これに
対しても、統一原理以上の説明を私は知りません。

さらに、愛の神様、善の神様であり、全能の神様ならば、
何故、この不幸な世界、罪悪の世界を救って、善と幸福の
世界にすぐにお救いにならないのか? というこれまで、
真理を求める人たちの共通の課題にも、統一原理は、納得
できる説明をしています。

今まで、多くの神学者、哲学者、思想家たちが、祈り求め
たり、頭を悩ませたりして、取り組んでも、解けなかった歴史
的な課題です。

それゆえ、ニーチェなどは、神は死んだと結論付けるしか
なかったようです。

誰も、人間の頭脳では思いも付かなかった答えが、天からの
啓示として、ムン ソンミョン先生に与えられたことは、
彼が、メシアとして天が公認していることの一つの大きな
証拠であると私は理解しています。

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