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			<title>間違いだらけのカルト批判</title>
			<description>人は、未知なもの、自分の既成概念の枠を超える
ものにどのような反応をしめすのでしょうか？
新しいもの自分の次元を超えたものにいちはやく
順応できる人もいれば、最後まで自分の枠に留まろう
とする人もいることでしょう。
その未知のものが価値のないものであれば、どう対応
してもさほど問題になりませんが、そのものがその人の
人生に大きな影響を与えるものである場合、自分の枠で
判断すると大きな過ちを犯すことになりかねません。

今、この宇宙を創造された神様が、人類に一人のお方を
使わされ、天啓の真理を人類にくださりました。

そのお方が、天地人真の父母様（ムンソンミョン・
ハンハクチャご夫妻）であり、天啓の真理が統一原理で
あります。

これは、人類が従来の既成観念で、この不義で不幸な世界
を続けるのではなく、神様と人類が親子の関係を回復し、
人類一家族の平和理想世界を完成することのできる人類に
とっての福音中の福音なのですが、それを誤解している
かたがたがいるのです。

誤解しているだけならまだしも、熱心に反対活動を
されているかたがたがいます。

神様の願いと逆行する彼らのどこが間違っているのか、
観察し分析することを目的としたブログです。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/nick_marekko_yonihabakaru</link>
			<language>ja</language>
			<copyright>Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.</copyright>
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			<title>間違いだらけのカルト批判</title>
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			<description>人は、未知なもの、自分の既成概念の枠を超える
ものにどのような反応をしめすのでしょうか？
新しいもの自分の次元を超えたものにいちはやく
順応できる人もいれば、最後まで自分の枠に留まろう
とする人もいることでしょう。
その未知のものが価値のないものであれば、どう対応
してもさほど問題になりませんが、そのものがその人の
人生に大きな影響を与えるものである場合、自分の枠で
判断すると大きな過ちを犯すことになりかねません。

今、この宇宙を創造された神様が、人類に一人のお方を
使わされ、天啓の真理を人類にくださりました。

そのお方が、天地人真の父母様（ムンソンミョン・
ハンハクチャご夫妻）であり、天啓の真理が統一原理で
あります。

これは、人類が従来の既成観念で、この不義で不幸な世界
を続けるのではなく、神様と人類が親子の関係を回復し、
人類一家族の平和理想世界を完成することのできる人類に
とっての福音中の福音なのですが、それを誤解している
かたがたがいるのです。

誤解しているだけならまだしも、熱心に反対活動を
されているかたがたがいます。

神様の願いと逆行する彼らのどこが間違っているのか、
観察し分析することを目的としたブログです。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/nick_marekko_yonihabakaru</link>
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		<item>
			<title>当たり前が感動に・・・</title>
			<description>自然は素晴らしい！！！　と感動しますか？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それとも、よくも・・・、よくも・・・、このような自然を考えてお創りになったなあ・・・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
と感動するのでしょうか？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
愛の心であれば、生き物を殺しても悪ではないですよ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
人を殺すのは悪ですけど・・・。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
人に食べられ、人の体に吸収され、神様の元に上がっていくように、植物、動物を創られたからです。乱獲や、種を絶滅させるような取り方はいけません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
喜びの為、わくわくして、躍動する人生を送るために、神様はいろんな環境を準備されました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一人の夫、一人の妻のみを、永遠、不変、唯一、絶対の真の愛で愛すという絶対性の天法は、なにがあっても守らなければなりませんが、その上で、楽しく、エキサイティングで、夢中になって生命力に溢れる、・・・、そんな、ダイナミックな感動を味わいながら生きるように人間を創られたのだと思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
淫乱はだめです。浮気もだめです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それらは、本当の生命力を失わせるものです。本当の生命力は神様とのパイプから流れてきますが、それには、純潔が必要です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
神様の元に帰るには、「純潔」を死守すること・・・これは、私たち自身が努力し戦うべきこと・・・。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
もう一つは、「祝福結婚」を受け「聖酒」を飲んで、血統転換の恩恵に預かること・・・。これは、天から一方的にくださる恩恵です。・・・まっ、天が結んでくださるパートナーを心から受け入れて愛せるように努力が必要かも知れませんが・・・。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
妻を見ると、自然と感謝の思いが溢れてきます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
慕わしさがこみ上げます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして、こんなに幸福で申し訳ないような気持ちも感じます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自分の「愛」を天が下さる一人の為に大切に取っておきましょう。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/nick_marekko_yonihabakaru/2722504.html</link>
			<pubDate>Tue, 19 Feb 2008 18:45:28 +0900</pubDate>
			<category>宗教</category>
		</item>
		<item>
			<title>あなたは誰と生きていますか？</title>
			<description>人って孤独なのだろうか？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私の心の奥深くまで理解できる存在はないのだろうか・・・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私のすべてを理解し、包んでおられる方が居たことに・・・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
気がついた・・・いや、感じた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ああ、昔から一緒におられたのですね・・・。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私が感じていなかっただけ・・・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
神様の愛・・・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
真の父母様の愛・・・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こんなにも愛されていたことに気が付きました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
溢れる愛はもったいないから、周りに分けてあげないとね・・・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
尽きない泉、溢れる泉、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
世界が幸福になれることが分かりました・・・。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ありがとう・・・</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/nick_marekko_yonihabakaru/2719972.html</link>
			<pubDate>Tue, 19 Feb 2008 18:03:05 +0900</pubDate>
			<category>宗教</category>
		</item>
		<item>
			<title>人の目、神の目</title>
			<description>人の目は、表面だけ繕えば、誤魔化せるかもしれない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
けれども、心の奥深くを見つめられる目、心情の動機を汲み取ってくださる方。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その方の前では、本物しか通じないことが分かるから・・・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
足りなさを感じながら、真実が滲み出る・・・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まこと（真）を味わわれる方。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
昔から今に至るまで、変わらぬ真でおられる方。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あなたを知るとき、私たちの中から初めて「真」が滲み出るようです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あなたの「真」に出会えた者たちは幸福です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして、私たちの「真」をこぼさず受け止めてくださる、「あなた」と出会えたことは最高の幸福です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私たちもあなたのように、「真」に溢れた者となり、「真」を受け止めれる者となり、この地上すべてが「真」になるよう、あなたと共に歩いて行きたい。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/nick_marekko_yonihabakaru/2719021.html</link>
			<pubDate>Tue, 19 Feb 2008 17:47:46 +0900</pubDate>
			<category>宗教</category>
		</item>
		<item>
			<title>命</title>
			<description>イエス様が生きて活動をしておられる時、イエス様に&lt;br /&gt;
従っていた弟子だちは、どのような基準、どのような&lt;br /&gt;
信仰のレベル、どのようにイエス様を理解していたの&lt;br /&gt;
でしょうか？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゲッセマネで、イエス様が激しく祈祷される時、眠ら&lt;br /&gt;
ないで起きているようにと、繰り返し言われても眠って&lt;br /&gt;
しまっていた弟子だちでした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
イエス様と共に十字架にかかることができず、自分の命&lt;br /&gt;
かわいさにイエス様を知らないと言ったり、逃げてしまった&lt;br /&gt;
弟子たちでした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、イエス様の言動につまずいて、多くの弟子は去って&lt;br /&gt;
いって、二度とイエス様と行動をしなかったと聖書には&lt;br /&gt;
書いてあります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
イエス様は、ユダヤ人が信じて、自分と一つとなることが&lt;br /&gt;
神様の願いであることを知っておられましたから、そのように&lt;br /&gt;
語り、奇跡を起こし、ユダヤ人たちが、自分をメシアと&lt;br /&gt;
信じることができるように最善を尽くされました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
時には、憤激されたり、嘆かれたり、自分を信じないユダヤ&lt;br /&gt;
の国の滅亡を預言されたりもしました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして、全人類がイエス様を不信するという最悪の罪を犯し、&lt;br /&gt;
永遠の地獄に行くべき立場を、自らを十字架の供え物として&lt;br /&gt;
犠牲にし、復活されることにより、自分イエス様を信じるもの&lt;br /&gt;
に、聖霊の役事が起こり、神様の恵みが降り注ぐように&lt;br /&gt;
してくださり、今日のキリスト教の基盤を開拓されました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本来、今日のキリスト教の基盤は、イエス様が生きて、&lt;br /&gt;
地上で、神の国として実現できるものだったでしょうし、&lt;br /&gt;
今から二千年前に神の国は地上にできるべきものでした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今、再臨のイエス様が来られています。&lt;br /&gt;
彼を信じ、彼を愛するところに、驚くべき、天運と天の&lt;br /&gt;
恵みと善霊の働きが起こっています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今後、ますます、多くの奇跡が起こってきます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なぜなら、霊界で、イエス様や聖賢たち、多くのキリスト教徒&lt;br /&gt;
たちが、再臨主を証ししようと必死だからです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
霊界では、イエス様、孔子様、お釈迦様、マホメットなどが、&lt;br /&gt;
手を取りながら、再臨のイエス様、ムン　ソンミョン先生を&lt;br /&gt;
証ししようと立ち上がっているのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今、地上よりも、霊界のほうが先に、再臨のイエス様に従って&lt;br /&gt;
いく動きが激しく起きていますが、地上もそのようになるでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
霊界で起きていることは、必ず、地上でも反映されるからです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
かわいそうなのは、キリスト教の牧師たちです。再臨のイエス様に&lt;br /&gt;
従わないで、霊界に行ったら、あるいは、再臨のイエス様が霊界に&lt;br /&gt;
行ってしまわれたら、キリスト教の牧師たちが、自分が死んで霊界&lt;br /&gt;
に行ったとき、イエス様に会わす顔がないと思うのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
二千年前は、イエス様は、自分をメシアと信じて欲しかったけれども、&lt;br /&gt;
信じなかった人類でした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今は、自分ではなく、ムン　ソンミョン先生が再臨のイエス様である&lt;br /&gt;
ことを信じて欲しいと願われているイエス様ですが、クリスチャン&lt;br /&gt;
たちは、まだまだ、ムン　ソンミョン先生を再臨のイエス様と信じる&lt;br /&gt;
ことができないでいるのではないでしょうか？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
いつも、イエス様の御心にそむく人類なのです。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/nick_marekko_yonihabakaru/2481135.html</link>
			<pubDate>Fri, 15 Feb 2008 04:37:49 +0900</pubDate>
			<category>宗教</category>
		</item>
		<item>
			<title>聖書　神の予定について</title>
			<description>私が、ムン　ソンミョン御夫妻をメシアと確信している&lt;br /&gt;
理由の一つは、統一原理が真理であると判断しているか&lt;br /&gt;
らです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
何故、統一原理が真理であると判断できるかですが、そ&lt;br /&gt;
の理由の一つは、予定論（説）、すなわち、神の予定につ&lt;br /&gt;
いての説明が、他の既成キリスト教神学のどの予定論（説）&lt;br /&gt;
よりも優れている、正しいものであると判断できるからで&lt;br /&gt;
す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まず、すべてが神の予定なのか、そうでないのかという&lt;br /&gt;
一般論で話を進めてもいいのですが、ここでは、一つ例を&lt;br /&gt;
とって考えてみたいと思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
人間始祖のアダムとエバが、神様の戒めを破って堕落しまし&lt;br /&gt;
たが、それは、神の予定だったのでしょうか？　それとも、&lt;br /&gt;
神の予定ではなかったのでしょうか？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それは、神の予定ではありませんでした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
聖書のノアの箇所に以下のような聖句もあります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
主は人の悪が地にはびこり、すべてその心に思いはかることが、&lt;br /&gt;
いつも悪い事ばかりであるのを見られた。  &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
主は地の上に人を造ったのを悔いて、心を痛め、  &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「わたしが創造した人を地のおもてからぬぐい去ろう。&lt;br /&gt;
人も獣も、這うものも、空の鳥までも。&lt;br /&gt;
わたしは、これらを造ったことを悔いる」&lt;br /&gt;
と言われた。  &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、ノアは主の前に恵みを得た。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　（創世記6章5～8節）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「人を造ったのを悔いる」「これらを造ったことを悔いる」&lt;br /&gt;
と「悔いる」という言葉を使っています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これは、人間始祖の堕落が、神様の予定ではなかったことを&lt;br /&gt;
示しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さて、それでは、神の予定どおりに人間始祖が堕落&lt;br /&gt;
しなければ、どうなっていたのでしょうか？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この重要な課題に統一原理では、詳しい説明をしています。&lt;br /&gt;
私は、その内容に非常に感銘を受けています。&lt;br /&gt;
ところが、既成キリスト神学では、私の知る限りこの重大な&lt;br /&gt;
課題から目を背けているように思えます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、人間の堕落について、何故、全知全能であるはずの&lt;br /&gt;
神様が創った人間が、神様の予定もしない堕落行為を行った&lt;br /&gt;
のか？　というまた一つの重大な課題があるのでが、これに&lt;br /&gt;
対しても、統一原理以上の説明を私は知りません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さらに、愛の神様、善の神様であり、全能の神様ならば、&lt;br /&gt;
何故、この不幸な世界、罪悪の世界を救って、善と幸福の&lt;br /&gt;
世界にすぐにお救いにならないのか？　というこれまで、&lt;br /&gt;
真理を求める人たちの共通の課題にも、統一原理は、納得&lt;br /&gt;
できる説明をしています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今まで、多くの神学者、哲学者、思想家たちが、祈り求め&lt;br /&gt;
たり、頭を悩ませたりして、取り組んでも、解けなかった歴史&lt;br /&gt;
的な課題です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それゆえ、ニーチェなどは、神は死んだと結論付けるしか&lt;br /&gt;
なかったようです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
誰も、人間の頭脳では思いも付かなかった答えが、天からの&lt;br /&gt;
啓示として、ムン　ソンミョン先生に与えられたことは、&lt;br /&gt;
彼が、メシアとして天が公認していることの一つの大きな&lt;br /&gt;
証拠であると私は理解しています。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/nick_marekko_yonihabakaru/2190404.html</link>
			<pubDate>Sat, 09 Feb 2008 20:19:08 +0900</pubDate>
			<category>宗教</category>
		</item>
		<item>
			<title>涙・・・</title>
			<description>泣かない少年だった・・・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
遊ぶ約束を忘れたとき、友達が泣いたのを忘れることが&lt;br /&gt;
できない・・・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
女の子がよく泣くのが不思議だった・・・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さみしくて・・・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
辛くて・・・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
むなしくて・・・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
泣くこともあるのだろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ところが・・・、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
聖歌を歌うと、聖霊に満たされて感激の涙をたくさん流した・・・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
聖歌の聖句が神様の声として、神様の愛として、私の心に染みてくる・・・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
慟哭したことなどなかった・・・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そんな心情は体験もしたことなければ、考えたこともなかったのに・・・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
神様の心情、いや、神様の悲しみを実感したいと求め続け、門を叩き続けた時、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その心情に触れた・・・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
慟哭するしかなかった・・・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
はじめて、慟哭した・・・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
不思議なことに、それからは、ムン　ソンミョン先生の姿をみるだけで、聖霊に&lt;br /&gt;
満たされ涙が出るようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ムン　ソンミョン先生の神様の為に流した涙の一億分の一も知らないけど、&lt;br /&gt;
百億分の一くらいは知っているのだろうか？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
神様の為に、慟哭された、その心情の一部は知っているからか？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
涙で出会った神・・・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
涙で出会ったメシア・・・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その真実・・・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
神様のための涙で満ちたメシアの心情・生活・・・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
神様の為に、多く涙を流したならば、自分より多く涙を流した&lt;br /&gt;
ムン　ソンミョン先生を知るようになるだろう・・・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
神様と抱き合って泣くことができれば・・・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
神様に誰よりも近い方を見失うはずはない・・・</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/nick_marekko_yonihabakaru/2147601.html</link>
			<pubDate>Sat, 09 Feb 2008 00:54:35 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>そのとき、真実に気がつくかもしれない・・・</title>
			<description>神様の悲しみ分からない・・・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ある人は、こう言った・・・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「カンパで一生懸命お願いして断られたら悲しくない？」&lt;br /&gt;
「それは、悲しいかな？」&lt;br /&gt;
「それが、神様の悲しみだよ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・・・それは、神様の悲しみじゃなくて、私の悲しみだ・・・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ある人（チームマザー）、神様と感動的に出会えることはない&lt;br /&gt;
のよ・・・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
かなりショックだった・・・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
でも何故か、本当の神様を求め続けた・・・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自分の心が10だとすれば・・・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自分のこれまで体験した悲しみが10だとすれば・・・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1000の悲しみは体験したことがない、&lt;br /&gt;
1000を悲しむ能力もない・・・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、1000悲しむ出来事もないのに・・・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その1000の悲しみに触れてしまった・・・&lt;br /&gt;
それは、突然・・・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
涙、いや、声が出てしまう・・・、慟哭が抑えられない・・・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それは、一瞬いやもっと長い・・・&lt;br /&gt;
数分、数十分だっただろうか・・・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私は、一番幼かった・・・、輝かしい先輩が多かった・・・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自分の体験は、きっと素晴らしい先輩たちは皆、経験して&lt;br /&gt;
いると思って誰にも話さなかった・・・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
皆、神様の悲しみを解放しようって、頑張っていたんだから・・・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
当然、神様の悲しみを深く知っていたものと・・・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
でも、少なくない尊敬した先輩が、去って行った・・・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ネットでは、ムン　ソンミョン先生に対する信じられない&lt;br /&gt;
批判を目にする元食口から・・・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そのとき、悟った・・・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本当に神様の深い悲しみと出会った体験を皆、しているわけ&lt;br /&gt;
ではないのか・・・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私は幼くて、自分の体験の貴重さが分からなかった・・・&lt;br /&gt;
証しすべきだったのか・・・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そういえば、自分の悲しみを神様の悲しみと言ってた先輩も&lt;br /&gt;
いた・・・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
神様と劇的に出会えないとマザーは言っていた・・・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私は、自分は神様の悲しみが分からないと悩み・・・&lt;br /&gt;
それを実感したいとそれだけを祈り求めて努力していた・・・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
落ちこぼれだと・・・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
先輩たちは、神様を慰めようと元気だったのに・・・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
神様に出会えば出会うほど、ムン　ソンミョン先生の心情も&lt;br /&gt;
少しずつ感じられるようになってきた・・・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
正直、関心がなかったのだが・・・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
神様がそれを許さない・・・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、いやでもその足跡が残っている・・・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
神様の心情奥深く、その足跡を歩いていけば・・・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、神様の目で・・・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ムン　ソンミョン先生を見れば・・・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
神様と抱き合って泣かれた方・・・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
神様の心情奥深くに入っていかれた方・・・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その道を歩かなければ分からない・・・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
でも、その道がどこにあるか気がつくだろうか？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その道を見つけることも、歩いていくことも&lt;br /&gt;
難しい・・・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
正しい方を誤解できる・・・・&lt;br /&gt;
すごい・・・・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まったくの誤解・・・・&lt;br /&gt;
あきれる・・・・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
不信・不信・疑い・・・・・・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
お金・・・の為？　財産？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
はあ、見当違いにもほどがあるのに・・・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まずは、神様を求めて欲しい・・・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
神様の愛に満足するのではなく・・・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私に惜しみない愛と溢れる愛を与えてくださる&lt;br /&gt;
神様のその背後の心情の世界・・・&lt;br /&gt;
神様の心情に触れて欲しい・・・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そのとき、真実に気がつくかもしれない・・・</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/nick_marekko_yonihabakaru/2059420.html</link>
			<pubDate>Thu, 07 Feb 2008 02:20:26 +0900</pubDate>
			<category>宗教</category>
		</item>
		<item>
			<title>生きていた神様・・・</title>
			<description>人は、神様からどれほど愛されていたのか・・・&lt;br /&gt;
神様からどれほど愛されているのか・・・・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
感じる時、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
細胞一つ一つが爆発する・・・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
喜びが湧き上がり、我知らず、体が踊りだす・・・&lt;br /&gt;
本当の歓喜とはこのことだったのか・・・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
全ての恨み、寂しさは、消えていった・・・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
両親に対する感謝の思いが沸いてくる・・・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
両親に対してありがたくて涙が出てくる・・・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
神様の愛を両親に求めていた時&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
両親の愛を感じることは出来なかった・・・・・・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
感謝も出来なかった・・・・・・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
でも、神様の愛に満たされた今、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
両親が精一杯私を愛してくれていたことに気がついた・・・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
神様の愛とは、ちょっと、いや、だいぶ距離はあったが・・・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
でも、両親としては、精一杯だった・・・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だって、両親は、この神様の愛で、細胞が爆発し、&lt;br /&gt;
体が自然に踊ってしまうほどの喜びを知らないだろうし・・・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自分の全てを理解し、自分のすべてを受け入れてくれる&lt;br /&gt;
神様の愛を知らないだろうから・・・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私は、両親にそれを期待していた・・・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私が、神様の愛に酔ってるとき、心の声が&lt;br /&gt;
こう言った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「神様の心情を求めよ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私は、神様から与えられた愛で、満足し、喜んで、&lt;br /&gt;
ある面、浮かれていたが・・・。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その神様は、・・・原理では悲しみの神様・・・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
でも、私には、神様の心情は、感じられない、&lt;br /&gt;
本当の神様の心情を感じたい、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
求めよ、さらば、与えられん・・・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
不思議な導き、時間も必要だった・・・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
神様の心情に少し触れた時、私の心情は、&lt;br /&gt;
溢れてしまった・・・。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その時、私が歩んできた道、&lt;br /&gt;
神様の心情に出会う道を&lt;br /&gt;
先に歩んでいた人の後ろ姿が見えるようになった・・・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それが、ムン　ソンミョン先生だった・・・。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/nick_marekko_yonihabakaru/2058449.html</link>
			<pubDate>Thu, 07 Feb 2008 01:31:30 +0900</pubDate>
			<category>宗教</category>
		</item>
		<item>
			<title>善　悪の基準とは？</title>
			<description>昔、反安保闘争というのがあったらしい、日米安全保障条約の&lt;br /&gt;
詳しい内容や、何故、それに反対しているのか、よく理解し、&lt;br /&gt;
それを判断して、反安保に賛同していた人は少ないのではないか&lt;br /&gt;
と思う、多くの人は、ムードに流されていたのだと思う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
カルトと批判する一つに理由に、たくさん献金するからという&lt;br /&gt;
のがある、たくさん献金することは悪なのであろうか？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
借金までして献金するという批判もある。借金は悪なので&lt;br /&gt;
あろうか？　借金をして献金することは悪なのであろうか？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
いい例かどうか分からないが、一つ例をあげてみる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ある少年が夢を見た。その少年の住んでいる山が噴火して&lt;br /&gt;
町が破滅する夢であった。少年はクリスチャンであったが、&lt;br /&gt;
その夢のことは誰にも話さず、神様にどういう意味か教えて&lt;br /&gt;
くださいと熱心に祈るだけであった。&lt;br /&gt;
その数日後、夢にイエス様が現れて、あと100日後に、&lt;br /&gt;
夢のように山が噴火するので、皆に知らせて町を捨てて&lt;br /&gt;
避難するようにしなさい。と少年に言った。&lt;br /&gt;
少年は、両親にも、通っている教会の牧師にも、学校の&lt;br /&gt;
先生にも友達にも、その話をしたが、誰も信じてくれな&lt;br /&gt;
かった、先生は、その山は、死火山だから、噴火するこ&lt;br /&gt;
とはありえないと言った。&lt;br /&gt;
親はそんな馬鹿なことを外で話さないでくれ、肩身が狭い&lt;br /&gt;
からと話すことを禁じた。&lt;br /&gt;
そして、約一ヶ月が過ぎたが、誰も信じてもらえず、話す&lt;br /&gt;
気力も萎えた少年であったが、たまたま、教会であるおじさんと&lt;br /&gt;
話す機会があり、その話をするとそのおじさんはその話を真剣に&lt;br /&gt;
聞いてくれた。そして、&lt;br /&gt;
「では、私が費用を出すので、正式に調査チームを作って調査してもらおう。」&lt;br /&gt;
と言って、ほとんど全財産を投入して、調査チームを依頼して、&lt;br /&gt;
現地調査をお願いすることができた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
彼が、全財産を投入したことは、善であろうか？　それとも悪であろうか？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だが、話はここでは、終わらない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
詳しい調査の結果、噴火の恐れは、ゼロ、まったくないという&lt;br /&gt;
結果となった。少年が夢をみてから70日が過ぎていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そのおじさんは、それでも少年を信じた。それで、毎日、&lt;br /&gt;
新聞広告に、山が噴火するというビラを入れた、そして、&lt;br /&gt;
テレビ局などとも交渉したが、全部断られたので、自分で&lt;br /&gt;
情宣カーを作り、毎日、仕事を休んで、車で町を走らせ、&lt;br /&gt;
危機を訴えて回った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、彼は、遠くの町に大きなホテルを一つ買い取り、&lt;br /&gt;
その町の人が、その期間、無料で宿泊できるように&lt;br /&gt;
特別企画を作った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その為に、莫大な借金を抱えるようになってしまった。&lt;br /&gt;
彼が借金をしたことは、悪であろうか？　それとも善で&lt;br /&gt;
あろうか？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その町には、数十万の人口であったが、彼の新聞広告や&lt;br /&gt;
情宣カーの宣伝を心に留めた人は、数千人であった。&lt;br /&gt;
その数千人は、彼が危険とする日には、その町に&lt;br /&gt;
いないことに決め、避難した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、そのホテルは、数百部屋あるが、千人以上が、その&lt;br /&gt;
期間、そのホテルで宿泊した。そのおじさんの話を信じ&lt;br /&gt;
なくても、ただでホテルに泊まれることで来た人も多かった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他の多くの人は、おじさんのことを気違いと思って、心に&lt;br /&gt;
とめずに、普段のように生活をしていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして、その日が来て、町にいた数十万は、あっというまに&lt;br /&gt;
溶岩に飲み込まれ蒸発してしまった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
助かったのは、一万人弱の人々であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
後日談として、そのおじさんは、膨大な借金をかかえて&lt;br /&gt;
しまったが、助かった人々が、お礼の募金をして、&lt;br /&gt;
すべての借金を返せたばかりでなく、多くの富を手に&lt;br /&gt;
するようになった、彼はそのお金で、町の再建運動を&lt;br /&gt;
はじめた・・・・。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
多くの献金をしたからとして、借金をしたからとして、&lt;br /&gt;
それが、価値あることであれば、悪ではないのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
問題は、どんな価値があるのか？　どんな意味がある&lt;br /&gt;
のか？　それが重要です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本当に価値があるならば、多く献金したとしても、&lt;br /&gt;
借金をしたとしても、良いと言えるのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
批判する人は、価値があるのかないのかは、話題に&lt;br /&gt;
せず、論点にせず、多く献金することだけを悪だと&lt;br /&gt;
言います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それは、間違っています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
宗教では、霊界がテーマであり、先祖の救いがテーマであり、&lt;br /&gt;
神様の願う地上天国の実現がテーマですが、それの価値を&lt;br /&gt;
図るのは簡単ではありません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、宗教を論じるには、そこに踏み込むしかないのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
上の例からも分かるように、それが多くの人の命を救うことに&lt;br /&gt;
なるならば、借金してまでも投入したことは、素晴らしいことで&lt;br /&gt;
あり、救われた人々から多大の感謝とお礼も受けるように&lt;br /&gt;
なるのであり、多くの人からも称えられるようになります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただ、その結果に人々が気が付くまでは、気違いのように&lt;br /&gt;
馬鹿にされるかもしれません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そのおじさんが、気違いのように叫ぶことは間違って&lt;br /&gt;
いるでしょうか？　夜遅くまで訪問することが&lt;br /&gt;
間違っているでしょうか？　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そのおかげで、命を救われた人は、感謝することでしょう。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/nick_marekko_yonihabakaru/2026410.html</link>
			<pubDate>Wed, 06 Feb 2008 16:10:37 +0900</pubDate>
			<category>宗教</category>
		</item>
		<item>
			<title>カルトという言葉</title>
			<description>カルトとは一体なんでしょうか？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
おかしな集団？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
間違ったことを信じている団体？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
おかしな宗教？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
定義があいまいなことが問題点の一つですが、それはそれとして、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
仮におかしな宗教、おかしなことを信じている団体に使う言葉と&lt;br /&gt;
定義してみましょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
では、おかしいか、おかしくないか、何を基準に判断するのでしょうか？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それは、はっきりと言われていませんが、カルトという言葉を&lt;br /&gt;
よく考えずに使っている人は、だいたい自分の価値基準、&lt;br /&gt;
自分の判断を中心に、何かをカルトと言っていると思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ようは、自分の理解を超えたもの、自分の既成観念の枠を&lt;br /&gt;
超えたものを、カルトと言ってるようなものです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一つ例をあげてみれば、霊界は、あるとすれば、ないと&lt;br /&gt;
思う人にもあるし、ないならば、あると思ってもないの&lt;br /&gt;
ですが、もし、あるなら、霊界はないと思っている人は、&lt;br /&gt;
事実と違うことを信じているわけですから、霊界はないと&lt;br /&gt;
思う人の集団は、カルト集団とも言えるわけです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、神様が実在されこの世界を創造されたことが事実ならば、&lt;br /&gt;
神様を否定している人の集団は、間違ったことを信じている&lt;br /&gt;
カルト集団ということになります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
何か、神様を熱心に信じている集団をカルトと呼んでいた、&lt;br /&gt;
その人のほうがカルトであったということになります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
人間始祖が堕落して神様から離れたということが事実なら、&lt;br /&gt;
そのことを主張し、神様の元に帰ろうとする団体は正常な&lt;br /&gt;
団体であり、堕落も考えないで、その本来の人生の目的を&lt;br /&gt;
見失っている団体は、カルト団体ということになるのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
もしかしたら、日本全体が、カルト集団かもしれないと&lt;br /&gt;
いうことになります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ようは、霊界や、神様までも、よく分かった上でなければ、&lt;br /&gt;
何が正しいか、何が間違いか、分からないわけですから、&lt;br /&gt;
カルトという言葉を安易に使うべきでないし、使っていると&lt;br /&gt;
したら、その使う人こそ、危険な人であると思うべきである&lt;br /&gt;
ということです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
大切なことは、何が正しいか、霊界はあるのかないのか？&lt;br /&gt;
あるならどういうところなのか？&lt;br /&gt;
神様はいるのかいないのか？　いるならどういうお方なのか？&lt;br /&gt;
何故、人間や世界を創造されたのか？&lt;br /&gt;
何故、このような世界になったのか？&lt;br /&gt;
神様がいるなら、何故、このような罪悪の世界を続けさせるのか？&lt;br /&gt;
善の神様ではないのか？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
などの無知を打開すべきです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
上のようなことに無知であれば、到底、何が正しく、何が間違って&lt;br /&gt;
いるか、本当の判断はできないからです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、自分の判断基準を絶対のように思って、カルトという&lt;br /&gt;
言葉を安易に使う人を見るたびに、かわいそうな人と思います。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/nick_marekko_yonihabakaru/2026367.html</link>
			<pubDate>Wed, 06 Feb 2008 16:09:48 +0900</pubDate>
			<category>宗教</category>
		</item>
		</channel>
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