SpurN Modellbahner Japan

欧州Nゲージ鉄道模型とDCC情報

全体表示

[ リスト ]

CT-Elektronik SL51-MTC

前回紹介した、Liliput D13サウンドデコーダーを入手したので、紹介する。実際に実機に装着した。
今回購入したデコーダーが、オーストリアのメーカーCT-Elektronik製のSL51-MTCである。

前回紹介したようにD13は、21 MTC I/Fを持つ機関車の為、初めてMTC21のデコーダーを購入した。MOROPでは、NEM660という規格で2011年に提案されている。

下の写真が購入したデコーダーである。デコーダーとスピーカー、スピーカーエンクロージャーが入ったものである。
イメージ 1

今回は、20mmのスピーカーキャビが本体に備わっていたので、10年以上も前に買った円形スピーカーを取り付けた。秋葉原で180円であった。

イメージ 2

スピーカーは、ぴったりで本体の端子にハンダ付けをした。
デコーダーは、はじめに付いていたアナログ基板を取り外し交換するだけである。

イメージ 3

取り付けた写真が下のようになる。

イメージ 4

ところが、高さがありすぎて、なんとボディーの天井にひっかかってしまう。気を取り直して、機能を次回の記事で紹介する。

閉じる コメント(0)

コメント投稿

顔アイコン

顔アイコン・表示画像の選択

名前パスワードブログ
絵文字
×
  • オリジナル
  • SoftBank1
  • SoftBank2
  • SoftBank3
  • SoftBank4
  • docomo1
  • docomo2
  • au1
  • au2
  • au3
  • au4
投稿

開く トラックバック(0)


.


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事