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デジタルレイアウト

これまでは、時々レンタルレイアウトを利用して走らせてきたが、レンタルのシステムのほとんどはアナログシステムであり、私が多数所有しているデジタルシステムでは走らせる事ができないのでちょっと不満であった。

そこで、中目黒にあるレンタルオフィススペースを借りてレイアウト作りをちょっとやって見る事にした。このレンタルスペースは、知り合いがやっているため、自由に使用できることができ、原則、日曜日は事前連絡をしておけば、貸し切りすることができて将来、運転会をするには絶好である。

まず、手始めに机の上に小さなレイアウトを展開。コントローラーは、ECoS50200です。

イメージ 1

途中から複線になるレイアウトで小さいながらも長編成の列車を止める事ができます。

イメージ 2

線路は、ドイツ在住の時に買ったFleischmann製です。十年以上も前でそのままだったので、表面をアルコールで拭かないと。。。時々ちょっと錆が出ているので、今後は軽くヤスリかけをします。

ただ、カーブは、R2なのでちょっと25m級の列車を走らせるには幻滅するので、レイアウトボード3枚でベースを作ることにしました。
早速、ボードを模型屋さんから入手。同じ形状のものがカトーとトミックスから発売されています。
模型屋さんに任せたらトミックス製でした。

イメージ 3

Fleischmannで一番緩やかなカーブのR4でも回れるようにボード三枚を繋いで900mm×1800mmにします。たたみ一畳の大きさですね。こんな感じです。

イメージ 4

では、一旦線路を乗っけてみましょう。

イメージ 5

とりあえず三列車が同時に走行できるようになります。結構、ボードの上の音がするので、今度コルクを貼ってみようかと思っています。

レイアウトもちょっと思案中。回転台も欲しいな。。。。2人ができるようにデジタルだけどセクションに分けようかな。アナログとデジタルを混在させても良いかな とか いろいろと楽しいひとときです。

進行したらまたこのブログに載せますので是非見て下さい。

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こんにちは♪
レイアウト楽しみにしております♪

2015/1/27(火) 午後 9:33 [ sei ] 返信する

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seiさん、ありがとうございます。

2015/1/30(金) 午前 9:09 [ Nicky2526 ] 返信する

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