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アラン使道伝

 
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撮影終了〜あぁ本当に楽しい. 現場はやはり私を息づかせてくれる〜とてもときめいてずっ座っていることができなかったです〜ムフ〜
 
 

昨日から撮影が始まったようです。
 
軍隊にいるときから演じたい気持ちは強く持ち続けていただけにそれはうれしかったでしょう。
きっとムードメーカーになって楽しい撮影現場になってると思います。
 
 
 
 
 
 
7月25日(水)  放送開始
MBC  全20話
 
 
 
ちょうどオリンピックの時期と重なるのが気にかかります
影響がないといいのだけど・・・
 
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顔が黒くて、ひねくれており、さほど力が強く見えないが、目の輝きだけ生きている奴婢のトルボク(主人公の幼少期)は他のことはすべて我慢しても自分の父親を苦しめるものは絶対に我慢ができない子どもだ。またやられたことは必ずやり返す性格のせいで、わずか10歳という歳にも関わらず、大人の奴婢たちもトルボクをむやみに扱えないだけでなく、周辺の村に悪賢くて、つきあえない下品な男だといううわさがたっている。そのせいで友達が一人もおらず、同じ年頃の人々もみな怖がるが、女奴婢であるダムイだけが唯一トルボクと友達になることが出来た。そうしたある日、王命を受けた軍事たちがシムの家に入って来て、右往左往する奴婢たちを警棒で殴って捕らえられていた。トルボクは父親ソクサムが殴られている姿を見て軍事たちのところに飛び込むが…。

                                         〜 WOWコリアより 〜

 
 
 
只今視聴中のドラマです。上のような表現で紹介された主人公はなかなかお目見えできません。
ストーリーはハングル創製前におこった集賢殿の学者の連続殺人事件が中心でその背景には庶民ために文字を作ろうとした王とそれを阻もうとした勢力の対立が描かれてます。
 
<knTVで放送予定>
2月から予定されてますがうちは見ることができませんのでネット視聴でがんばってます。といってもとても難解で私のレベルでどうにかなるものではないのである方のあらすじと解説をたよりにしてます
 
 
韓国ではすでに放送は終了してます。最高視聴率22.7%、平均視聴率18パーセントにとどまりましたが、視聴者の評判はすこぶるよく質の高い話題作で昨年のSBS演技大賞では6部門受賞してます。
 
ちなみに受賞した部門は
大賞            ハン・ソッキュ(世宗大王)
最優秀作品賞
プロデューサー賞     ソン・ジュンギ(世宗大王)
優秀賞           シン・セギョン
10大スター賞       ハン・ソッキュ
特別演技賞        ソン・オクスク
    
            ※主役のチャンヒョクは他作品「マイダス」で受賞してました
マイダスも見たけどこっち(根深い木)の演技の方がだんぜんいいと思います・・・・
 
 
 
 
このドラマは韓国でベストセラーになったイ・ジョンミンの同名小説を原作にしてます。
日本でもこの小説は翻訳されて出てるけどタイトルが違うのでご注意を
 
 
 
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「根深い木」のままでよかったのにダヴィンチコードにあやかったタイトルをつけたかったのかな?
 
2冊合わせて265+256ページ
         3990円なりです。
 早速、図書館で予約入れました
 
 
 
やっと8話を見終わったところでまだ真相にはいったという実感がもてないままです。
とりあえず今こんな感じのドラマを見てます。子役がとても光ってたし、チャラ男でないソン・ジュンギの演技も見ものでした。
 
 

『ケベク』視聴終了

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少し時間がかかりましたが
『ケベク』36話、視聴終わりました。
 
このドラマはこの最終回のためにあったのでは?と思ってしまうほど第36話は圧巻でした。というよりも、スタートから主人公不在の状態でどうしたものかと思いましたが・・・・・
 
全体大きく分けると3部構成になってるよう
第一部、主人公=ケベクの父ムジンかな?ケベクが生まれる頃の話からムジンがウィジャ(百済最後の王)の手によって命をおとすまで。
第二部、主人公=サテク妃とウンゴ、ウィジャの父武王とサテク妃の夫婦間の権力闘争。女は怖い・・
第三部、ケベク(イ・ソジンさん)の魅力がやっと出はじめた。最後は黄山ヶ原の戦いで終了です。
 
 
百済最後の名将軍ケベクは資料がほとんど残っていないためドラマにするときは作る側の創造力にたよるのみだそうです。だから36話はケベク一人では無理があるのかもしれないです。そう思えばこれは面白かったのかもしれません。
どうせなら百済の滅亡過程を徹底的にあらわした方が面白かったのかな?それではありきたりな史劇になってしまうのでしょうか?よくわかりません。
 
以下ケベクから頂いた画像です (順不同)
 
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あらすじや詳細はここではお許しください。
とても素晴らしいあらすじをあげてる方がたくさんいらっしゃるのでそちらを参照してください
 
演出・・キム・グンホン『チュモン』『イ・サン』『善徳(ソンドク)女王』共同演出
     イ・ソンジュン『チャクペ〜相棒〜』『恋人づくり 〜Seeking Love〜』共同演出
     チョン・デユン『逆転の女王』共同演出
脚本・・チョン・ヒョンス『チェオクの剣』『チュモン』『MY DREAM〜マイドリーム〜』『夜叉』

 
ちなみにおすすめ度は ☆☆ というところでしょうか
多くの人に支持された『朱蒙』にハマれなかった私の意見なので参考にはなりませんけど。
 

ドラマ『女の香り』

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最後の更新から一カ月以上もたっての記事です。いつまでも残暑見舞いの記事で情けないったらありゃしない。
 
夏休みも終わって普段通りの静かな生活に戻ってホッとしてますけど、とにかく暑い日が続いてますね。
 
 
広報支援隊で先任だったイ・ドンウクさんの転役後初のドラマです。
(6月20日付けで除隊して翌日から撮影に入ったそうですが)
当初は見る予定にしてなかったんですよ。でもけっこう評判がいいのと、広報支援隊のみなさん(ジュンギ君)が毎話視聴されてるという情報をキャッチして、、とりあえず一話だけのつもりで見てみたら面白くて
 
 
 
あっと言う間に昨日放送された最終話まで一気でした。
全16話、切ないストーリーに涙なしでは見ることができませんでした。
 
 
 
イメージ 1 イ・ヨンジェ(キム・ソナ)  『キム・サムスン』でおなじみの女優さん
34歳 独身 旅行会社ライン・ツアーで10年勤務してるけど未だに雑用の仕事ばかり、自分より後輩の女子社員からも冷やかな態度をとられパワハラの部長からいつもイヤミをいわれている。
 
事故で運ばれた病院で異常がわかり精密検査の結果胆嚢ガンで余命6カ月と宣告される。
同じころ仕事上でトラブルにまきこまれ堪忍袋の緒がきれたヨンジェはイヤミな上司に辞表をたたきつけて会社を辞めることに
 
コツコツと貯めていた貯金をおろして一人沖縄旅行に出発してホテルで偶然
会社の本部長 カン・ジウクと出会う 
 
 
 
イメージ 2 カン・ジウク(イ・ドンウク)   転役&復帰 おめでとう
韓国最大手旅行会社ライン・ツアーの創始者カン会長の一人息子
アメリカから(多分?)帰国して本部長として勤務することに
 
ハンサム・金持ち・有能  3拍子そろって非の打ちどころない彼は当然女子社員のあこがれのまと
商品開発のために沖縄に調査旅行をしてる時ヨンジェと偶然出会うことに
 
ところで彼には親同士が決めた婚約者がちゃんといるのです。
 
 これがとっても鼻もちならない女 
 
 
 
 
イメージ 3  イム・セギョン(ソ・ヒョリム)   『インスンはきれいだ』の妹役の子だ!
 
財閥ソジングループ会長イム・ジョンヒの長女(兄がひとりいる)
まったく高慢ちきでやることなすこと気に障る
 
韓国に招いた世界的に有名なピアニストの旅行にヨンジェがガイドとして添乗してるときに大切な指輪を紛失。ヨンジェが盗んだと決めつけて、多大な損害を会社が被ったとしてヨンジェ個人に3億ウォンの損害賠償の訴
訟をおこす。
 
なんのこたぁない、ジウクを追っかけて沖縄にいった時、指輪のことでひと悶着おこしたヨンジェと婚約者が仲よさそうにしてたからその腹いせもあったわけです。
 
 
 
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 チェ・ウンソク(オム・ギジュン) 『ヒーロー』でジュンギ君と共演してたね
 
ヨンジェが運ばれた病院で腫瘍内科の医師をして担当医になる
実は小学校の同級生でヨンジェにはいじめられたという痛い経験がある。でも本当はヨンジェは初恋の相手でいまでも大切に思っている。
 
最初は冷酷で患者に思いやりのない言葉をかけて、担当患者から総スカンをくらうという憂き目にもあうが、ヨンジェの担当をするようになってから変化して表情も写真のようにとてもソフトになる。 「白い巨塔」の里見先生みたいになってくるんですよ。  この先生はjaratのつぼにはまりました。
 
病院内で医師・看護師のかくし芸大会のようなものがあって、その時にヨンジェとペアを組んでタンゴを踊ります。
 
 
 
 ヨンジェ母       ジウク父            頑固一徹のハラボジ
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   会社の人たち                    タンゴ教室の風景
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不治の病、金持ちの息子と母子家庭の普通の娘との格差ある恋愛というかつての韓国ドラマの王道のような設定ですけど・・・・・ほんと久しぶりですね。
 
キム・ソナの演技には本当に毎回泣かされて、ティッシュあるいはタオルハンカチを必ず用意してみないといけないんですけど。テーマはお涙ちょうだいの悲恋ではないんです。どうしたら幸せでいられるか、そして今を一生懸命生きるということを伝えてくれました。
 
そうそう、ヨンジェがまだ子どもの時にお父さんはやっぱり癌で亡くなってるんです。その時のお母さんの姿を見てるのでまた自分が同じ病にかかったことを最初は告げることができなかったんです。
やっとの思いで告白したんだけど、  自分の夫を癌でなくしてまた同じ病気で娘を失おうとしてる母親の姿がみててこたえました。やっぱり母親の目線で見てしまうんですねーこんな時。
 
 
ヨンジェは癌の宣告を受けてから 死ぬまでにやりたい20のこと といういわゆる「バケット・リスト」なるものを作ります。
 
 
 
1.一日一回お母さんを笑わせる
2.私を苦しめた人に復讐  
3.タンゴを習う
4.買いたいもの食べたいもの着たいものを我慢しない
5.ウェディングドレスを着る
         ・
19.これらを愛する人とする
20.最後に愛する人の腕の中で目を閉じる
 
最初はこれしかわからなかったのですが回を重ねるごとに内容が明らかになっていきます。
 
この他、JYJのジュンスとデートするとか、初恋の人に会う、学生時代の先生に会う、映画のような一日をすごす、お母さんの再婚相手をみつける、ホワイト・クリスマスに雪ダルマとあってKISSをする(これは最終回で現実化)等々・・・・・・
 
 
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バケットリスト(Bucket List)・・・・・・モーガン・フリーマンとジャック・ニコルソンが、癌で余命6ヶ月間と宣告された老人の最後の時をユーモアたっぷりに描いた映画最高の人生の見つけ方の中でやりたいことを書きとめたリストのことね。
 
 
 
主役のキム・ソナさんは『私の名前はキム・サムスン』のときは役作りのために体重を増やしましたか今回は癌患者という設定のためかなりダイエットをしたそうです。そのため撮影中に倒れるというアクシデントにも会いました。発表会でタンゴを披露するところあたりかな?などと勝手に想像。そういえば踊りにキレがなかったし。週2回放送の韓国ドラマの撮影はハードすぎますよね。みてる視聴者はテンポがよくて嬉しいのですけど制作に関わってる人たちにとっては大変なことです。みなさま本当にお疲れさまでした。
 
 
 
以上内容は詳しく書いてないけど、最近見たドラマのご報告をとりあえず簡単に・・・・
見てて切なくなるような内容で最後はどう終わるのか気になって仕方のないドラマでした。今の生き方このままだとまずいっ!と感じる日々だったのでいいタイミングに見れたドラマでした。
 
 
最後は余韻の残る終わり方でした。
 
 
 
 
ジュンスが歌うOST You are So Beautiful  
 
 
 
 
ヨンジェとジウクがカラオケでデュエットした歌も上がってたので(。┰ω┰。)
あの感動がここでまたよみがえってきました
この動画作って下さった方ありがとう
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
Gyaoで視聴してた長編ドラマ「テジョヨン」と「善徳女王」が立て続けに終了して時間的に余裕ができました。
ということで次はこんなのをと考えてます。
     
イメージ 12        あるいは     イメージ 13
     武士ペク・ドンス                                  姫の男
 
 
このあたりを挑戦できたらうれしいんですけどね。 時間つくれるかな?
 
 
 
 
西暦660年7月 場所./黄山ヶ原 唐・新羅の連合軍との最後の決戦のための準備をしている百済軍
 
ケベク将軍率いる百済軍の兵の数5千人に対して、キム・ユシン率いる新羅・唐の連合軍は総勢5万人勝敗は歴然ながらも鉄壁のように固い陣営の百済軍は4度も新羅軍の攻撃を阻んでいる。
 
最後の決戦の火ぶたがきられる。
激しい戦いの末、百済軍の抵抗に新羅軍は退却をよぎなくされます。
 
死闘の末の百済軍はなんとか新羅軍に勝ったけど戦場に横たわる死体を目の前にして残された兵士たちは言葉もなくただ立ち尽くすだけでした。
百済兵の前にしてケベクは剣を抜きひざまずきます。兵士のひとりが「将軍、なぜそのようなことを、、、どうぞお立ち下さい。立ちあがって下さい」
ケベクは兵士に支えられながら立ちあがって
 
ケベク「百済の兵たちよ、私はそなた達が誇らしく思う。この黄山ヶ原で10倍の数の新羅軍と戦って4度全て勝った。・・
偉大な百済の兵たちよ私はそなた達の勇気と忠誠に頭を下げるのみだ・そして私ケベクは今日再びそなた達に命ず。死ぬな。必ず生き残れ・・・。今日のように国のために歴史に残すために戦うな。今日のように王のために国のためにも闘うな。ひたすらそなた達の父母と妻と子と兄弟がいる故郷に帰るために生き残れ。それは今日死ぬことなく、戦い、勝つのみだ!」
兵士たち「百済軍、万歳、万歳・・・・」  兵士たちの歓声・・・
 
ケベク、遠くかなたに向かって剣を振りあげ「百済の兵士よ・・・進軍せよー・・・」
 
 
 
戦闘シーンは冒頭の10分ほどで終わりました。
そして時代は遡り、時代は612年場所はサび城
ケベクの父ムジン(チャ・インピョ)が馬にのって登場・・・・・ケベクはまだ母のお腹の中で生まれる日を待ってます。
 
このあとは武王の第一夫人ソンファ(善花)とその子供ウィジャの身辺警護ムジンが登場します。
ソンファ皇后は百済の宿敵新羅の皇女でソンドク女王の妹にあたります(『薯童謡』(ソドンヨ))
第2夫人サテク妃(オ・ヨンス)は百済の有力貴族サテクジョクト(イ・ビョンギ)の娘で絶対的な純血主義者です。そのため新羅と百済の混血のウィジャが王になることを快く思わず、というか絶対反対派。武王と自分の間にできたキョギを王にするためにソンファとウィジャを亡き者にしようとします。二人に幾度も暗殺団を送り続けて最後は・・・・・
 
 
 
☆;:*:;☆;:*:;☆;:*:;☆;:*:;☆
 
 
 
冒頭のほんの一部分だけのご紹介です。
 
今後つづけられたらよいのですが、まだ実力不足で自信がありません
たよりなくてゴメンナサイ。
 
 
 
『ケベク(階伯)』の視聴率
TN−Sで 
 第1話 全国 7.6%(?)    ソウル 9.6%     全国視聴率が圏外の為正確な数字がちょっと・・・・
 第2話     8.6%           11.0%
 
ひとケタ台のスタートになりましたけどこのまま順調に伸びて行ってくれたらいいなと思ってます。
 
でも百済軍は健闘むなしく全滅して滅亡してしまうんですよね。見るの辛くなりそうです。
 
 
 
 Youtubeはすぐに削除されてしまうので
ケベクをご覧になる方はこちらから入る方が確実です。 ただし画質は落ちます。
 
 
 

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