がんばれ!!小さき生命(いのち)たちよ

9年間ありがとうございました。2019/8/31に https://nicu25.blog.fc2.com/ に移行しました。

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録画していた
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を拝見しました。

動画のアップロードの仕方はよくわからないのと、
取材協力したものとして著作権侵害になることは
控えたいと思いますので下記の写真で振り返ることに
したいと思います。

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海上保安庁や消防隊の皆様の命を救うための職業の紹介や
働いている人たちの日常や想いを紹介されていました。
視聴者として大変興味深く拝見しましたし、違う職種の
ことを知る興味深さとともに、職種は違っても

<いつ出動時があるかわからないから麺類の食事は勝負>
<熱い気持ちだけでは人を救えないのではないか、冷静な判断力も大切>
となどいう言葉は命に関わる
どの職種にも共通なのかなと
感じながら拝見していました。

上記の救命シーンがやはり迫力があって
映画のようにも感じました。

番組の最後で
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新生児科医の紹介として放送されました。

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紹介の後ろで取材中の様々な映像がかかっていましたね。

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密着取材のときは不思議に平和な期間であり、
海猿や消防隊の皆様の特集部分に比べると静かな
小児病院NICUであったので放送時間は短めでしたね。

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それでも、NICUの中の様子を多くの人たちがみて
感じてもらえることは大変ありがたい機会には感じました。

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看護師さんたちと一緒にせらちゃんのピンクのパーテション
放送されて嬉しく感じました。

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新生児医療やNICUの機器や診療のことを紹介してもらいました。
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保育器のこと、人工呼吸器や光線療法、0.7mmの静脈への点滴確保、
血管確保用のLEDライトなどどんな風な道具を使って命を救おう
としているかを紹介してくれました。確かに医療の中でも点滴を
確保するだけでも職人技な部分がある、小児科医であっても
誰もが可能な赤ちゃんや早産児のお子さん達の点滴路確保だと
思いますね。

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他院から緊急入院されて
具合が芳しくなく、前医から点滴の確保も難しい
一刻も早く
輸血を開始したいというチーム医療の様子、
そして、そのときに決断した様子などの紹介もありました。

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取材スタッフの皆様にとって、赤ちゃんの体に残っている臍の緒の
切れ端から点滴ルートを挿入し始めた様子に驚いたということでした。

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新生児医療の奥手みたいなものですという岸上先生の
解説が放送されていました。


NICUは闘病の場所だけでなく、家族を支える場所でもあるという
部分が伝わればと思ったのですが、看護師さんたちと入院ご家族の
様子も放送されていました。

保育器の中から出たり、呼吸を助ける器具などをつけた
状況でのご家族の胸の上で過ごす赤ちゃんの様子、
カンガルーケアの様子が放送されていました。

ママさんのカンガルーケアの
場面でなく、当院に集うパパさんたちのカンガルーケアをしている
ときの嬉しそうな様子がたくさん放送されました。

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素敵な笑顔のNICUの家族写真でしたね。

これは取材している報道者の人たちにとって、パパさん達の
様子や言葉を社会に伝えていきたいと思ったのかなと感じました。

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お父様がカンガルーケアをしながら、「体は小さくても子どもの
命の重さを感じますね」という言葉放送されていました。
大変素敵な言葉だなあと共感していました。

に参加してくれた新聞記者さんが、お父さん達の多さやその
言葉に驚きや感動を覚えたといって帰っていったことを想いだしました。

のように新生児医療を支援し続けてくださっている村田選手が
「自分はNICUにこどもが入院したからこそ、
命に関わる様々な決断をしたからこそ、野球選手としても
成長できた、息子のおかげです」とよくおっしゃるのと
同様に、NICUにお子さんが入院したことでお父様達が
知り得たこと、決意を持つことなどもあり、この部分は
社会の多くの人たちと共有すべきことなのかなと思えました。

番組の最後は
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2年前に4ヶ月以上早産、460gで生まれた女の子の当時の様子と

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NICUを卒業してフォローアップ外来にきてくださる様子でした。
日本の早産児医療にまつわる学会からは
「1500g未満で出生した早産児は少なくとも小学校3年生までは
成長や発達のフォローアップが望ましい」とされていることが
放送されていました。

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NICUを退院するというのがゴールでなく、スタートで、
無事に日常生活や学校に通えたり、子ども達自身が
人生を楽しんでいけるような未来を医療者とご家族で
みんなで見守っていけたらという気持ちを述べた言葉が
使われていました。

<救われた命を社会の中でみんなで支え合う>というのは
どの職種にも同じなのでこの言葉が使われたのかなとも思えました。
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そしてエンドロールはゆうきさんがちょこちょこと歩きながら
バイバイと手を振るシーンで番組の終了でしたね。

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放送予定で時間の関係上で編集されたという残念だった
未公開シーンとしては
●短期研修できくれていた二井先生中心に開催した
 毎晩の動脈管に関する英語教科書のデスマッチ勉強会のシーン

●15秒をかけて手洗いをするというNICU手指消毒
●4ヶ月早産だった双子ちゃんのあいなさん、ゆうなさんのNICU卒業シーン
●仕事後に医師寮に戻った後の古瀬先生ご夫妻の食卓シーン
●ドクターカーでの搬送シーン
などです。

をはじめ、たくさんあったと思います。
NICUで生きる赤ちゃん、ご家族、医療者、みんなで協力してと
思う番組でしたので、協力したけど放送されなかった皆様、
そして、放送を楽しみにしていた、それぞれを応援している皆様には
残念なことと、自分もそういう気持ちなので心寄せたい部分です。
いつか、こういうシーンが
テレビ朝日の番組の中で改めて公開される機会があればと願っております。


番組全体への自分の感想としては
命を守るために働いている職種はたくさんあり、
普段は意識していなても、まさかのときに登場してくださる
人たちがこんなにいるんだというのは心強く感じました。
そして、命に関わる職種の皆様のそれぞれの言葉は
<いのち>を考える機会になったのではないかと感じました。

それぞれの職種に興味や関心をもったし、こういう番組を
みて目指す人たちや支援する人たちがお互いに増えたらとも
思えました。

大変いい番組に思え、視聴率が良かったら続編の企画も
あるそうなのでそうなったらいいなあとは思えました。
続編なくとも再放送などがあればなあとも思いました。

一方、どの職種で出動手当や給与などが紹介されて、
「命を助けることにやり甲斐を感じてお金が少なくとも続けています」
という言葉が異口同音に述べられていました。
<お金のことを語らず、命を守ろう>としている人たちがいるということは
国民に取っては心強いことだし、美談にしてもらえているのかなあと思います。

私はこの部分は少し違和感がありました。
<命を支える職務が低賃金,命を守る技術が低価格評価な社会>
というのは
<命が守るということをなおざりにしている政治や社会>
の反映ではないかと思えてしまったりしていました。

<命をかけて、命を守ろうとしているような人たち>
支え合う社会というのもみんなで考えられたらとも思える
番組でした。


でも素敵な感想を紹介してくださっていますね。
こちらもご覧頂ければ幸いです。

ご覧頂いた皆様、宣伝してくださった皆様、それぞれに
感謝しております。ありがとうございました。
皆様、引き続き、ご意見ご感想などお寄せくださればと思います。
番組スタッフの皆様も読んでいると思いますのでメッセージくだされば
今後の参考にしていただければと感じます。


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番組拝見しました。
へその緒から輸血、考えたこともなかったので驚きました。輸血後の赤ちゃんの皮膚の色が生き生きとしていたのが印象的でした。
命って素晴らしいですね。
隣でお昼寝している我が子をもっと大切にしなくては、と再確認しました。

2014/1/13(月) 午後 4:54 [ - ]

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番組、観ました。宮城の母、姉にも伝え、母が番組終了後、先生たち、凄いね!と電話をくれました。初めて見るNICU内、あんなに小さく産まれた子がバイバイと…、先生がNICU卒業がゴールではない、十歳くらいまではフォローとおっしゃっていたことに感動していました。
私は、初めて機器の役割を知りました。点滴、あんな風にしていたんだ、と。
番組をみていて、私はやっぱり先生方に感謝の気持ちでいっぱいになりました。番組を観ているたくさんの方に色々なことが伝わることもあり、NICUを卒業した親に勇気をくださるおはなしにも聞こえて、ありがたかったです。未公開の部分もすべて観たい!希望です!!お忙しいと思いますが、どうかお身体を大切にお過ごしくださいね

2014/1/13(月) 午後 11:41 [ 大沼 ]

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はじめまして。
昨年の今頃、世田谷にある某周産期センターで、2ヶ月早く双子を出産し、こども達がNICUでお世話になったあやと申します。
とっても残念なことに、番組を見逃してしまいましたが、NICUで日々小さな命を救うために頑張っている先生方や看護婦さんがテレビで紹介されて嬉しく思います。
NICUは機械が沢山で、物々しい雰囲気ではありますが、お母さんお父さんの愛、先生や看護婦さんの命を守りたいという愛と情熱に溢れた 、とてもあたたかい場所でした。
今でも感謝してますし、いつか子供たちにも先生や看護婦さん達が一生懸命守ってくれたことを話したいと思ってます。
また放送されることを楽しみにしてます!

2014/1/14(火) 午後 11:04 [ あや ]

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先生方お元気そうでなによりです。パーテーションもご紹介頂き有難うございます。番組を観た時は気付かず、録画再生して確認しました(笑)

私もパパさん達のカンガルーケアシーンにとても共感しました。
何かあったら困るからとカンガルーケアを禁止している病院は少なくないと聞きますが、狭い空間ながらもリクライニングチェアとパーテーションを持ってきてプライベートな空間を作り、カンガルーケアをたくさんさせて頂けたことに感謝しています。

娘の体調を気遣い今後どうなるのかと不安な中、カンガルーケアをしている時は夫も私も抱っこしながら親子共々穏やかな時間を過ごすことが出来ました。とても大切な思い出です。

今年もお身体を大切に、お仕事頑張ってください。

2014/1/14(火) 午後 11:17 [ せら母 ]

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録画した番組を家族で拝見しました。
花音は、担当医だった岸上先生を観て、
「バイバーイ」と手を振っていました(^^)
上の息子は「花音ちゃんの病院だねぇ。花音ちゃんも同じだったよねぇ。」と興味深く観ていて、それから毎日録画した番組を早送りして、病院のところだけを何回も観ています(^^;

私も面会の時だけでは、知らなかった事も知れて、観れて良かったです。

2014/1/14(火) 午後 11:37 [ かのんママ ]

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内緒にクリックしてくださり素敵なコメントくださる方々が多く、嬉しい反面、悩みを感じています。内緒にクリックしたコメントは管理人しか読めず、返信もしづらいです。可能であれば個人情報でないので内緒にクリックせずに再投稿をしてくださり、多くのかたと気持ちをシェアしていただけたらと思います。それがこのブログの趣旨であり、私もコメントに返信できて嬉しく感じます。それぞれにご検討いただければ嬉しいです。

2014/1/15(水) 午前 0:47 [ NICUサポートプロジェクト ]

優希の父です。
番組では様々な職種の紹介と、多くの方が人命救助に携わっていることを改めて再認識し、大変興味深い内容に感じました。
私自身もカンガルーケアをさせていただいた当時を思い出しながら、パパさんたちのシーンがとても印象的でした。
そして、沢山の未公開のシーンも、何かの機会に是非放送していただきたいです。

また、北は北海道から南は九州の方まで番組を見たと連絡をいただき、とても小さかった優希が歩きながら手を振るまでに成長したことを喜んでくださいました。

2014/1/15(水) 午前 9:16 [ ゆうき父 ]

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テレビを見て自分が通っていた日々を思い出し、今も頑張っている小さい命、医療者、親御さんたちをみて力をもらいました。
カンガルーをしているとパパの「命の重さを感じる」という言葉に実際初めて自分がカンガルーケアをした時の小さくて軽い我が子なのに同じく命の重さを感じた日のことを思いました。
今はそんな日々が嘘の様に元気に育っています。NICUで頑張っている赤ちゃんやそれを見守っているご両親の方々いつも応援しています。

最後に登場ゆうきちゃん!あんな小さい時があっていっぱい心配したけど最後に「バイバイ」と声に出してさよならしてるシーンに感動でした。もうすぐ1歳だねー☆

2014/1/15(水) 午前 11:01 [ あみママ ]

8月に出産し、3ヶ月弱お世話になりましたナツキの母です。番組、家族みんなで見ました。ナツキも、岸上先生に臍の緒から点滴をいれてもらっていましたが、実際あんな風に処置をしてもらっていたのだな、細い血管に針を刺す難しさや、緊急受け入れの緊迫した様子、改めてありがたさ、そしてNICUの大変さを感じました。お父さん方の カンガルーケアの場面も強く印象に残りました。
また、小さく産まれた女の子 ゆうきちゃんの笑顔と、バイバーイとお話をする様子に、勇気をもらいました。わたしにとって、卒業生のこども達の笑顔が励みになっています。
ありがとうございました!

2014/1/15(水) 午前 11:28 [ yuk**imo*6 ]

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ごめんゆうきちゃん1歳じゃなく2歳だよね>_<おめでとう☆
それから一緒にテレビを見ていたあみちゃんが豊島先生にすぐ気がつき指をさして「あっあっ」って教えくれました。
そしてこんにちはと頭を下げてました(笑)そんな姿を微笑ましくパパと見てました。

2014/1/15(水) 午後 0:01 [ あみママ ]

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番組をおじいちゃん、おばあちゃん、パパと皆で拝見致しました。
今回は放映にあたり、貴重な体験をさせていただきありがとございました!
また、豊島先生のお気遣い大変ありがたく感じております。
約4ヶ月間過ごしたことを思い出しながら、両親と最初はこんなに、ちいさかったけれど、沢山の先生とスタッフのみなさんのお力のお掛けで今があることを振り返りながら、また先生のフォローのお話にも頷きながら観ておりました。
先生が、メディアだけでなく、様々な場所に足を運び沢山のメッセージを伝えてくださっていること私たちNICUに関わっていた家族にとってこれから社会と交わっていくこどもたちにとっても何よりのフォローだと思っています。

2014/1/15(水) 午後 11:41 [ あいな、ゆうなママ ]

再投稿です
私は昨年の5月に2ヶ月半早産しました。原因は子宮けいかんポリープが原因ではないか事

ひどく出し始めたので、定期検診していたレディースクリニックから紹介状をもらって、某大学病院へ入院しました。入院した翌日の夜に急変して緊急帝王切開で出産しました。自分の入院中最後診察で、名前も知らない、カーテン越しの教授?っぽいひとが、自分なら初めからポリープを切っていると。妊娠希望で、婦人科にかかり2件病院にかかっていたのですが、どちらの病院も切りにくい所にあるし、そのままでいいって言われて信じていたので、大変傷つきました
毎日母乳を持っていくなかで鬱っぽくなっていました
自分は二人目で、当たり前に妊娠出産できると思っていたし、NICU の事すら知りませんでした。子供は2ヶ月入院しましたが、退院もタイミングが説明されてもあまり理解ができなくて、支度もままなっていなかったので、週末になるまで待ってほしいと頼んだら、担当医がミルクを飲ませてるだけで、医療は行ってないから早く連れて帰ってほしいとの事。そこもショックで私も大人げないですが、二日後に連れてかえりました
続けます

2014/1/16(木) 午前 1:12 [ lemo ]

NICU がいっぱいなのはわかっていましたが、今思えばgcuは赤ちゃんはいませんでした。ちょっとわがままですが、配慮がほしかったかと思います
今もフォローで通っていますが、本当の気持ちは話せないし、何か聞けば近くの小児科でしてもらったらどうですか?みたいなことを言われます
うちより大変な方、たくさん見てきましたが、みんな子供は心配な気持ちは一緒だと思うのです
この前の放送はもっと長い時間、いろんな方にしってもらえたら良かったなって思ったりしました
先生は、卒業した子供たちにも大変配慮されて、素敵だと思いました。NICUのこと、そこにいる家族がもっと世の中に理解してもらえたら嬉しいです

愚痴のようになりましたが、もちろん子供の命を救ってもらえたことは大変感謝しています!

2014/1/16(木) 午前 1:21 [ lemo ]

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こんばんは。番組録画予約していたのですが、なぜか失敗していました。残念です。年末年始の予約も何件か途中で終わっていたりと、機械が新しくなっていまいち調子が悪いです。
先生の写真を見ていてどんな感じかは伝わりましたが、再放送に期待ですね。
いつも先生が言っている、”NICU卒業はゴールではなくそこからが本当のスタートだ”は、フォローアップ外来やリハビリ外来を受けるようになって本当にそのように実感します。
また残念ながらカットになってしまったシーンはどれも見たいもの、伝えたい話題ばかりですね。なんとか日の目を見ることはできないのでしょうかね?

2014/1/16(木) 午後 8:26 [ ひーちゃん父 ]

遅くなりましたが番組見ました。

うちは小さく産まれた訳じゃないけど・・・

NICU に1ヶ月近くお世話になりました。

帝王切開だったので産後すぐにカンガルーケアも出来ずすぐに搬送されたので新生児期に抱っこもほとんど出来ませんでした。
カンガルーケアはNICU で1度だけ出来ましたが・・

呼吸器を付け眠る我が子を見ている事しか出来ない私は赤ちゃんのお世話をしているママ達を羨ましく思った時期もありました。

そんな時、看護士さんの優しさや温かさに救われた事が多々ありました。

NICU のスタッフの皆さんを見ていて遠い昔、自分が看護士になりたい。と思っていた時代を思い出したりもしました。笑っ


寒さ強い季節になりましたので皆様風邪などひかないようにして下さいね。

2014/1/17(金) 午後 5:55 [ カエル ]

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せら母さん、テレビ番組にピンクのパーティションが出たのも嬉しかったのと、せら母さんに番組見ていただき、コメントしてくださったのも大変嬉しいです。テレビに感謝です。資料率8.5%で全国800万人以上のせらちゃんの故郷、せらちゃんご家族に頂いたピンクのパーティションが目に入ったのだと思います。カンガルーケアの時の安心に力を貸してくださっているパーティションの様子を見ていただけたら嬉しいです。改めてありがとうございました。また、お会いできる日を楽しみにしています。

2014/1/20(月) 午後 9:21 [ NICUサポートプロジェクト ]

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テレビの感想をお寄せくださった上記のたくさんの皆様、それぞれのご感想を素敵に感じつつ、こういうやりとりを出来ることの貴重さを感じました。皆様の感想のコメントからNICUのことを深く知ってくださる人たちも増えてくるのではないかと思います。ありがとうございました。みんなで伝えていけたらと願うこのブログなので今後ともメッセージを頂ければ嬉し感じます。皆様、ありがとうございました。

2014/1/21(火) 午前 11:23 [ NICUサポートプロジェクト ]

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ゆうき父様、今回も一緒に出てくださりありがとうございました。ディレクターさんは番組が変わろうともライフワークのように毎年NICUの報道を積み重ねて行き、NICUで出会った人々のそれぞれを追っていくことをライフワークにしたいといってくれています。これもゆうきさんをはじめとしたNICUで出会った命や大人達から何かを感じて、自分の使命を感じてくれたのかなと思っています。今後とも一緒に協力してくだされば嬉しく感じます。

2014/1/21(火) 午前 11:26 [ NICUサポートプロジェクト ]

番組拝見しました。去年切迫早産で県内の周産期医療センターに搬送され3ヶ月半入院し出産、出生体重が2000gに満たず、数日間NICUにお世話になりました。

入院中、こちらのブログに辿りつき毎日拝読しておりました。長くお世話になった母胎科の先生方にも言えることかと思いますが、新生児科の先生方が日々の激務をこなしながらどれ程真摯に命を救うことに心を砕かれているか、このブログからいつも感じていました。だからこそ、実際にNICUにお世話になることになったときには、先生方を心から信頼してお願いすることができたと思います。

お世話になった先生方や看護師さんは皆さん子どもの容体だけでなく親である私達の気持ちまで気づかってくださる優しい雰囲気でしたが、治療の現場では日々高度な判断と手技の繰り返しであること、番組を拝見して改めて感じ、感謝と尊敬の気持ちでいっぱいです。

上手く表現できませんが、これからもこのような番組がたくさんの人の目に触れることを願います。

2014/1/23(木) 午後 3:03 [ oka**iko ]


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