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に多くのご感想お寄せくださりありがとうございます。
いつもは1日800〜1000名くらいのご訪問者の
このブログですが、番組終了後の1時間だけで600名以上、
1日あけた昨日も1日で3500名とコウノドリの注目度が
共感・感動度が高かったのだとそんなところでも実感しています。
見逃した方、録画し損ねた方には以下のTBSオンデマンドで
1週間限定で無料視聴できるそうです。
お見逃しの方は上記からご覧いただければと思います。
1度見た方ももう一度いかがでしょうか?
1度目では気付かなかった細部に気付けるかもしれません。
自分も試写会と金曜日の放送の2回見ましたが、
2度目でNICUの入り口に当院の入り口に掲示しているような
掲示パネルが掲げられていたり、コットの名札の形式が当院の
ものであったり、ちょっと明るめな照明や
看護師さんたちの立ち振る舞い、
産科と新生児科のカンファレンスの座席やホワイトボードなどの
使い方など、、、が当院の見学を参考にしてくださっていることを
感じたりしました。
上記にこういうご感想も大歓迎です。
第2話の予告動画も以下で無料配信されています。
こちらもご覧いただければと思います。
小栗旬さんも本格登場の第2話です。
周産期医療を伝えようとしてくれている
ドラマをお互い様で広報することに協力できたらと
思っています。転載・転送・シェアなど大歓迎です。
皆様、それぞれにご協力いただければ心強く感じます。
救児の人々 ~ 医療にどこまで求めますか (ロハスメディカル叢書 1)http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=ktoyoshi08-22&l=as2&o=9&a=4990346157
自分なりに悩み続けていることであり,多くの方に読んでいただき
御意見などもお寄せくださればと思います。
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こんばんは(⌒▽⌒)
コウノドリ、私の周りでも話題でした。NICUで頑張っている赤ちゃんたちのありのままの本当の姿・先生達の背景を映していて、そのリアル感を伝えようとして下さる思いがとても嬉しかったです。
娘がこちらでお世話になり退院し5年経ちました。いろいろ困難なこともありましたが、周りの人に『小さく産まれたけど、がんばってるでしょ?すごいんですよ、うちの子』と、胸を張って言える自分が居ますし、自慢ではないですが、小さく生まれたことを話したくなることがあります。こう思えていること自体がとても幸せな事なんですよね。
役者の方々とはもちろんお会いした事はありませんが、とても親近感を感じますね。
10話すべて終わった後、『もっと見たい‼』っと多くの方に思ってもらえて続編なども出来ればいいなぁと思っております(*^_^*)
こういうことって、知らないで生きていくことも出来ますが、関心が無い人にも番組を見ることで、聞くことで、何かしら思ってもらえる良い機会だと思います。コウノドリファンがたくさん増えることを願っております。
2015/10/18(日) 午後 10:14 [ REINA0204 ]
豊島先生、お疲れ様です。コメントありがとうございました。「コウノドリ」当直明けでようやく観ることができました。凄いドラマに仕上がっていますね!先生方の監修のお力が大きいのではないかと感じました。うちのブログでも感想を書きましたが、漫画を最初に読んだ時、社会に大きな影響を与える可能性を秘めた漫画だと直感しましたが、これがテレビというさらに大勢の方達に視聴されることは、周産期医療にとってと言うよりも、この社会に暮らす人々の生活がよりよいものになるために大きな力となり得るドラマだと感じました。
http://aomori-nicu.jp/4566
2015/10/19(月) 午前 0:06 [ ami*u*at ]
> REINA0204さん,コウノドリの感想ありがとうございます。「知らないで生きていくことも出来ますが、関心が無い人にも番組を見ることで、聞くことで、何かしら思ってもらえる良い機会」という言葉に共感しました。続編や映画化を期待したい自分ですが,,,そのためにはもっと多くの人達が一緒に見てもらうことが必要なのかなと思います。後9週間,尻上がりに話題になっていけば。。。と思いますし,当事者の私達が一緒に伝えていく意気込みが大切かなと思っています。今後とも是非,御感想などを一緒にお伝えくだされば心強いです。ありがとうございました。
2015/10/19(月) 午後 3:54 [ NICUサポートプロジェクト ]
> 網塚先生,「漫画を最初に読んだ時、社会に大きな影響を与える可能性を秘めた漫画だと直感した」という先生の予感的中ですね。自分達の監修と言うよりは監督さん達も,綾野さん達もこれまでの当院や青森と一緒に出た報道やこのブログなどを非常によく読んでくださっているのを感じます。研究熱心,向上心の素晴らしく感じる研修医のような勢いですね。そういう準備が映像にリアリティーにつながっているのかなと思います。ブログなどを続けること,誰かがみていることを伝えてくださった気がする今回でした。「この社会に暮らす人々の生活がよりよいものになるために大きな力となり得るドラマ」という言葉に共感しました。自分達のことを伝えようとしてくださるドラマをお互い様で伝えていく努力をしていけたらと思いますので御連携の程,今後とも宜しくお願いいたします。
2015/10/19(月) 午後 3:58 [ NICUサポートプロジェクト ]