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ある横浜市南区ですね。昨年の4月、来年の桜をみんなで
見れたらといいなと想いながら桜を見ましたが、、、
また、桜の季節が来た時に桜を観れることに喜びを感じながら、
桜が咲いている期間を大切に過ごせたらと想います。
先週のこども医療センター、外来で遠くから目があったのは
超低出生体重児で長期入院でもあったたいようくん。
の6年後の未来が今です。 コウノドリの感想を三人でそれぞれに伝えてくださり
それぞれの笑顔に再会できて嬉しい時間でした。
卒園式、おめでとうと言えて嬉しかったです。
ママさん。ドラマが終わって3ヶ月たったけど、こども医療センター
のお子さんとご家族には続いているような胸に残るドラマなんだと
日々、感じています。
ドラマがやっていた頃はNICUの入院中だった
のんちゃん。大きくなりましたね。
外来で穏やかにご家族で過ごす姿にほのぼのさと素敵さを
感じました。
その外来に聞こえて来たのはアロハな音楽です。
毎月、子供達にフラダンスを教えに来てくださる
皆さまです。この日はウクレレの生演奏に合わせてでしょうかね。
こども医療センターに優しげで楽しげな雰囲気を運んで来てくれている
皆様にいつも感謝しています。 手を振り挨拶しながら食堂に行った自分ですが、 後で追いかけて来てくださり、記念撮影でした。
3人でフラダンスをするのは来月で最後。人生の決断で横浜を
去られるメンバーの方の想いと送り出すお二人の想いをお伝え
くださり、それぞれのお気持ちに心寄せたいなと想いながら
記念撮影に入らせていただきました。
人を応援したり、
人に笑顔を届けようとしている人たちにだって
人生の悩みだってある、そのことを踏まえて
人に笑顔を届けようとしているからこそ
素敵な笑顔がある。。。と思えたりしました。
上記の写真、
誰かシャッター押してくれる人通りかからないかなと
思っていたら、、、、「シャッター押しますよ」と
声をかけてくれたのはNICU卒業生のたいちゃんのママさんでした。
医者とボランテイアさんが患者さんそっちのけで
食堂前で写真を撮っているのをけしからんと言わずに
何かの機会と思って写真撮りましょうか?と心寄せて
くれたたいちゃんのママさんに笑顔と優しさに感謝でした。
こども医療センターは患者さんや医療スタッフ、ボランティアの人たちの
距離感が近いというか、お互いに応援しあっている雰囲気がある
からこそにも感じました。 そして、生まれる前から知っているたいちゃんとお兄ちゃんと
ママさんの揃う写真に、
この写真の光景に感動しながらお写真撮らせていただきました。
食堂などで会うと喜んでくれるこはるちゃん、
しんどいこともあるけど、働き続けている甲斐を
伝えてくれる子供達の笑顔にも思えます。
NICUであり、こども医療センターで
入られたらと日々思えています。
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