開放型保育器からコットにお引越し
していましたね。身軽な感じでよかったねと思えていました。
担当医の稲垣先生も日々できることをしっかりしてくれているのを
心強く感じます。
外来の様子を伝えてくれている斎藤先生
で退院しためいちゃんの
外来の様子を3人でシェアしていましたね。
自分も嬉しく感じていました。
本日、経営企画課に立ち寄ったら、寄附担当の職員の方から
患者さんご家族からご寄附と写真と手紙を預かったと伝えてもらいました。
どなただろうかと思っていたら
めいちゃんの写真と気づきました。
ファミリーフォトで家族写真を撮ってくれた
Photo letter itsumoの諏訪さんに退院して
改めてお写真撮ってもらったとのこと、
その写真を見せていただき嬉しく感じました。
写真の裏に
大変心温かくありがたく感じました。
昨年もご寄付とメッセージを上記のようにいただきましたが
再び、ご寄付とメッセージに感謝で大切に使い道を
考えていきますと思えました。めいちゃんのママさん、
パパさんありがとうございます。また、お会いする日を
たのしみにしています。
こども医療センターのNICU。発達のマイナスになるような合併症は
NICUスタッフで頑張って防ぐから、発達のプラスを積み重ねられるのは
NICU入院中・退院後のご家族の力が一番と伝えている自分たちです。
小さく生まれたからこそ、命の重みを大切に、
日々をNICUで過ごしていたご家族、そしてその想いが
外来でも続いているご家族がたくさんいるこども医療センター
です。
場所は変わって集中治療の能力もさらに向上を目指しつつ、
集中治療と発達支援、ご家族の居心地のいいNICUを目指して
ご寄附を使わせていただけたらと思います。
本日も皆様、それぞれにお疲れさまでした。
明日もそれぞれの場所でそれぞれの役目を頑張りましょう。
ご意見ご感想などお寄せくだされば心強く感じます。
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