2011/7/3(日) 午前 9:10
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はじめめまして
30週6日で804gの男の子を7年前に出産しました。妊娠中に間質性肺炎になり39度の熱を2カ月近く続きました。パルス療法の末、胎盤が大きくならずだったのに、赤ちゃんはアプガル9点。「おんギャー」と叫んでいたのがついこの前のようです。 保育器に入りながらも挿管することなく酸素もせず栄養の点滴とチューブだけだったみたいです。母の小指くらいの足に点滴の管がはいているのを見ると、先生たちの腕のすごさに感心させられます。 結果的には母が膠原病だったことが最近分かり、いまだに闘病中です。しかし、育児に家事に仕事に病気を両立しながらがんばっています。 |

