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[ けんせいママ ]
2019/6/21(金) 午後 10:28
[ bb_whitemoon ]
2019/6/21(金) 午後 6:21
昨年、半年間NICUでお世話になりました匠ママです。
我が家は年子で匠が第2子、ということで、当初は上の子も小さく預け先を頻繁に確保することが難しく、毎日面会に行くことができず、子供に申し訳なく、苦しい入院期間でした。
もし、カンガルーケアの椅子が常置されるならば、面会時間をめいっぱい使って、抱っこしてあげられるんだな、と思いました。
素晴らしいことだと思います。
カンガルーケアは移動時にたくさんのスタッフの方のお力添えが必要なので、スタッフの方々の負担は今以上にとても増えると思うのですが、それでもそれに踏み切ろうとするところが、こども医療センターNICUの患者ファースト、家族ファーストの素晴らしいところだな、と改めて感じさせられます。
実現することをお祈りしています。
[ 海聖ママ ]
2019/6/20(木) 午後 11:16
ご無沙汰しています、海聖の母です。
我が家がKCMCを卒業して、随分経つにも関わらず度々このように取り上げていただけている事、とても嬉しく思います。
あまりに小さく普通に抱っこができなかったあの頃、カンガルーが初めての抱っこで嬉しくて嬉しくて泣いてしまったのを思い出します。
そしてその思い出のカンガルーをドラマでも使っていただいたのが、我が家の1番の思い出です。
きっとNで過ごすお母さんたちにとって、カンガルーケアは産後の体の負担軽減などもあるかとは思いますが、何より我が子を肌で感じ親子の絆を感じる幸せを実感できるものだと私は思います。
育児支援の山口先生も、私が外来に行くたびカンガルーの大切さや必要性をいつも話してくださいました。
そのように感じ、KCMCでだけでなくたくさんの病院などでも普及させようと思う病院や先生方が増えるといいなと思います。
[ sky*ip*2 ]
2019/6/20(木) 午後 9:19
[ ふぁみママ ]
2019/6/20(木) 午後 2:57
[ 賀子 ]
2019/6/20(木) 午後 1:05
[ sososo ]
2019/6/19(水) 午後 10:50
カンガルーチェア、カンガルーケアをする場合以外でも
使いたいお母さんがいるのではと思います。
わたしは個人の産院で出産して、
出生後に病気のわかった子供のみ搬送されたので、
産後の出血と体調不良が続く中、出産翌日からNICU通いしました。
院外から通い、自分の病室はないので疲れても横になれる場所もなく、
正直、体がキツかったです。。
途中貧血がひどくなりましたが、子供のそばにいたいと我慢していました。
新しいNICUに母子同スペースのエリアがどれくらいあるのか分からないですが、
もしこの椅子が他のスペースにも多数あるとしたら、
わたしのように院外から産後すぐ通わなければならないお母さん、
疲れから少し横になりたいと思うお母さんのためにもなると思います。
赤ちゃんもお母さんも過ごしやすいNICUになりますよう、
影ながら応援しています。
[ Hitomi Unno ]
2019/6/18(火) 午前 1:06
[ NICUサポートプロジェクト ]
2019/6/17(月) 午前 9:58
> Hitomi Unnoさん、講演の感想や質問をいただけるのは何よりの甲斐です。ありがとうございます。IVH予防としてインドメタシン投与はしない群とした群をくらべたランダム化比較試験では1200g未満の脳室内出血(IVH)を12%を6%にしたというのが日本の大規模研究だったと思います。ということでインドメタシン予防投与していてもIVHはおきます。自分たちの施設はインドメタシンの予防投与はしていませんでした。それは同じ対象で調べたらIVH2%だったので2%が1%になるのか?むしろいらないかもしれない人に予防的投与することで副作用を被る人たちが増えるかもと考えてでした。エコーなどを基により必要な人に絞って使っています。エコーでIVHを全て予測できるわけではもちろんないかもしれませんが、リスクがありそうな児のケアを考えることに意味は感じています。
[ Hitomi Unno ]
2019/6/16(日) 午前 3:38
豊島先生
本日のDCに参加させていただいた看護師です。以前より、FBなどで先生がエコーや循環のことについて語られているのを拝見していて、いつかご教示いただけたらなぁ…と思っていたので、この機会にお話が聞けて、本当に嬉しかったです。
ありがとうございました。
あの後、お聞きしたいことが出たので、この場をお借りして質問させてください。
当院では28週未満の患児にはIVH予防としてインダシンの微量投与を行なっていますが、そうした中でも看護師からみていると、医師はどちらかというとNECやLIP予防として浣腸や肛門刺激を積極的に行なっているほうが目立っているように感じます。もちろんAライン上血圧が低い場合は行いませんが、そうでない限り浣腸やそのほかの処置を介入するタイミングでエコー結果をもとに検討するということはしていません。
どちらかというと、看護師のケアがIVHに影響してるんだというような雰囲気がまだあるように感じます。
もちろんその可能性は否定はできません。しかし、やはりIVH予防としてインダシンを投与している状況でも、エコー結果次第でIVHが起こる可能性は高いのでしょうか?
