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で入院して間もない頃のしゅんたろうくんご家族も
村田選手に励ましてもらったことが忘れられない時間になっていたと
思います。
昨日の日曜日に村田選手のありがとうメッセージボックスに
きてくださっているしゅんたろうくんご家族とばったり会いました。
しゅんたろうくんご家族
に参加していたしゅんたろうくんご家族、こども医療センターの寄附の
つもりで購入した村田選手の最後の応援ユニフォームをNICUに
届けてくれて
これに村田選手きたらサインしてNICUに飾っては
どうかという提案をしてくれました。その気持ちに感動していました。
そして、本日
この日にあわせて
11年間のNICU支援への
感謝状を要してくれた山下総長や総務課の
皆様に感謝でした。
お願いしてサインをまずしてもらいました。
11年間,こども医療センターNICUを応援してくれてきた
村田さんに心から感謝でした。
メディカルアシスタントのもりさんも、NICU卒業生ご家族として
村田選手に感謝を伝え、
パーカーにサインして欲しいとお願いしていましたね。
その姿をうらやましくなり
みんなで順番にパーカーにサインしてもらった本日でした。
洗濯したら消えちゃうかなと呟く我々にまた、いつでも
サインしにくるから気にせずといってくれる村田さんの笑顔が
素敵でした。
村田選手ご家族に11年間の感謝を込めてパーカーをプレゼントしますと
お伝えしたところ、大切にしますとすごく喜んでくれた
じゅんちゃんのパパさんとママさんの笑顔が素敵でした。
その後は、例年通り、NICUに今、入院されているご家族に
応援訪問してくださいました。えみりちゃんも嬉しそうでしたね。
触る前、触った後に全て手洗い
してくださる村田さん、NICUに半年入院していた頃の想いや
今、振り返って思うことなどを各ご家族に伝えながら時間を
かけてNICUを回ってくださいました。
この日を楽しみにしていたまなさんご家族、まなちゃんに何度も何度も
声掛けしてくれながらご家族に心寄せてくださっていた村田さんに感謝でしたし、
まなちゃんの頑張りをみんなで讃えた時間でもありました。
こはるちゃん。
ご家族が面会されていない赤ちゃん達にも同じように赤ちゃんに
励ましの言葉を声掛けしながら担当医の先生達と一緒に
サインとプレゼントを置いて回って
くれていました。
全員のベッドを回り終わったところで、村田選手の訪問に備えて
ありがとうメッセージのカードやこれまでの写真を添えて
アルバムを手渡してくれた看護師さん。村田さん、
まじまじと見ながら嬉しいと伝えてくれました。
プレゼントをお寄せくださったご家族のメッセージ、
そして、じゅんちゃんパパさんと書きながらメッセージを
寄せてくれたNICUスタッフ、それぞれの想いを村田選手に
手渡しました。
自分は、
「村田さんが選手を引退しようと、コーチになろうと
自分たちにとって村田さんの
ファンでいることに変わらない、村田さんに励まされる人たちは
NICUにたくさんいます」
とお伝えしました。
「また、来年もきます」という村田さんの笑顔が素敵でした。
閉鎖が近づく今ですが、その最後に村田さんに
きてくださり嬉しく思えました。村田さんが
支えてくれたらから今がある気がする
こども医療センターNICUであり、自分です。
伝えてくれた村田選手。
リニューアルオープンの新しい門出にも
是非、ご招待できればと思えました。
じゅんちゃんママさんがプレゼントしてくださったのは
栃木ゴールデンブレーブスが作ってくれたというカード。
大変嬉しく感じました。
「前進」というサイン。村田選手の今の想いを
ひしひしと感じる気がしました。自分たちも
前進していきたいと思えました。
若手の新生児科医にもNICU卒業生のご家族の想いや
願いに触れる、笑顔を届けてもらった村田さんの
訪問でした。
村田さんご家族に感謝でした。
どなたでもご意見ご感想、村田さんへのメッセーじ、
などお伝え下されば心強く感じます。
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上記のニュース、村田さんらしく心温かくなりました。
現役選手は終わっても野球人村田さんの人生は続いていますね。
村田選手に支え続けてもらえたからこそ、頑張れたと思える
自分であり、自分たちのNICUの今だと思えています。
NICUの看護師さんがNICUの入り口前に設置してくれた
村田選手へのありがとうメッセージカードボックスです。
プレゼントしたいと思えてのコーナーにしています。
患者家族でも、KCMCスタッフでも、感謝を一緒に
メッセージしてくださればと思います。
来週初めに村田さん
応援訪問してくださる予定なので今週日曜日を最終にさせていただきます。
こども医療センターNICU前にお立ち寄りくだされば幸いです。
昨日、外来時にNICUに立ち寄って
家族でメッセージを書いてくださっていた
けんちゃんご家族。
もうすぐ高校卒業を祝いながら、高校卒業後の
生活の課題などを伝えてくれたママさんとパパさんでした。
そして、村田選手の巨人コーチ
復帰を喜んでくれていましたね。
に参加以来、巨人ファンになり巨人の野球帽がトレードマークになっていた
けんちゃん。 巨人退団時に大好きだったけどかぶるのをけんちゃんやめていた
という巨人の野球帽をもう一度かぶれると
ご家族で喜んでいらっしゃいましたね。
引退しようと村田さんのファンであることに
代わりのない人達が沢山いるこども医療センターだと
思えます。メッセージカード是非、多くの方にお書きくだされば
心強いです。
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火曜日、水曜日はそれぞれ1-2時間の工事の会議もあります。
工事関係者の方々、出来上がるGCUの3次元CGなどを作ってくれて
実際のモニターやエコーやレントゲンの機械などをその中で配置しつつ
それぞれのベッドの空間配置を考えてくれています。
産後のお母さんも横になって面会し続けられるNICU病床も作る
予定ですが、実際のベッドやモニターなどの
空間配置などをシュミレーション
しながら話し合っていた午前中でした。
のビジョンを共に考えてくれる多くの皆様に感謝です。
神奈川県議会の齋藤健夫議員の4度目のNICU訪問で応援を申し出てくださった神奈川県議会の斎藤議員が
この日、5度目のNICU訪問でした。
斎藤議員
歌手の相川七瀬さんをはじめ、
神奈川こどもNICUサポーターになってくださる
という皆様をご案内くださり心強い日でした。
どの方も素敵な笑顔で出会いに感謝の1日でした。
相川七瀬さん、NICUに入院するお母さんたちにたくさんの
笑顔を届けてくださいました。
優しさと明るさのオーラ半端ない気がした
相川さんに感動でした。
面会中のお母さんたちのお話を聞いてくださり、
それぞれの赤ちゃんの可愛らしさを讃えてくださり感動しました。
医療者だけなく、心寄せてくださる人たちが地元の街に
いることは人の勇気づけると改めて思えました。
NICUに入院するご家族やスタッフが笑顔になれることは
赤ちゃんたちもその中で過ごせることに何より嬉しいはずと
信じています。ピリピリした雰囲気や様々な制限は赤ちゃん
とご家族にとってそれがストレスになるとも思えます。
本日のNICUの雰囲気がすごく優しくて
明るさに溢れていたように思えました。
ご家族、医療者、病院事務系職員、政治家、地域の皆様、
みんなで応援しあえたらと思える訪問。
地域の中で孤独ではないと改めて思いました。
意見交換でした。
NICUとのご縁もある相川さん、
自分たちの目指す、
赤ちゃんの病気を治す、命を救うだけでなく、
早産や病気であっても家族と穏やかに過ごす時間を大切にしたい
早産や病気とともに生きるお子さんが加わるご家族全体を支えたい
という願いに共感してくださり、今後とも応援したいと
伝えてくださり、そのご提案に感動しました。
このような機会を作ってくださった斎藤議員や事務系職員の
皆様、ご同行してくださった皆様に感謝でした。
安心して子供を産み、育てあえる、共に生きれるような
神奈川県を目指して、
同じ町で生きる様々な人たちと連携していけたらという
想いを強くした今晩です。
皆様、ありがとうございました。
相川さんのファンの皆様、
ぜひ、コメント欄にメッセージお寄せくだされば
嬉しいです。
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本日は、このブログの開設者でもあるプロ野球選手の
村田選手のNICU応援訪問でした。
早くも以下のネットニュース見つけました。
明日の新聞などでも報じられるかもしれませんので
記事にご注目下されば幸いです。
来年度の進路が決まってからでもいいですよと
伝えた自分に、NICUに応援訪問するのは自分の役目だから
どうなっていようと年内に行きたいといってくださった
村田さん達です。
球団の方のサポートなどない状況の中で
家族で例年通り、当院に応援訪問して下さいました。
NICUに向かうまでの途中でも村田選手に希望をもらってきた
NICU卒業生との遭遇に一人一人、写真に収まって下さっていた
村田選手。
外来で再会、偶然の遭遇に照れているたっくんでしたね。
以来、毎回120名の
20回のべ2500名の
NICU卒業ご家族を招待してくださっている
NICU野球親睦会に
に写真が残っているNICU卒業生の女の子。
今は少年野球に少女として交じって頑張っていると言うことです。
それぞれの御家族を応援し続けてきてくれた村田選手の
歴史を感じる再会が続きました。
感謝。NICUでみんなで自然と大歓迎のスタッフでした。
今年も、御家族の面会があろうとなかろうと
全員の赤ちゃんに声をかけ、プレゼントを置いてまわってくれた
村田選手でした。
今年のプレゼントはサイン色紙、所属先は書いていないけど、
「共に頑張ろう」と一枚一枚に書き添えてくれていました。
多くの御家族に勇気と希望を伝えて下さっていた
村田さんとじゅんやくんの応援訪問でした。
ゆいねちゃんにも声をかけてくれていたお二人、今回で
3回目と伝えたら、村田さん、「ええ、覚えていますよ」
と言って下さいました。
その言葉に感動していた自分でした。
村田親子に励ましてもらい、みつめるゆいねちゃん、村田選手がバイバイ
というと呼び止めるような声を出していた姿に、ゆいねちゃんの今年の
成長を感じました。
予定時間を大幅に超過していましたが、全ての御家族と言葉を
交わして下さっていた村田選手。
姿勢に、NICUスタッフも笑顔溢れる本日だったように感じます。
に参加して下さっていたしゅんたろうくんときほちゃんの
御家族もNICUの外で出待ちしてくれていましたね。
このブログで応援していていると
伝えてくれた
しゅんたろうくんやきほちゃんと同じ想いで日々を
大切に御家族で過ごしているひなのちゃんと交流している
姿がありました。村田選手を待ちながら出会えたということを
素敵に聞いていました。ひなのちゃんも笑顔でしたね。 そういうご縁を広げて下さった村田選手に改めて
感謝でした。
NICU卒業生ご家族も含めて大きなNICUチーム、
NICUファミリーになりたい自分であり、村田選手の
存在にも感謝でした。
NICUの後は講堂で小学生の入院患者さんにサインを配りながら
支えるんだ基金の寄付の贈呈式でした。
村田選手の挨拶は
「下を向かずに前に進んでいくことがみなさんへの励みになる。
ともに前を向いて頑張っていきましょう」
という言葉に涙がこぼれそうでした。
村田選手の優しさと強さ、どうしてこんなに素敵な選手、
成績を残している選手を獲得しようとする球団が出ないのだろうと
残念さを感じました。
自分は村田選手がいなかったら、くじけていたかも、
ここまで
NICUで働き続けられなかったかもと恩人に思えています。
コウノドリで話題になるようなずっと前から
NICUを応援し続けてくれてきた村田さん、多くのNICU医療者が
感謝していると思います。
村田選手の今を応援し続けたい。どこの球団であろうと
自分はその場所でNICU野球親睦会を村田選手と一緒に
開催したいと願っている今です。
村田選手への応援メッセージ、コメント欄に共に
書き残して下されば幸せです。
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訪問してくださるプロ野球選手の村田修一選手とご家族です。 くださいました。神奈川こどもNICUの赤ちゃんとご家族の環境の向上や 全国各地から国内留学してくださるNICUスタッフの研修・教育支援に 活用させていただいてきました。 今年はたくさんの寄付をいただいたことにさらに感謝する以上に レギュラーさえ確約されなかったシーズン当初の状況から1年通じて 大活躍してセリーグ、ベストナインやゴールデングラブ賞などの攻守に 大活躍して日々、励ましていただいていたという感謝を伝えられて 嬉しい再会の1日でした。 ご自身も10年前に半年間通い続けて いたNICUへの道で出会ったのは 外来にちょうどきていたNICU卒業生のこうちゃんですね。 自分もこのNICUに長くいましたと気さくに話しかけながら エールを送ってくださる笑顔に野球場とは違う村田選手の 優しさを感じる時間でした。 スタッフが働くNICUの中の訪問からスタートでした。 声をかけ、プレゼントをわたし、写真撮影などに全て応じてくださった 村田選手ご家族です。 村田選手と一緒にお写真に入る今、NICUで がんばっているご家族の笑顔も素敵な交流の 様子に感じていました。 昨年も励ましてもらったゆいねさん、ママさんの
この時間に来れず、、、と残念がっていらっしゃったので
伝言通り写真を撮らせていただきました。
ゆいねちゃん、可愛くカメラ目線でした。
がんばってねと声をかけながらプレゼントをベッド脇に おいていってくださいました。 手指消毒を自発的に してくださる村田選手の姿勢に当事者だったことがある人だからこその ご配慮に感じて感謝でした。 そして、 今、NICUでがんばっているご家族で上記の本を 読んでくださっているご家族が多い当院です。 村田選手とともに 大きな光を感じる機会だったのだと思います。 じゅんやくん、保育器の中の赤ちゃん達それぞれに がんばってねと声をかけている姿、ママさん達と礼儀正しく 会話している姿に1年間の成長を感じて嬉しく思えていました。 優しい男の子に成長しているのを感じていました。 自分はNICU訪問の合間で 「じゅんちゃんはこの位置にいたんだよ」 「この場所でママさんにがんばれがんばれと声かけてもらっていたんだよ」 「じゅんちゃんもこういうお鼻に機会をつけていたんだよ」 と当時を伝える機会に思えていました。 NICU卒業生のお子さんたち自身にも
自分の命のルーツやアイデンティティー、
当時の親御さんや医療スタッフの想いを
感じてもらい、自身の命に誇りや自信を
持ってもらえるような機会を作れたらと
思っています。
村田選手も 「この場所でカンガルー抱っこしたんだよ」 とお伝えしていたし、 お腹の手術を終えたご家族に父子で自分たちにも 手術の跡ありますよと手術の跡をみせながら 会話している様子が素敵に思っていました。 NICUで今、がんばっているご家族それぞれを讃える1日に
なればと思っていました。それぞれのご家族に楽しんでいただけたらとも思って いました。 メンバーの教育や研修に村田選手のご寄付を活用していくことで 全国のNICUの新生児医療支援にもつながればと思っています。 報道許可としているのはいつもNICUだけなのですが、 村田選手、NICUの後も毎年、産科病棟、小児科病棟などを応援訪問 してくださっています。3時間くらいかけてNICU卒業生もいれば、そうでない こどもたちもいる様々な病棟にも心寄せてくださっています。 村田選手が大好きな少年達にはサインや握手などを時間を顧みず 丁寧にしてくださる姿に村田選手の活動こそ、心のこもった 社会支援活動なんだと思えています。 そして、NICU取材の後は講堂でずっと村田選手が 他の病棟を回っている間、待機している取材陣に 囲み取材も最後に受けて、来シーズンにかける意気込みなども 語られていました。 新生児医療を応援し続けてくださる村田選手を お互い様の気持ちでみんなで応援できる来年を楽しみにしていたい そして、また、笑顔でNICU応援訪問の日にご家族と再会できたらと 願う気持ちでした。 してくださった村田家の皆様でした。 ご家族全員で病院の応援訪問に準備してきてくださる 村田家の皆様、ファンサービスの精神を押してくださる巨人の皆様や ジャビット君達に感謝、お礼を告げて見送った夕暮れ時でした。 どなたでもご意見ご感想歓迎です。
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