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上記の巨人,原監督の談話,理想の4番打者は右打者というのは
巨人の長嶋さんから続く伝統のような雰囲気がありますね。
今なら,やはり,
村田選手がもちろんその位置に1番ふさわしいとは思います。
その村田選手の自主トレの記事は以下などにありました。
村田選手の調整ぶりが伝わってきて嬉しく感じました。
村田選手は高校時代は投手で松坂投手と甲子園で投げ合って
破れて打者に専念していこうと思ったという伝説が有名ですが,
高校時代に松坂投手に勝てなかった村田選手と杉内投手が
ソフトバンクホークスで日本に復帰する松坂投手との再度の
対決に向けて打倒松坂で気合いを入れていくことを楽しみに感じました。
松坂:村田・杉内の松坂世代のライバル対決再びは
今年のプロ野球の醍醐味かなと感じました。
松坂投手,当初の噂のようにベイスターズに復帰して
くだされば,ハマスタで何度かみられたかもしれないと
残念ですが,交流戦や日本シリーズの頂上決戦で
村田選手対松坂投手の対決がみられるならそれも
楽しみかなと思えています。
週末の和歌山出張を終え,自分の所属する横浜に あるNICUに復帰した火曜日です。
連休中のNICUのことを チームで共有する回診からスタートでした。
疲れを感じつつも,チームに復帰できて,
ホッとする出張明けです。 連休中のそれぞれの患者さんとご家族に心を寄せ
頑張ってくれていた後輩世代の先生方の相談に乗れたら
と思います。
の終了間際の池田先生と稲垣先生,最後の自由選択研修に
新生児科・NICU研修を選んでまた,チームに加わって
くれました。
指導医をした自分としては成長した2人と
また,一緒に働けること,ジュニアレジデントの卒業を
NICUで見届けられることを嬉しく感じました。
10週間のそれぞれの研修を実りある研修に出来たらと
思いました。
偶然遭遇したこーたくんとママさんと相談室の方々との
語らいの場所でした。
こーたくん,見違えるようにふっくらしましたね。
NICUや小児科病棟でお痩せになっていた頃を
想い浮かべると健康的になったとすごく嬉しく感じました。
NICU卒業間近のしゅんたろうくん。パパさんとママさんの
在宅医療にむけてのファミリールームでの
ショートスティを終えてNICUに戻ってきましたね。
ショートスティが楽しかったよと伝えてくれているような
目に力が入った,表情がどんどん豊かになるしょうたろうくん
に感じました。
ふりむいたら目があってご挨拶してくださった
ように思えました。「ママさんのカンガルーケア,
快適だよ」と伝えてくださるようなかほちゃんの
素敵な表情に思えました。
で村田選手に直接パワーをもらったしょうたろうくんや
かほちゃんでしたが,村田選手にも伝えたい素敵な成長ぶりに
思えた火曜日でした。
今週もそれぞれによりよい一週間になることを
願っています。
御意見御感想などお寄せくだされば嬉しく感じます。
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2015年01月14日
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