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水曜日の参加した
コウノドリ試写会と製作発表会見の
報告を本日もしたいと思います。
多くの方と一緒に
分かち合えたらと感じてです。
まずは番組公式HPの下記の2つをお読みいただければと思います。
1つめは試写会後の挨拶編です。
自分も登場しているのですが、試写会に参加したことを喜んで
くださる綾野さんと松岡さんに感想をフラれて、
緊張して気の利いた感想を述べられなかったことが悔恨でした。
上記の言葉でなく、「感動した」「涙が出そうになった」
「最高だった」「ありがとう」と言いたかった自分でした。
2つ目は質疑応答編です。
上記の最後の写真、綾野剛さんの頭の上に今回、お話しできて
大変嬉しい出会いに感じた原作者の鈴ノ木先生の顔があって
その後ろに自分が写っています。
綾野さんの背後霊のように
です。探し出してくださればと思います。
実際の周産期センターを訪れてどんな感想だったという質問に
出演者の皆様がたくさん答えてくださっています。
新生児科医役の大森南朋さんの言葉にも
感動していた自分です。ぜひ、お読み下さればと思います。
綾野剛さんの数々の言葉は周産期医療の一員なんじゃないかと
思えるほどの素敵さ。。。でした。涙が出そうになる心強さでした。
どうしてこの人はこんな風に考えられるんだと
驚く言葉が多かったです。
<自分たちはしっかりと伝えたい、届けたい>
という言葉に
<何を伝えたいことのか?>と
想像するとそれは
「全国各地の周産期センターでそれぞれの場所で頑張って生きている
赤ちゃん、ご家族、医療者の想いや願いなんだ」
と思えた自分でした。
このドラマは自分たちを伝えようとしてくださるドラマなんだと
ありがたく感じていました。周産期医療を知る人間たちで伝える
努力をみんなでしていけたらと思います。
上記2つの記事のダイジェストの編集した動画が
下記で見ることができます。
出演者の皆様の言葉に心寄せてくださればと 思います。
後日、自分の感想や印象に残った言葉や出会いを
改めて感じますが、このドラマはきっと周産期医療に多くの
人が心寄せてくださるきっかけになるように確認しています。
産科やNICUに心寄せてくださるこのドラマに
自分達もお互い様で協力・応援していけたらという
気持ちがさらに強く湧いた水曜日でした。
皆様、それぞれに上記をご覧の上、
転載・転送・シェアなどしてくださればと
思います。
周産期医療を伝えようとしてくださる
ドラマの製作チームがくださる千載一遇のときが
訪れようとしているような気がする自分です。
後日、自分の感想を改めて書かせていただきます。
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