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本年4月に以下の講演会を担当させていただいたことを
書き残しています。
小児神経,在宅医療や療育支援の先生方が
聴講してくださった講演会でした。このときの
参加者のお一人の
東京都立小児総合医療センター神経内科 (子ども家族支援部門・総合診療科兼務)の
冨田先生が共感してくださり,様々なご尽力で
再演の機会を頂いた今回です。今晩,再度,
東京小児総合医療センターをご訪問する予定です。
自分も前回よりも内容をさらによく考えて講演させて
いただくつもりです。
ご参加の方には
や
難病児、家だけで抱えない 宿泊施設利用/主治医以外も相談に(日経新聞2015年11月8日)
東京の記事などご覧頂いた上でご参加いただければ
その行間を伝えられたらと思っています。 東京小児医療の周辺の小児医療者対象の講演会ですが
お時間とご関心のある
皆様には下記お集まりくださればと思います。
正しいことがないかもしれないなかで
どう医療者と患者家族と答えを探していくかを
施設の垣根を越えて一緒に考えていけるきっかけの
1つになればと思っています。
平成27年度 第4回 :療育チーム勉強会(小児在宅医療サポートチーム勉強会)
「新生児集中治療室(NICU)における療育支援と新生児緩和ケア」
神奈川県立こども医療センター 新生児科 科長 豊島 勝昭先生
日時11月12日(木)18:30〜20:00
場所:東京都立小児総合医療センターフォレスト
参加方法:当日会場に直接お越しください
までメールを頂ければ嬉しく感じます。 |
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2015年11月12日
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