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の自分は行けなかった特別試写会のことがコウノドリのHPで
そのインタビューなど掲載され、追体験させていただいております。
看護師さんたちがNICUのことにや自分たちの協力についてペルソナの先生方が
語ってくれていたのが嬉しかったという報告の意味がわかる
上記の各先生の言葉でした。
先週から今週は2-3日;神奈川こども、1日:ペルソナというような
2つのNICUを行ったりきたしていました。
今回のコウノドリは自分たちのフォローアップ外来の外来ブースを
オマージュした小児科の診察室もセットに作ってくださりその場所で
今橋先生や白川先生と一緒にいる時間がありました。
今橋先生、こういうときはこんな背景の気持ちで話していますとか
伝えると1伝えると10わかってくれるようなイマジネーションというか
心寄せてくださることに感動・・・
そして、白川先生については研修医から専門医になって
成長した足跡を感じる新生児科医を感じ、
「若いのにいいこと話すなあ。一緒に働きたいな」と
思える若手新生児科医にしか見えなくなっていました。
そして、
「先の場面はすごくいい言葉を伝えていましたね」
と伝えたら、
「ご指導の賜物です」という素敵な笑顔に
謙虚さを感じなおさら伸びていく新生児科医の
雰囲気を感じました。
白川先生の指導医をさせてもらっているような気持ち
であったり、教え甲斐を感じる白川先生の働きぶりが
放送されるのが楽しみです。
明日1話には当院の患者さんやスタッフもペルソナの患者さんや 患者家族、医療スタッフとして少なくとも5名は登場すると思います。
気づいたらお伝え下されば幸いです。
いよいよ、新シリーズ開始の明日を心待ちにしています。
3連休のNICU、島根の国際学会から戻ってきた自分でしたが、
体調管理の一環で当直を抜けていた朝倉先生が復帰してくださり。
当直を無事に終えたことが嬉しいという笑顔が
白川先生に負けず劣らず素敵でした。
新生児科医を続けることに真剣に向き合っていたことを
感じる制限勤務の2ヶ月を乗り越えて、やめずにNICUで働くことを
決意してくれた朝倉先生の応援をし続けたいと思えた週末でした。
9月末で国内留学を終え、卒業した高橋先生。
祝日を活用して里帰りで顔を出してくれた高橋先生を歓迎の
メンバー。
違和感なく、NICUで笑顔でスタッフと旧交を
丁度入れ替わりとなった斎藤先生と高橋先生の素敵な笑顔の
交流をみて嬉しく感じました。一緒に働くところを
みれずに残念にも感じましたが、
離れて同じ志を感じる仲間の高橋先生でした。
明日は3つの講演をさせていただきます。 <循環>のセッションが多く感じる今回の学会、
その意義をありがたく感じつつ役目を果たして
コウノドリ第1話を拝見できることを楽しみにしています。 ご意見ご感想などお寄せくださると心強く感じてます。
フォローしてくださると嬉しく感じます。
コメントでなくても毎日,下記をクリックしてくださっている
皆様にも新生児医療を社会に伝えるお手伝いをしていただいている
と毎日感謝しています。ありがとうございます。
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