|
にコメントくださった、皆様、心同じく感じました。
ありがとうございます。
かほちゃんご家族からも
「2014年の村田選手のNICU訪問で娘を
元気づけてくださったのを昨日の様に覚えています。
そんな娘も昨日で3歳になりました。
自分は娘が今日も元気でいられるのは 村田選手のおかげだと本気で思っています!
私がどうこうできる問題では無いですが、 1998年の日本一の年からベイスターズファンとして、
ぜひ横浜スタジアムで2000本安打を達成して欲しいと思っています。
もし本当にそうなったら、家族でハマスタに行きたいと思います(^^)!」 というコメントが寄せ、共感しておりました。
そして、
「先生、皆様…温かいお言葉ありがとうございます。
どんな時も皆さんにたくさん応援してもらえて、主人は本当に幸せ者です。
これからもどうぞ宜しくお願い致します。」というメッセージをくださった
のじゅんや母さん、ありがとうございます。
今週のこども医療センターのNICUで出会う
患者家族の皆様との会話は「コウノドリ」とともに
村田選手の巨人退団です。
ベイスターズに戻って
きてくれたら。。。と思う気持ちやどこにいっても
野球人生を全うしてほしい気持ちなどをそれぞれが
伝えてくれますね。
以下の多くのご家族に感謝され、応援されている
村田選手なのかなと改めて感じました。
上記をはじめ、
村田選手の巨人を去る日の記事がたくさんありましたが
記者さんたちにも愛されていたことを感じる思いを伝わる
記事が多いように感じています。
「寂しさはあるけど、
そう言っていても前に進めないので、
気持ちを整理して前に進んでいきたい。」
「同じチームでやることはないと思いますけど、
人間としての付き合いは続くと思う。
また年を取ったときに、こういうこともあったねと
笑って話ができるように、最後まで頑張りたいなと思います。」
「いっぱいアウトにもなりましたし、
いっぱいヒットも打てたし来てよかったなと思います。
優勝もさせていただきましたし、
この経験を生かして次のステップにつなげたい」
というような村田選手の言葉の数々に、
過去から今に感謝しつつ、前を向いていこう
としている村田選手の素敵さを感じました。
こんなときだからこそ新生児医療を応援し続けてくれた
村田選手の新たな道をみんなで応援できたらと思います。
コメント欄にどこの球団希望とか?いかがでしょうか?
自分は村田選手と出会って、30年来のドラゴンズファン&
アンチ巨人ファンから、ベイスターズファン&アンチ巨人ファン、
そして、巨人ファン?と変遷してきました。
ベイスターズかドラゴンズが嬉しいなと思いつつ、
どこにいってもその地でNICU野球親睦会を
開きたいという村田選手を移籍先の地元の
NICUスタッフの皆様と一緒に開催できたらと
夢見ています。
フェイスブックページに
を本日再度開設しました。
とともにフォローしてくださると
感謝です。
コメントでなくても毎日,下記をクリックしてくださっている
皆様にも新生児医療を社会に伝えるお手伝いをしていただいている
と毎日感謝しています。ありがとうございます。
|

- >
- Yahoo!サービス
- >
- Yahoo!ブログ
- >
- 練習用

