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しゅんたろうくんのママさん、
お伝え下さりありがとうございました。
下記の動画、存じ上げず教えてくださり感謝です。
村田選手の「10年後にあの1年があったから、今の自分がある。。。と思えるような
1年にしたい」という言葉に感動しました。
など村田期待論の記事も見かけますよね。
村田選手にかけてみようという球団は本当にないのかな?
と願う気持ちでした。
新生児医療を応援し続けてくれてきた
村田選手の今年をみんなで応援し続けられたらと思います。
しゅんたろうくんのママさん、共感するメッセージに
感謝でした。
どなたでも、ご意見ご感想など、
一緒に書き残して下されば心強く感じます。
いつも、ありがとうございます。。。
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2018年01月21日
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さくたろうくんとママさんとパパさんです。
2年前のコウノドリの第4話で400gで生まれるだいちくん役
だった男の子です。
ドラマでは大地くんがどうなったかは
不明だったのですが、
昨年のコウノドリ2の番組メイキングの動画、上記の動画の
後半に登場していました。パパさんの
「俺らのところを選んで生まれてきてくれた」
という言葉が胸に響きました。
第3話のNICU卒業生の同窓会のピアノ演奏シーンや
ペルソナNICUに掲示されていたボードの左上にお写真が
登場していました。
コウノドリの物語は続いています。
ドラマ同様に、小さく生まれた分、ニコッと笑って
近づいてくる仕草がとても可愛らしく感じました。
金曜日は夕方までNICUで診療に参加しつつ、
夜は東京女子医大での動物実験講習会に参加してきました。
動物実験、基礎研究の研究方法や研究倫理、
法令なども時代とともに変わっていきます。
そういう研究の潮流を感じたり、古巣の東京女子医大が
これから取り組もうとしていることなどを知る機会でした。
昨年の東京女子医大循環器小児科として英語研究論文を 1つ書き残させていただきましたが、今年も自分なりに
この場所で出会った人たちへの感謝の気持ちを忘れず
自分なりに研究などを続けられたらと思って研究所での
時間を過ごしました。
その雑踏の中に入ることは懐かしさと心地よさが
あります。自分にとってはこの街が
修行の地であり、故郷なんだなと思えます。
この街で時間を過ごした人たちとの時間を
思い出しつつ、元気をもらった気がして
今を過ごす横浜に戻ってきました。
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正月に以下の新聞記事に心惹かれました。今橋先生の大森南朋さんの
「ハゲタカ」の原作者でもある真山仁さんの
インタビュー記事です。
財政破綻 誰も言わないなら、私が言う 作家・真山仁氏(朝日新聞)そして、
を読んでみました。
そして、読んでよかった、読んだことをずっと覚えている
だろうと思える小説でした。
アマゾンの本の紹介では
「国の借金は千兆円を超え、基礎的財政収支は赤字が続く。国債が市場で吸収されなくなった時、ヘッジファンドが国債を売り浴びせた時、国家破綻は現実となる。総理は「オペレーションZ」の発動を決断し、密命を帯びたチームOZは「歳出半減」という不可能なミッションに挑む。官僚の抵抗、世論の反発、メディアの攻撃、内部の裏切り者―。日本の未来に不可欠な大手術は成功するのか?明日にも起こる危機。未曾有の超大型エンターテインメント!」
と書かれています。
私たち、今を生きる私たち日本人に大きな問いかけがある小説に思えます。
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