がんばれ!!小さき生命(いのち)たちよ

9年間ありがとうございました。2019/8/31に https://nicu25.blog.fc2.com/ に移行しました。

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NICUは日々続いています。

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横浜市や文科省の研究費を獲得して研究サポートとして増員できた
新生児科のメディカルアシスタントトリオですね。役割分担しながら
新生児科の診療や研究をサポートしてくれています。三人で
We are good familyのロゴのKCMC-NICUパーカーを羽織ってくれて
心強く思えます。

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NICUの心電図検査や生理検査室の川滝肺高血圧スコアなどの
エコーを手伝ってくれている技師さんも<We are good family>
パーカーを購入してくれました。


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NICUの外でNICUのお子さんたちを支えてくれるスタッフにもどんどん
きていただけたらと思えています。

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NICU卒業生のめいちゃんとママさんもパーカーを購入したいと
お声かけいただきました。

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自分やメディカルアシスタントさんが手があくまで待ってくださり
感謝でした。

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ブログによく登場してくださるめいちゃんご家族。
パーカーを共に来てくださり感謝でした。

スクラブだと医師だけが着る感じになりますが
パーカーだと医師だけでなく、職員でも家族でも
共に着れる気がして神奈川こどもらしいかなと
思えています。

このパーカーは100着限定で今回作りましたし、
基本的に販売のものではありません。

購入代はNICUへの寄付ではありません。
アンバサダーさんの写真部の材料費に
当ててもらえたらと思えていますが、アンバサダーさんの
手間など考えると些少とは思えています。郵送のご希望あり
ますがその対応は困難です。

患者家族の皆様にはローソンや事務局、外来では
販売していません。諸事情あり、販売はできないことに
なりました。

NICUにパーカーが欲しいと休日や夜間、診療の忙しい時に
連絡が来ても看護士さん
たち、診療の妨げになってしまうことを危惧しています。

しばらくは
病院職員でも、患者家族でも
平日の日中のみ、新生児科の医師に
お声かけくださればと思います。

NICUメディカルアシスタントさん
たちに連絡して、
業務の合間で対応してくれると思います。

すぐに対応できない場合もあり、お待ちいただくことも
ご了承くださればと思います。

その上で<We are good family>パーカー
共に着用してくださる方々の
お声かけを楽しみにしています。






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の報告の続きです。
学会3日目、3日目の報告です。



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朝7時40分からPLASE研究グループの朝練でした。
夏合宿、朝練と部活のような雰囲気があるPLASEチーム。

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心通う仲間との楽しく、夢を語らう朝練に思えます。

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今回は友滝先生がこの会のために京都から来てくれていたし、
朝練の準備、話し合いのリーダーを務めてくれました。
集まってよかった、これから1年間の活動目標をみんなで
立てた気がする朝練でした。

朝練終了後は、教育講演
胎児治療の現状と今後の展望:双胎間輸血症候群を中心に
演者座長
中田 雅彦(東邦大学大学院医学研究科産科婦人科学講座)
豊島 勝昭(神奈川県立こども医療センター新生児科)
の座長でした。
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最前列で東邦大学の中田先生の胎児診断・胎児治療の講演を
拝聴して来ました。
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双胎間輸血症候群をはじめ、胎児の命と未来を守るために
適切に診断して胎児治療を目指して来た取り組み、治療成績、
これからの展望など大変素晴らしい教育講演でした。

質疑応答も大変盛り上がり、ご参加の皆様にも感謝でした。
締めの言葉は
「自分が新生児科医になってからこんなに脳性麻痺などを減らした
治療はない気がして、TTTSのレーザー治療に感謝している。
中田先生の取り組みを胸に自分たち、新生児科医も脳障害を
減らしていく取り組みを目指していけたらと思えます」
と話して来ました。

下風先生も聴きに来てくださり感動してくださっていましたが
ぜひ、院内講演会をお願いしたいと思えるご講演でした。

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座長に指名してくださった与田先生と中田先生と
学会の記念撮影。尊敬する両教授に混ぜていただき
光栄でした。

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また、富山から来てくださった医学生さん、がっつりセミナーにも
来てくれていましたが
医学生時代からこういう教育セミナーに参加して興味
深かったという感想を伝えてくれることに
未来を託したい人財に思えました。

この日も予定が重なり、
北海道に戻られた兼次先生のNICU光環境の研究、
山口の木村先生が先天性横隔膜ヘルニアの呼吸機能について
神奈川こどもとして講演してくれていました。

看護師さんが災害対策のシンポジウムで講演していましたね。

それぞれのセッションで神奈川こどもの取り組みを
報告してくれていたと思います。

自分はギリギリで準備を終えて
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昼からは上記の教育セミナーでした。


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日本で保険診療でカバーされるようになった
イブプロフェン療法(イブリーフ)、いくつかのNICUと共同して
治験をやっていました。その取りまとめをしてくださった大阪母子の
平野先生イブリーフに関する講演の座長をさせてもらいました。
インドメタシンとイブプロフェン、両方を使えるようになった日本、
効果は同等、副作用は少ないという海外の根拠があるイブリーフの
日本で使い方を話し合う機会になりました。



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自分は未熟児PDAのエコーによる診断や重症度評価を中心にお話しさせていただきました。

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講演の前半はPLASE研究の研究結果、現在、
増谷先生や諌山先生が英文投稿しているデータを
報告させていただきました。


講演の後半は、自分の話したいこと、
マニアックと言われるかもしれないけど、
目指していきたいことを遠慮なくお話しさせていただきました。
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技術革新を臨床現場で赤ちゃんに活かしていきたい
という気持ちをお話しして来ました。

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スライドに貼り付け動画は以下です。

三尖弁や僧帽弁、心室中隔欠損や卵円孔などの
見え方をデモンストレーションしました。
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スライドに貼り付け動画は以下です。
エコーの最新鋭機の技術革新を感じてもらいながら

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スライドに貼り付け動画は以下です。
そういう医療技術を自分たちのNICU診療に
活かせる日を想像してもらえたらと準備して来ました。
僧帽弁や三尖弁、心室中隔欠損や卵円孔などの見え方は
自分が研修医の頃には想像もつかなった未来が今なんだと
思えています。

2012年くらいから取り組んで来たことなのですが
隔世の感を感じます。「使えない」と技術を批評していると
技術革新はおきらない、使える技術になるように使い手として
使い方を考え続けることが技術者が技術をよくしてくれと
思えていることを伝えて来ました。

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動脈管の観察はまだまだと思うのですが
きっと直接、動脈管が閉じる様子を見ることが
できる日も遠くない気がしてそういう技術開発を多くの
方と目指していきたい気持ちを話して来ました。

この教育セミナーを終えた後は+
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北里大学の中西教授に誘われての「医療の標準化検討委員会」
の委員会です。7,8年ぶりに復帰した気がするこの委員会ですが

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全国の新生児医療の標準化や質向上についての今後の委員会の
相談に顔を出しました。

途中退席して、この学会最後の役目
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の会場に向かいました。

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500名を超える参加者が集ってくださった会場で市民公開講座でした。
このことは改めて書かせていただきます。


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の続きです。

後輩の先生方の一般演題の発表を見届けた後は
夕方から学会シンポジウムでした。
「周産期循環管理のこれまで・これから」
というタイトルのシンポジウムでした。

の設立時からの幹事である与田先生が
会頭の今回の学会だからこそ、2日目の夕方という
一番人が集まる時間帯に新生児循環のシンポジウムを
託されたことに感謝でした。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
周産期循環管理のこれまで・これから
座長 
豊島 勝昭(神奈川県立こども医療センター新生児科)
増谷 聡
(埼玉医科大学総合医療センター)

演者
中田 雅彦(東邦大学医学部産科婦人科学講座)
石黒 秋生(埼玉医科大学総合医療センター小児科新生児部門)
奈良 昇乃助(東京医科大学小児科学分野)
諫山 哲哉(国立成育医療研究センター新生児科)
池田 智文(青森県立中央病院新生児科)
豊島 勝昭(神奈川県立こども医療センター新生児科)
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
 上記のメンバーの講演をお聞きしつつ、


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会場にお集まりくださった皆様と
「赤ちゃんの命をよりよく救うためにNICUの循環管理を
よりよくして行きたい」と願う全国各地のNICUの
皆様と一緒に時間を過ごせることを幸せに思いました。

開会の挨拶は自分で
「様々な循環管理の検査やデータを地道に集めている人、
分析して来た
演者の先生方に講演をお願いしました。

どの器械がいいか? どの指標がいいか?
とか、これだけやっておけばいい?とかではなく、
それぞれの取り組みから赤ちゃんの循環の病態解明や
新しい治療開発につながればいいし、それぞれの取り組みを
どう臨床現場で活用していくか、
未来に向けて
それぞれの施設でのより良い循環管理に
繋がるヒントを一緒に考えつけたらと思えています」
と趣旨を伝えさせていただきました。

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トップバッターは胎児循環の心機能評価の第一人者に
思える中田先生に産婦人科領域で取り組んでいる循環評価の
お話でした。

胎児心拍モニターで胎児循環不全を見つけるという
これまでのやり方を進化させられないか?
胎児の循環異常の評価をもっと早期に的確に
していきたいという思いを感じつつ、海外で取り組まれている
ことや最先端の技術で取り組もうとしていることをお話
いただきました。

新生児科医も頑張りたいと思えるシンポジウムの
オープニングを飾ってくれていました。

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2番手は石黒先生、レザードプラー皮膚血流量モニタリングと
心エコーと近赤外分光装置を酌み交わせて循環管理した
重症な赤ちゃんたちの診療を報告してくださいました。

自分がやりたいと思える循環管理であり、シンポジウムの
最後でも良かったように思える尊敬と感動を感じる
講演内容でした。

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質疑応答、真っ先に同時に斎藤先生と吉田先生が
立ってくれました。神奈川でレザードプラー血流計や
近赤外モニターINVOSを一緒に取り組んでくれている
INVOS部の二人です。

石黒先生に指導してもらいながら
レーザードプラ血流計を使い始めた私たちでその使い方を
アドバイスもらいたいと思えていた自分には二人の質問が
代弁してくれた気がしてうれしく感じました。

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3番手は奈良先生。神奈川こどもと東京医大で続けて
くれている未熟児動脈管開存症とINVOSモニターと心エコーの
併用について語ってくれました。エコーは技術に差があるから
こそ、誰でもできるモニターを併用したいという意図に
共感でした。

神奈川こども時代の奈良先生、チーム内や患者家族の中で
「話が終わると思って続く続く」のが特徴でした。
その奈良先生が
講演時間が秒単位でピッタリの講演時間にしっかり
準備していたのを感じ思わず、講演終了時に思わず
微笑んしまいました。この日に備えてしっかり
準備して来たのを感じて頼もしく思えていました。

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吉田先生が積極的に質問する姿が嬉しくて、
それも自分のことを話すのではなく、真摯に奈良先生に
教えを請うような質問が素敵だったし、「質問をよく聞いて
質問に答えなさい」と昔よく伝えていた奈良先生が質問に
的確に答えている姿に、自分でデータをとって地道に
向き合っている吉田先生や奈良先生のこの道での
精通ぶりに学ぶことが多く感じました。

モニタリングに大切なのは、どの部位に、どうモニターを貼り、
どういう時に誤差が出やすいかなどをよく知ることだと思います。
二人の質疑応答は精確にモニタリングできるように臨床現場で
地道に取り組んでいるからこそのやり取りに思えていました。

シンポジウム後半は座長を増谷先生にお願いして
調子が悪くなっていた自分のPCの復旧をしたかったので
座席を写っていました。背中越しに諌山先生と池田先生の
講演を聞きました。



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4番目は諌山先生で、全国34施設で取り組んだ
世界初だと思える未熟児動脈管開存症の心エコー
研究である

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PLASE研究の結果を踏まえたこれまで
とこれからの講演をしてくれていました。

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に志願してくださった諌山先生、その時は医師経験は少ない
若手メンバーだったのですが、途中参加でこのプロジェクトを
支えてくださる心強いガイドラインを作ったからこそ
出会えた仲間です。

トロントに留学して、診療や統計学を学んでいる、
世界的に活躍している諌山先生がPLASE研究でも
研究デザインや統計分析の主力になってくださり、
増谷先生と諌山先生が
論文作成をしてくれています。PLASE研究は
諌山先生がいたからこそ成就しつつあると改めて
出会いに感謝を感じる素敵な講演でした。

動脈管径、左房容積、左肺動脈血流拡張末期速度などの
臨床的意義を明らかにできつつあるPLASE研究だと
思います。会場に集まってくださっている250名を
超える共にこの研究を頑張ってくださった皆様とも
現状とこれからをシェアしていけたらと思えました。

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そして、5番手は池田先生でした。

脳静脈の揺らぎについて青森で実証してくれた池田先生、
脳室内出血を減らそうという想いに共感する
素晴らしい講演が続きました。

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池田先生たちが青森の超早産児の
成績を向上した成果を基になる
循環管理のここまでとこれからを
語ってくれていました。

石黒・奈良・諌山・池田先生の講演があれば
自分の講演は蛇足ではないかなと思いつつ、
トリは自分がつとめさせていただきました。

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この日がこういう発表する最後になっても
いいと思う気持ちでしっかり話そうと思えていました。

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16年前のこの学会のシンポジウムで初めて講演した時の
提言のスライドを出しつつ、そのことを臨床現場でずっと続けて来たこと

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その治療経過をまとめたり、

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心臓のストレス評価にこだわって来た

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そんなことやって意味があるのか?と言われることもあったけど
赤ちゃんの心臓のストレスをかけすぎず心臓の動きを維持する
という循環管理をやっていて、在胎23週の赤ちゃんでも日本の
平均的な救命率の1.5倍前後だし、重症脳室内出血も5%に抑えつつある。
海外からこの成績のことだけで招待されるようにもなっている。

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NICUのその先も9割近い赤ちゃんの応援をしているけど、
日本の救命した人の日本の正常発達と呼ばれるお子さんたちも
日本の平均の1.5-2倍前後いる。

循環管理だけの結果ではないけど、循環にこだわっている
施設で死亡や重症脳室内出血を防ぐことはよりよい未来を
子供達に届けている可能性はある。

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その上で、台湾や中国、韓国などで心エコーアドバイザーで
招待されることが増えて来て、日本ではこういう誘いはないけど
外国だからこそと思い引き受けていること、その中で感じたことを
話して来ました。


だからこそ、(NICU卒業生の発達支援をしっかりやっていきたいと
思っている)

循環管理もまだまだよくしていきたいと思えていて
そのために願っていることを3つ話しますとお話して来ました。
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エコーの個人差を減らし、みんなで上手くなっていくこと、
20年前のような指標にこだわるのでなく、

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右室機能などを含め新しい心機能評価を
成人の循環器領域などからも学んでいきたいこと、

「いい循環」というのは「送り手」が決めるのでなく、
「受けて」である<組織・臓器>の血の巡りが
大切。
そういう検査機器と組み合わせることで見えてくることが
今後があることなどをお話しして来ました。

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に書き残したように成人の心エコーワークショップなどに出ている
半自動で描出・計測されるようになって来たり、8時間ワークショップで
ドプラ法やMモードを一度も使わず断層エコーから直接心機能解析が
できる時代が来ていることを話して、そういう技術をNICUの臨床現場に
導入できないかという願いを話して来ました。

そして、
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に書き残していたような最新型の心エコー機器
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の画像や動画を供覧して、こういう技術に関心をもって
より良い医療に繋げられたらという想いを伝えて来ました。

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技術革新を伝え、私たち人間が20年も前と同じような
循環管理で立ち止まっていいのか? 技術革新を使いこなしたり、
自分たちも変わっていけたらと思えていることを話して来ました。

想いを受け止め、自分たちの先を目指してくれているのを
感じる倉敷の上田先生に質問をしてもらい嬉しく感じました。

上田先生のような後輩が増えたらいいなと思えていました。
「根拠がないからやらなくていいではない。昔のエコーで
できなかったことが技術革新でできることも増えていると
思う。便利になったらやろうと思っていても、多くの人が
使ってみないことには技術者も便利を目指さない。
こういうことが大切と思えてくれた若者がいることを
願う。

自分たちのような年寄りは目先の結果を求めがちになるので
未来に向けて地道に取り組む気持ちが減っていく気がする。
だから、若手の人に面倒がらず、自分たちが技術を育てて
いくつもりで地道に取り組んでくれる人たちが増えたらと
思えています。」
話して来ました。

シンポジウムの最後は増谷先生が皆の講演をまとめ、
未来に向けての取り組んでいこうというまとめをして
くださいました。同学年ですが人生の師に思える
増谷先生、増谷先生のような新生児科医と同じ視線、
同じ位置にたってみて、新生児循環管理を一緒に考えて
くれる知恵袋のような先生の存在がこの日のシンポジスト
も含めたこの会場にいた仲間を導いてくれているのだと
改めて感謝でした。


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講演を聞いてくださっていた京都大学の
友滝先生の後輩、真田先生と秋田先生。

驚いた、興味深かったと伝えていただき、
是非、この先の未来を臨床で考えてくださればとお伝えした
夜でした。

これで2つのシンポジウム終えたのですが、
翌日の準備も
皆無、学生時代に好きだった松屋の牛丼食べて
翌日のランチョンセミナーと市民公開講座の
準備を徹夜気味でしていたこの夜でした。

そして、最終日です。



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