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横浜の南区は横浜市で
老年人口が多い区と言われます。
その街に、
そして、弘明寺商店街はあります。
弘明寺商店街は、
数年前はシャッター商店街になるかなと
思えていたのですが
この数年は盛り返している感じですね。
昭和の雰囲気がある伝統的なお店と
近代的なお店が融合しつつある感じです。
チェーン店が入るようになりました。
勤めている人達はたくさんの外国人労働者ですね。
正月などでも空いている店も多くなった気がします。
外国人のお店も多いですね。
インドネパールカレー、
韓国料理、中国ラーメン、ケバブ、
ベトナム料理など多国籍な感じがありますね。
駅近くに飲屋街となり、
駅から出てすぐに立ち寄れる立ち飲みのお店も増えて
きました。
マッサージや整体の店、ドラッグストア、パン屋さん、
美容院などが多い気もする商店街、
人口減少化に見合った時代の最先端に合わせつつ
ある活気のある商店街に思えます。
さわやかマッサージさん、
12月はこども医療センター関係者は
500円引きを宣言してくれました。
その気持ちを嬉しく、
さらに自分がマッサージに入ったら
払った額より大きい寄付を
年末に手渡してくださり申し訳ないくらいでした。
こども医療センターやNICUリニューアルオープンを
キャンペーンしてくれるような商店街になれば
とも思うのですが、、、、タウンニュースという
街を伝えてくれる報道機関もありますし。
こども医療センターの一員のフリアンドの
パン屋さんも弘明寺口にあります。
こども医療センター卒業生の保育や生活支援、
就労支援なんかもしていくと街として
特徴がさらにでると思いながらの正月です。
<共に生きる>ということをテーマにした神奈川県、
こども医療センターのある南区は老人も
こどもも病気や障害があろうと、
国籍や人種が違おうと
共に生きていこうとしている
街になってきていると感じています。
こういう街の雰囲気を大切にしたいと思っています。
こども医療センターは地域創生にもなると
いってくれている
タリーズカフェの山田ベンツさんの
言葉通りの街をみんなで目指したい。
こども医療センターを街が助けるではなく、
いい街になるためにこども医療センターの
存在を活かしていく雰囲気になればと思えていますし、
そういう街のモデルになれば、
他の地域にも通じる気がしています。
初詣で賑わう弘明寺商店街の中のカフェで
依頼原稿書きしながら思えたことです。
1月19日、
の記事にも登場していた
こども医療センターNICUの卒業生でもあるご家族が一念発起で
南区に開設した病児保育に関わる
の皆様が企画してご招待いただきました。
地元の南区で講演会を開きます。
一番の目的は病児保育で働く看護師さんや
保育士さんの応援、支援。
二番目はこども医療センターを含め病院、
そして街にでたご家族の共生を街の人と
一緒に
に考えていきたくての会です。
多くの方に下記から
ご参加申込みしていただければ幸いです。
どなたでも
ご意見ご感想など一緒に書き残してくだされば幸いです。
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が追加されました。クレジットカードで
こども医療センターへの寄附が可能になりました。
確定申告時の税控除の対象になります。
税金の使い道を指定する思いで
「新生児科指定」「NICU指定」の寄附と
してくださればNICUリニューアルオープンや、
一緒に過ごす時間を大切に過ごす
ご家族たちの応援のためにも
活用させていただくつもりです。
多くの方にご支援いただければ幸いです。
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