がんばれ!!小さき生命(いのち)たちよ

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でも取り上げられていたこども医療センターの
産科と新生児科です。


コウノドリ(2017)の第5話は当院の母性病棟の
看護師さんが助産師さん達に協力してもらいました。

コウノドリにも一緒に協力してくれた
当院の助産師さんも所属している
聖路加国際大学ペリネイタル・ロス研究会
毎年恒例の研修会のポスターを紹介させて頂きます。

イメージ 1

ご関心のある方は上記のポスターを
御覧の上、お申し込みやお問い合わせ頂ければ幸いです。


という研究会の取り組みです。

ペリネイタル・ロス研究会
のHPの言葉を下記に引用します。

ペリネイタル・ロス(流産、死産・人工死産、新生児死亡、人工妊娠中絶など、お産をとりまく赤ちゃんの喪失)は、これまで日本では語られることは少なく、タブー視する社会的傾向がありました。そのためご両親は、語る場がないどころか、早く忘れるように強いられたり、赤ちゃんの存在を無視する言葉投げかけられて傷つくなど、長いグリーフの期間を、何のサポートも得られないまま孤独に過ごされている状況でした。」
という言葉に共感している自分です。

当院の助産師さんをはじめ、この研究会の方々が
日本語訳をつけたとお聞きした
ペリネイタル・ホスピスの動画に感銘を受けた自分です。
上記の動画を周囲に紹介することが多い自分です。


この
の方々の上記・下記のプログラム
について興味を持って見守らせて
頂ければと思ってます。

イメージ 1


ご意見ご感想などお寄せくだされば心強く感じます。
下記にクリックしてくだされば幸いです。
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イメージ 25

北里大学NICUの皆様に誘っていただき、
コウノドリで白川先生が新井先生と再会したり、
再就職した講談大学として撮影協力してくださっていた
北里大学で下記の講演会を担当させていただきます。


ぱんだの会は北里大学NICU卒業生の会の
総称ですよね。

同じ神奈川で赤ちゃんたちの命を見守る
心強い仲間である北里大学NICUの皆様に
お声掛け頂けることを嬉しく思えてます。



イメージ 7
以来、お伺いさせていただく相模原の北里大学
です。


イメージ 1
イメージ 2
でお話したような講演をさせていただく予定です。

多くの皆様にご参集くだされば幸いです。



北里大学NICU卒業生以外でもご参加可能とのことです。
上記にご連絡の上、ご参加いただければ幸いです。



ご意見ご感想などお寄せくだされば幸いです。

下記、引き続きみなさまよろしくお願いいたします。



追加されました。クレジットカードで
こども医療センターへの寄附が1000円から可能です。
確定申告時の税控除の対象になります。
税金の使い道を指定する思いで
「新生児科指定」「NICU指定」の寄附と
してくださればNICUリニューアルオープンや、
一緒に過ごす時間を大切に過ごす
ご家族たちの応援のためにも
活用させていただくつもりです。


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新生児科の部長になって1年経った時に
自分がみんなと目指したいNICUのことを講演しました4年前に
講演しました。


自分自身、ビジョンを忘れず、4年間過ごしていたか、
自分の中で節目と思っていた5年目が今年度だけどどれくらい
達成できているかを自戒したいと思えて読み返していた昨日でした。

屋形船以外は取り組み続けているのですが
共に検証してくださればと思えます。

上記の中で
イメージ 48

柴崎先生以降、
10年以上いなかったジュニアレジデント(小児科後期研修医)
からの新生児科スタッフを志すNICUをみんなで目指したいという目標は


イメージ 1

稲垣・勝又・江原先生の3人のおかげで叶えてもらったと
思えていました。 

忙しいことを小児科研修で一度体験しているけど
それでもNICUで働きたいと思ってくれる院内からの
専門研修医志望者がいることは診療科の雰囲気が反映している
部分かなと思えます。

院内の小児科医が新生児科になりたい
という人が定期的に現れることはチームにとって
目標にしたいと思えていました。

過去20年で2名だったのが5年間で3名というのは
チームとして目標達成していると思っていいかなと感じます。

イメージ 2
メディカルクラークさんは患者家族と地域の人たち、半々の
融合がいいといっているようにNICU研修は
院内の自前の新生児科医と他院NICU経験者の新生児科医が
半々くらいで融合することがチームとして一番、成長が早くなる
ように思えていました。

イメージ 3
その願いが叶いつつある今年かなあと
思えています。




2年間の新生児科研修を終えた稲垣先生と勝又先生の
3年目、それぞれチームの柱になってくれています。

イメージ 4
神奈川こどもの新生児科・産科・循環器科をそれぞれ
研修した上で新生児科医になった稲垣先生は
心疾患の胎児診断が盛んで、循環管理で脳室内出血などを
防ぎたいというNICU循環管理の文化を継承し未来を
考えていく存在になってくれると思えていますし、

勝又先生は既卒医学部卒で子育てしながら後期研修
で2回、NICU研修してくれる中で
赤ちゃんのために働きたい、新生児科医になりたい
と志してくれました。ご家族の応援もあって
この2年間の新生児研修を終え、担当した
患者さんの数は一番診ていた勝又先生でした。

2年間で自分の予想を超えて
頼もしくなってくれた嬉しい存在です。

イメージ 2
の編集・校正を一緒にやってくれた勝又先生、
新生児医療の病態生理を身につけるきっかけにしてくれたと
思えています。2年間で、マニュアル的な新生児科医でなく
自分で考えようとする新生児科医に成長してくれている
気がします。言われたことをやっている新生児科医は
成長は止まるけど、考えるくせをつければ自己改善は
きっと続くと信じています。

ジュニアレジデントの指導医を今年は勝又先生に
託しましたが、TEACHING IS LEARNINGで
学んで欲しいという気持ちがありました。
ジュニアレジデントの西條先生と江原先生と
イメージ 5
の輪読会をしている光景に感動していた先週です。


そして、江原先生。

林先生と共にはじめてあったのは

その後、
神奈川こどもNICUで研修したいと九州からジュニアレジデントに
なってくれた江原先生、そういう先生が初心を持って
新生児科研修を始めてくれたのが自分たちのNICUに
失望せず、新しい夢をもって専門研修医になってくれて
嬉しいと思えます。

自分自身
のレジデント時代に似ているところが
あるように思える江原先生。

回診や診療中に何か伝えるとメモをしっかりとって
忘れずやろうという意識をジュニア時代以上に
責任感を感じますし、

イメージ 6
病院全体の新人歓迎昼食会で

イメージ 7
失敗しないようにしたいけど
一度失敗したらそのことは2度はしない医師になりたい
という初心表明を頼もしく感じました。

イメージ 8

こういう気持ちで春を迎えた江原先生が
くじけず、謙虚な気持ちを持ちつつ、研修し続けられる
NICUをみんなで目指せたらと思えます。


本日もみなさま、それぞれにお疲れ様でした。
明日もそれぞれの場所でそれぞれの役目を頑張りながら
生きて生きましょう。

ご意見ご感想などお寄せくだされば幸いです。



イメージ 1


下記、引き続きみなさまよろしくお願いいたします。



追加されました。クレジットカードで
こども医療センターへの寄附が1000円から可能です。
確定申告時の税控除の対象になります。
税金の使い道を指定する思いで
「新生児科指定」「NICU指定」の寄附と
してくださればNICUリニューアルオープンや、
一緒に過ごす時間を大切に過ごす
ご家族たちの応援のためにも
活用させていただくつもりです。


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イメージ 2
先週末は浅草で<どじょう>を食べていました。東京に住む弟が
茨城・栃木・フランス・神奈川と今は離れている家族を
年に1回食事に招待してくれます。

本当はどじょうが苦手なのに両親の希望に応えて
予約してくれた弟、、、
両親などに気遣いしてくれる昔から優しい弟です。

イメージ 3
歯科の開業医さんとして生計を立てていること、
自分にはない優しさを感じる弟と年1回会えてうれしく感じます。
クロちゃんと呼ばれている。。。といっていましたね。
イメージ 4
多分、18年くらい会っていないフランスで生きている妹の話を
両親や弟から聞き、そうなんだと知ることが多かったです。

をみて、妹が好きなことをして好きな街で生きていることを
よかったねとも思えていました。確かにインターネットは
離れていても人の今を知ったり応援できるツールに思えました。

毎日、一緒に暮らしていた兄妹でもいつかはそれぞれの道を
歩んでいく、会ったり電話したりという意思が少ない自分ですが
それぞれに応援していたいと思いました。

NICU卒業生のフォローアップ外来をしていると双子の兄弟・姉妹は
以心伝心の理解者がいて<わかってもらえない感>を感じづらい、
コーチし合いながら生きていけるのかなといつも話しています。

また、双子ちゃんのご家族には一人の4倍くらい大変な
育児だけどいつまでもは続かない、その先には双子ちゃんの
ご家族しか味わえない楽しみや喜びもあると思うので頑張って
くださいと伝え続けています。



内科外来のクラークさんから連絡もらったのは
イメージ 1
中学3年生になった1000g未満だった朝低出生体重児のご兄弟の
メッセージカードをママさんが届けてくれたということでした。

小学校卒業の時はNICUの時の
育児ノートを持って外来にきてくれていました。
イメージ 5



イメージ 5
カードを開くとご家族や双子ちゃんからメッセージカードでした。


イメージ 6
最近、超低出生体重児のお子さんたちのフォローアップ外来は
少なくとも10歳までは見ているのですが、その
終了はお子さんとご家族がもう大丈夫と思えたら卒業でいいのかなと
話しています。

イメージ 7
フォローアップ外来の卒業を伝えにきてくれた
カードなんだと思えました。

メモでYoutubeに登山にいった様子を
伝えてくれていました。
上記の動画を拝見してよかったねと思えていました。
素敵なカードをありがとうございました。

高校受験もその先も、二人で励ましあいながら
頑張ってね、NICUから離れていても応援しているねと思えました。


本日もみなさま、それぞれにお疲れ様でした。
明日もそれぞれの場所でそれぞれの役目を頑張りながら
生きて生きましょう。

ご意見ご感想などお寄せくだされば幸いです。

下記、引き続きみなさまよろしくお願いいたします。



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こども医療センターへの寄附が1000円から可能です。
確定申告時の税控除の対象になります。
税金の使い道を指定する思いで
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一緒に過ごす時間を大切に過ごす
ご家族たちの応援のためにも
活用させていただくつもりです。


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イメージ 1
でこども医療センターで時間を過ごした後は夕方から東京に
出張でした。

イメージ 2
こども医療センターの玄関近くで出会ったのはとうまくんと
ママさん。

イメージ 1
みゆちゃん、ゆいとくん、とうまくんとNICU卒業生
の3姉妹でおうちで過ごしている今をお聞きできて嬉しく
思えました。

イメージ 3
やってきたのは水道橋です。

イメージ 4
日本医療機能評価機構に久しぶりにお伺いました。

10年前に未熟児動脈管開存症の治療ガイドラインを
41施設66名の仲間と作成したのですが、このガイドラインを
質の高いガイドラインと日本医療機能評価機能のEBM情報部Minds
評価してもらいました。

2010年に
をインターネット上で全文公開してくださり、

その後、2013年に上記のガイドラインを
医療者向けに解説した
を公開してくださっています。

そして、2016年度、患者さんご家族への
病状説明の資料になるような
と私たちの取り組みを支援していただき感謝しています。

MindsのHPに診療ガイドラインの定義があります。
若手の医療者にはガイドラインという名前がついて
いるけど、ガイドラインと言える文書かのリテラシーを
求めている自分です。MindsのHPにも関心を持って
もらえたらと思います。


イメージ 5
Mindsからご依頼を受けて、本年度
「診療ガイドライン有効性評価検討委員会」の委員に就任させて
いただくことになりました。

Mindsの委員になった経緯は
未熟児動脈管開存症ガイドラインの後にガイドライン作成責任者を
させてもらった極低出生体重児の新生児蘇生・呼吸・循環・感染・栄養に
ついてのエッセンシャルガイドライン
とこのガイドラインを活用しての

\?\᡼\? 17
の研究プロジェクトのことに関心を持っていただき、
そのチームの1員として就任依頼をいただいたからでした。

留守を守ってくれているNICUスタッフに
追体験・学んできたことをシェアできればと
思うので会議の報告をしたいと思います。


イメージ 1
日本医療機能評価機能Mindsの皆様と成人の様々な分野で
診療ガイドラインの責任者をしていて、そのガイドラインの活用や
普及に取り組んでこられた医師の皆様のお話を聞いてきました。

10年前に2つの診療ガイドラインの作成責任者をした時に
Mindsの会議に何度も参加していましたが、当時は診療ガイドラインを
どう作るか?ということが会議のメインだった気がするのが、
久し振りに会議に参加して感じたのは
ガイドラインを作った後どう活用していけば医療を
よりよくしていけるのか?
という話題に進化しているのを感じました。

診療ガイドラインはたくさん作成されるようになったけど
それが本当に現場の診療をよくして、患者さん達の役に立っていくのか
患者さんの役にたつガイドラインの作成・普及・活用・評価を考えて
いきたいという日本医療機能評価機構Mindsの皆様の趣旨に
賛同して、自分たちの取り組んできたことをお話しできたらと
会議参加してきました。

大変、気づきや学びがあった委員の先生方の
取り組みやその中で考えていること、感じていることでした。

各委員からそれぞれの医学分野での
ガイドラインの活用法を向上する取り組みの
ご報告がありました。

・Quality Indicator(医療の質)を設定してガイドラインの活用を評価
・ガイドラインの根拠を複数具体化しての
医療バンドルを設定してその施行率を確認しつつ、普及していく
・ガイドラインを用いた症例検討会の開催
・退院サマリーやDPCデータや電子カルテのデータなどから実際の診療状況をモニタリング
・ガイドライン活用アプリ開発
・実装科学という組織戦略的な考え方

様々な各専門家の先生方のお話は
自分にとっても新生児医療やこども医療センターの
医療の質向上へのヒントたくさんもらえた気がしました。

イメージ 6
Web会議で自分にEBMの大切さを最初に説いてくださったように
思える倉敷中央病院の福岡先生の話を久しぶりに聴けて嬉しかったり、
PDAガイドラインの時の若手の一人
徳増先生が日本の様々な分野の診療データのビックデータマネージメント
を可能にしつつある取り組みを話しているのが
格好よく心強く思えていました。

自分は全国43施設のNICUの共同プロジェクトの
INTACTでの周産期医療質向上プログラムやワークショップの
ことをお話ししてきました。そして、41施設で3600名を超える
患者さんのデータでそうの効果を検証中であることをチームの
1人としてプロジェクトを報告してきました。

はNICU医療という医療の中では小グループの分野だけど、だからこそ
日本の医療全体に問いかけるような取り組みをみんなで協力してやれて
いる気もしました。

「ガイドライン通りやっていれば医療が良くなるとは限らない。
ガイドラインは標準的な治療であるから、ガイドライン通りでなく
ても診療の成績が良ければそのままでいいけど、全国データベースで
成績が悪い分野についてはガイドラインをチーム全体で知った上で
診療の変更点がないかを考える謙虚さを保ちあいたい。
Quality Indicator(医療の質)などを外部から押し付けても
その数値だけよく見せているような医療だと患者さんの
ためにならないかもしれないから、診療向上目標や
指標はガイドラインを基に各施設で設定してもらった」
ことなどをお話ししてきました。

 
ガイドラインを作っている先生方の
「患者さんには個別性が高いという名の下に
根拠を知らず、
効果を確かめることなく、不当な治療が横行することもある」
という成人の医療の先生の言葉に気持ちが通じることがあったり、
 
 
ガイドラインの評価は<数字>で測るだけでなく、
本当にその診療で患者さんが<幸せ>になっているかという
視点が大切と思えるという言葉、救命率や寿命延長という
数値の向上だけが医療の目標にならず、診療を受ける患者さん
の生活の質向上があるかなどが大切に思えるという慢性疾患の
先生の言葉にも共感しました。急性期医療と慢性期医療で
ガイドラインは異なるし、短期的な視点でなく、長期的な
視点で医療を考えていくのが大切と思える会議でした。

ガイドラインが医療者個人のための情報源から
チーム医療の質向上していくための組織が変わっていくための
情報源に変わりつつあり、そういうことにつながる
ガイドラインの作成や活用を引き続き考えていきたいという
座長の吉田先生の言葉に賛同・希望を感じて
会議に参加して良かったと思えていました。

こども医療センターや新生児医療と違う役目には
なるのですが大切な役目と思えるのでこの検討委員として
できることを今年はしていけたらと思えています。

ご意見ご感想などお寄せくだされば幸いです。

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追加されました。クレジットカードで
こども医療センターへの寄附が1000円から可能です。
確定申告時の税控除の対象になります。
税金の使い道を指定する思いで
「新生児科指定」「NICU指定」の寄附と
してくださればNICUリニューアルオープンや、
一緒に過ごす時間を大切に過ごす
ご家族たちの応援のためにも
活用させていただくつもりです。


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