も2度読んでいました。
「相方や周囲を落として、自分は仕事が出来る、頑張っている」
という確認するような自分の性格を恥じている山ちゃんの
言葉に共感しました。
周囲を批評したり、けなしているのは
周りを落として自分を上げている自分への言い訳に過ぎないという
言葉はすごく深いなと思える研修医の先生にも
勧めた本でした。
その山ちゃんが結婚と朝聞き
驚き、お相手が
の撮影で
こども医療センターNICUにもきてくださった、早産児のママさんを
演じてくださった蒼井優さんと聞いて心温かくなるニュースに感じました。
若者たち2014で蒼井優さんの娘のあかりちゃん役を
演じていた
ひなちゃんご家族ともこの話題で喜べる日を楽しみにしたいと
思えました。
NICUにたちよってくれたのは500g台だったこうだいくん
1歳を迎えたことを一緒に祝うNICUスタッフですね。
看護師さんに抱っこされているこうだいくん。
勝又先生もこの1年で見違えるようにどんどん
心強くなっているのを頼もしく感じる光景でした。
本日も皆様、それぞれにお疲れ様でした。
明日もそれぞれの場所でそれぞれの役目を頑張って
生きていけるといいですね。
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6月に韓国の仁川で韓・日 NICUケアフォーラムが開催されます。
現在、参加者募集中とのことです。
今回のテーマは「フワフワの白い肌に、丈夫に」として、
栄養・内分泌の話題が中心とのことです。
糖代謝、甲状腺、副腎、骨代謝などのセッションを企画されています。
韓国語と日本語、それぞれが母国語で話し、
その相互訳をテキストやバイリンガルの先生方が
訳して話してくれます。英語不要の国際シンポジウムです。
詳細やプログラムは以下に掲載されています。
プログラムのリンクは、
申し込みファイルのリンクは、
日本の皆様のご参加をお待ち申し上げておりますとのことです。
NICUで働くスタッフ、職種を越えて韓国に
いきたいと人は共にいけたらと思います。
昨年の模様は以下に書き残しています。
今年も多く日本人と共に参加できたらと思えています。
自分は孫先生も参加してくださっていた
で自分が話していた講演を韓国で話して欲しいとご依頼を受けました。
出生前診断が盛んだったり産科医療の文化から染色体異常症
のお子さん達が生まれてくることが少ないし、生まれた時に
医療者も戸惑うことが多い。上記の講演の様子に驚いたし、
韓国のNICUスタッフ
も考えるきっかけになると思うということでの講演依頼でした。
産科・新生児科・小児科で一緒に出生前・出生後・
NICU卒業後を一緒に見ている神奈川こどもの
診療を伝えて欲しいとご依頼を
受けて今年も講演させていただきます。
中国での診療や話し合ったこと、
その経験も加えて、お話ししてこれたらと思います。
へのご参加いかがでしょうか?
本日も皆様、それぞれにお疲れ様でした。
明日もそれぞれの場所でそれぞれの役目を頑張って
生きていけるといいですね。
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