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今年の夏は忙しくて、
この数ヶ月、ブログ書き残したくて書き載せて居ない
ことが多いですが、Yahoo!ブログ終了までの
後1ヶ月なるべく残していけたらと
思えています。
6月の外来フロアですれ違っておおと思ったのは
まさとくんご家族です。今は海外で暮らすまさとくん、
帰国してフォローアップ外来に顔を出してくれて居ました。 まさとくんのNICU卒業の頃を上記に残して居ましたが、
を担当してくれた兼次先生にもお伝えできたらとおもえる
まさとくんの成長ぶりご家族の笑顔でした。
外来でお声かけくださったのは高槻に戻られた
岸上先生が担当してくれていた
超低出生体重児だった女の子ですね。
上記の動画の途中でパパさんが愛おしくカンガルーケアをしている
動画があるご家族だと思い出していました。ご家族の笑顔に再会できて
嬉しく感じました。
面影残しつつ、少女になりつつあることを
微笑ましく思えました。担当してくれたのは
青森に戻られた池田先生でしたね。
こうだいくんですね。
勝又先生も再会を喜んでいましたね。
自分は早産児のお子さん達の成長も
当時、横浜でご家族に向き合ってくれた後輩世代の
医師のことを思い出し、伝えたい気持ちになります。
こども医療センターから車で25分のところにあるのが
上記のお子さんとご家族と出会った頃は北海道から留学中の
西田先生、まだ車椅子生活の前であり、交流戦の
ファイターズ戦対ベイスターズ戦を観戦にいきました。
感じるベイスターズの今年の夏ですね。
山口からの留学開始した当初の藤本先生も
ヨコハマを楽しんでくれている感じです。
西田先生達と同期の看護師さん達、野球の応援、ヤジの中で
医師の指示への要望を混ぜ込んでいて明るく楽しい感じですね。
今のメンバーにも改めて感謝と労いたかった時間でした。 大変なこともたくさんあったこの1年ですが
明るく前向きの向き合ってくれている後輩世代の
スタッフの存在に自分も感謝しています。
ヨコハマの街を盛り上げてくれているベイスターズのように
ヨコハマで生まれる赤ちゃんや子供達の誇りに思ってもらえるような
NICUであれたらとも思います。
ナイター観戦もあった6月でした。
本日も皆様、それぞれにお疲れさまでした。
明日もそれぞれの場所でそれぞれの役目を頑張って
生きていきましょう。
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2019年08月01日
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