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昨日、ランダムに引っかかって200人近い訪問があったんですけど、 コメント、ゲスブが0だった浪印です、どーも。 ミッキーさんはランダムからの訪問ではないのでカウントはしていません。 いつもいつもお世話になっています。本当に感謝感謝です。 それでいま私のブログはネガティブキャンペーン真っ最中なので、嫌いな芸能人を取り上げていこうと 思います。 女性とお付き合いする時に笑いのツボが同じだと長続きするといいます。それと同じで嫌いな人が 同じでも上手くいきます。 もしここに書いた人が嫌いだったらコメントを残してくれるとうれしいです。 逆に好きだった場合、この人のいいところを書いてくだされば影響の受けやすい私はきっとその人を 好きになるでしょう。 で、記念すべき1回目は好き嫌いがはっきり分かれる無難なところから、おすぎです。 双子のゲイのコンビ?「おすぎとピーコ」の弟のほうです。 若手芸人「ザ・たっち」のかずやがものまねしてるほうです。どうでもい〜か。 映画評論家だそうです。 この人の評論がどれだけの人に影響を与えているかは知りませんが、私はこの人が面白いと言った 映画は基本的に見に行きません。 そもそも評論家がお金をもらって特定の映画を宣伝するのはおかしいでしょう。 だから、この人がこてんぱんに酷評しているのを見ると、あ〜、ここの映画会社が嫌いなんだなと うがった見方をしてしまいます。 あと評論家としてのセンスもどうかと思う。 何年か前のアメリカのアカデミー賞でこの人が解説だか何かでテレビに呼ばれていた。主要部門の 受賞者が発表される少し前にこの人が予想するんですけど、ことごとく外していた。 ただ外すだけならまだいいんですけど、この人の場合、それは選ばれねえだろうっていう 人や作品ばっか挙げていた。最初から最後までずっと奇を狙っているんです。 他にも作品について意味が分からないことを言ったり、不快感を与えたりと、私はテレビで見ていて おい、いいかげんにしろよ、もっとちゃんとやれやってずっと思ってた。 私はそれまでこの人の映画評を読んだことも聞いたこともなく、ゲイの双子のタレントだと思っていた ので、評論家っていう肩書きで出てきて訳の分からないことばかり言うこの人に怒りを覚えた。 はじめての嫌悪感です。 それからはあまり見ないようにしている。 ただ、この人って「笑っていいとも」に出てるんですよ。 なかなか気持ち悪い。 この人は番組中ゲイだと思って・・・とか、ゲイだから馬鹿にして・・・ってことを何度も口にする。 誰もそんなこと言ってないし、客も引いてる。 ただでさえ間延びするいいともが一層長く感じる。 あとこの人の年齢は60を過ぎたらしい。そのことを言うと客が驚くけど、私から見たら年相応にしか 見えない。 以上。 嫌い嫌いっていう割には案外よく見てる自分に気づいた。好きと嫌いは表裏一体で本当は好きなんじゃ ないの、っていう自分は・・・いない。 別に死ぬほど嫌いってわけじゃないから長生きしてくれればいいんだけど、映画についてとやかく 言うのはやめて、タレントとして細々と活動して欲しい。
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