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バイクに乗りたいなぁ…と思って手帳をみたら、前回走行から、ちょうど1週間たってました。 私の体内時計の精度は、なかなか素晴らしい(笑) そうそう。先週は、ちょっと外せない予定がありまし…。かと言って走るのを我慢できるでもなく、朝の早くから走りにでておりました。 起床時間は3時(笑) こないだとったホイルバランスの有効性を確認すべく、高速巡航テスト。 我が家から、最寄の乗り口はメッチャ近い。けれど、少し回り道してガソリンを満タンに。 高速テストの前に車輌の暖気運転をしておかないとね。 よく、エンジンの暖機運転をセッセとしている方を見かけますが、駆動系、足回りなど、車両全体を暖機したいものです。 こういう観点からも、エンジンだけの暖機運転って、意味がないよなぁ〜と思うんですね。 アイドリング状態がエンジンに優しい!なんてことは、大きな間違いだったりします。 車両の暖機運転も終わったので、某直線の多い高速道路へ。高速巡航テストの結果はバッチリでした。 いつもと反対?周りで、広域農道から名阪国道から、月ヶ瀬を目指しました。 まだ真っ暗です。走り慣れているルートなのに、暗いと全く印象が違うもんですね。 湖畔の里に到着。 誰もいないじゃないの!!!! おっかしいなぁ〜。 ”本気組”の方たち(すいません…勝手にこう呼ばせていただいております)は、朝早くから走られているとばかり思っていました。 何時ぐらいに、どのあたりを走っておられるんでしょうか…。 かなり走り回っていますが、本気組の方たちと遭遇したことはゼロに等しかったりします。 今日も走りに行きたいけど…仕事なんだよなぁ(涙) 来週まで がまんだっ! 「RZ350用 520コンバートスプロケット by ISA」 http://blogs.yahoo.co.jp/nie_gare/24034873.html http://blogs.yahoo.co.jp/nie_gare/26537284.html ブログランキングに参加しております。ご協力よろしくお願いします!↓↓↓ にほんブログ村 バイクブログ バイク カスタム・整備へ(クリックプリーズ!) ”Nie's garage”のHP Nie's garage WORKSでは、作業も承っております! パーツの製作、加工をはじめました。詳しくは、お問い合わせ下さい。 【問い合わせ方法】
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GX750(3W8)
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GX750のエアクリーナーを点検。 見た目には、かなり汚れてますね〜。あげく、「お菓子を梱包しているセロハン」状のものを巻き込んでやがる。 高圧エアで吹いてみるも、汚れは殆ど取れません。むしろ、地面に叩きつけるようにしてやる方が異物が落ちてくれる感じです。 新品に交換したくなってしまいます。が、4000円も するんですよね〜。 どういうタイミングで交換したものか、少々悩ましかったり(苦笑) カワサキ車みたいに、洗って使える湿式の方が(モッタナイナサに対する)抵抗感がなくていいなぁ〜。 なんとも ヌルイ記事だ(笑) 「楽しいんだけどね〜。それでも引き続いて、GX750の購入希望者を募集中!」 http://blogs.yahoo.co.jp/nie_gare/25581461.html ブログランキングに参加しております。ご協力よろしくお願いします!↓↓↓ にほんブログ村 バイクブログ バイク カスタム・整備へ(クリックプリーズ!) ”Nie's garage”のHP Nie's garage WORKSでは、作業も承っております! パーツの製作、加工をはじめました。詳しくは、お問い合わせ下さい。 【問い合わせ方法】
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先日のこと。 レーザーテックの高速性能を堪能(確認?)すべく、名神高速に乗りました。 120キロを越えたあたりから、フロントホイルがバタバタっ!!!と前後にバイブレーションしはじめました。 ダメだ、こりゃぁぁ〜└(−_−;)┘ やはりホイルバランスは取った方がいいようです(笑) ってなことで、自作ホイルバランサーを使ってホイルバランスをとります。 ん?4輪用のウマじゃないの?って、そうです。 パイプに、T字型の鉄板にベアリングを配したものを取り付けています。 ボルト&ナットでベアリングを固定しています。もちろん内径側にのみ締め付け力が掛かる構造にしています。 こいつをですねぇ、ウマに突っ込みます。 それだけじゃガタガタするので…。 ウマに穴あけ&タップを切って、ボルトを突っ込んでます。このボルトを締め付けるとパイプが固定されます。 気休め程度に水平を確認。あくまでも気休めです(笑) 適当なシャフトを突っ込んで使います。 バッチリ使えます。 適当なシャフトでいいんですよ〜。ベアリング内径より細ければOKです。 ご覧のとおり、ホイルベアリングの内径よりも細いシャフトです。 ちなみに、ちゃんと整備された車両では、バランサー側のベアリングよりもホイル側のベアリングの方がウンと軽く回ったりすることもあると思います。 あんまり拘らんでエエっちゅーことです。ようは、抵抗なく”ホイルが回転”すればいいんです。 ホイルをゆっくりと回します。ぐぉ〜ん♪と回しても意味がありません…。 一番下に来たところにダーマトグラフでマーキング。(チョークでもOK) ダーマトグラフは、整備するときに何かと使えるので、各色を工具箱に入れておくと便利ですよ。私は、赤、黄、青の3色を使ってます。 マーキングした反対側(=常に上に来る側)に、ウェイトを貼ります。 常に下側になる部分の反対側に5gから10gのウェイトを貼っていく。あまりにも偏るようなら、タイヤを嵌めなおした方がいい場合もあります。 私は、のり付きを使ってまーす。 でもね…GXみたいな細いリムのホイルだと貼り付けづらいんですよね〜。かといって断面形状的にガムテの固定もやりづらい…。 ウェイトは、マスキングテープで仮止めします。ガムテープより軽いし、剥がしやすくて○です。 左右のバランスはあまり意識する必要はないと思いますが、どうせなら左右に分配してやった方がいいですね(気休めだけど)。 ウェイトを仮止めしたら、またホイルを動かしてバランスの状態を確認します。 ココでちょっとしたコツがあります。とにかく”下側になった部分”を地面に対して水平(下側に対して90度の位置ね)に持っていくんです。 水平に持っていったら、ホイルを持ってる手を離します。スーッとホイルが回れば、まだバランスが取れていないことになります。 下側になってた部分が、またまた下側にいけば「ウェイトが不足」しているし、上側にいけば「ウェイトが重すぎ」るわけです。 とにかく下に来たところを、水平の位置に…これをひたすら繰り返せばOKです。 バランスが取れてきたら動かなくなってくるはずです。ホイルを”円周方向に4分割”する気持ちで、複数箇所チェックするといいんじゃないかなぁと思います。 バランスウェイトを最終的に固定するときには、汚れを落として脱脂することをお忘れなく♪ もちろん、最終的に固定した後、バランスの再確認をお忘れなく…。 ホイルを外されたGX750クン。 ブレーキラインのフィッティングに負荷が掛からないよう、キャリパーはブロックの上においてます。 ブロックは結構便利でして、工具を収納することもできます(笑) 使い終わったホイルバランサー。コンパクトに収納可能です。 製作費はどれくらいだろうなぁ〜。安く上がってるのは確かですね。 「楽しいんだけどね〜。それでも引き続いて、GX750の購入希望者を募集中!」 http://blogs.yahoo.co.jp/nie_gare/25581461.html ブログランキングに参加しております。ご協力よろしくお願いします!↓↓↓ にほんブログ村 バイクブログ バイク カスタム・整備へ(クリックプリーズ!) ”Nie's garage”のHP Nie's garage WORKSでは、作業も承っております! パーツの製作、加工をはじめました。詳しくは、お問い合わせ下さい。 【問い合わせ方法】
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土曜日に、GX750のキャブレターのメインテナンスをしました。 まずキャブレターを外します。15分くらいでこの姿です。エアクリーナーBOXの固定ボルトを外してやれば「かなり動く」ので、作業はやりよい部類です。 ¶ 実は、「ノーメンテで、どれくらい持つのか?」なんて検証をやってたんですねぇ〜。 使用状況は一律でないから「明確」に言い切ることはできないとはいえ、ちょっと興味があったんですね。「そろそろメンテの時期じゃないか」なんてことを、多少は自信を持って言いたかったんです。 「そんなに頻繁にメンテして意味があるのか?」「不安を煽ってまで仕事が欲しいのか?」なんてことを言われることもあり、「ならばやってやろう」と思ったんですね。 言葉だけを捉えると、「そんなキツイ聞き方する人がいるの?」と思われるかも知れませんが…実際いらっしゃいます。でも、それくらいオーナーさんにとっては「気持ちのハードル」が高いんだろうなぁ〜って思うんです。「気にはなるけど、できればやりたくない…」なんて感じでしょうか。手間やコストと切り離せない問題ですからね。 識者やベテランの方にとっては「やって悪いわけがないのだし、意味のないことを…」と思われるかも知れませんが、せっかくやるのだから前向きに「ちょっとした遊び心」を持ってやってみました。 …で、今回の検証の結果「1万キロが限界」でした。 アイドリングで若干バラツキが見られるようになってきたのが具体的な症状の1つです。 また、発進のとき、不用意にクラッチをポンと繋いだらエンストした…なんて症状を時々でるようになってきました。 こりゃパイロット系の汚れと、同調の狂いだろうなぁ〜と診断。 完全分解してのオーバーホールではなく、目的を絞ったメインテナンスで十分であろうと作業を進めました。 連結した状態で作業を進めます。 事前の診断どおり、パイロット系は汚れていました。 まず、パイロットスクリューです。 先端が黒くなっているのが分かるでしょうか?3気筒とも、ほぼ同じ汚れ具合です。 スクリューが収まっている経路にエンジンコンディショナーをブチ込んでおきます。 ちなみに、この経路の汚れはさほどではありません。スクリューのみを取り外して、先端のみ洗浄してやるのを定期メンテメニューにするのは有効だと思います。 あー。そうそう、拭き取るだけでも汚れは落ちますが、とっても柔らかく繊細な部分ですから、ケミカルに漬け込む方がいいかも知れません。 (ここは賛否両論だろうねぇ〜) 次にパイロットエアジェット。エンジンコンディショナーをブチ込むと、恐ろしく汚れた液が…。 画像に撮るとインパクトに欠けるなぁ〜。誰がみても「こりゃ汚れてる」と思うレベルでした。 メインノズル側の通路からも攻めておきます。が、経験上、エアジェット側から吹く方が汚れの出方が酷いように思います。 スロットルピストンです。 吹き返しによる汚れがみられます。ここはケミカルを吹き付けず”拭き取り”で作業します。 ダイヤフラムを労わってのことです。無害をうたうものもあるようですが、ゴムには直接触れさせない!のが大原則です。 ウェスにエンジンコンディショナーをつけて拭き取るだけでこの通り! 十分綺麗でしょ?ダイヤフラムの汚れが気になる場合は、(上記の作業を行なった後)中性洗剤で洗ってやればOKです。 (その後、ゴムに優しい保護剤を塗布してやると○) ¶ ”たった”の1万キロで、これだけ汚れるんです。メイン系はそうでもありませんが、パイロット系は結構早く汚れてしまいます。 ウンと汚してしまうと、洗浄も大変で大掛かりになります。ちなみに今回洗浄に要した時間は30分程度です。 一度キッチリとオーバーホールをしたものであれば、以後は簡単なメインテナンスだけでよき状態を維持できるということです。 あ、これはとっても重要です。簡単なメインテナンスでOKなのは、キッチリとした状態であったことが大前提ですよ! 「エンジンはセル一発でかかる」 なんてことは基準でもなんでもありません。 一発でかかるという意味じゃ、うちのだって全く問題ありません。始動なんて出来て当たり前なのに、そこに捉われる人が実に多い。始動したあとの動いている状態こそが大事だと思うんですけどね〜。 で、ここまで汚れについて語ってきましたが、忘れてならないのが”同調の狂い”です。 同調というと「バキュームゲージを使い、パイロットスクリューの戻し量を調整」することを思い浮かべる人が多いと思います。が、ここでいう同調は「スロットルワイヤーと連動するバタフライバルブの開き具合」のことをいってます。 あんなもの、バネで抑えられているとはいえ、エンジンの真横でビリビリと振動しているキャブレターの動作環境を考えると「狂わない方がおかしい」とさえ思えてきます。 実際、今回も同調の狂いがみられましたので、入念に調整しておきました。 ¶ 今回、かなり頻繁に乗っていてエアクリーナーのついているうちのGX750のSTDキャブレターですら”1万キロ”もちませんでした。 全ての車両にこの基準が当てはまるわけではありませんが、相応の頻度でメインテナンスや、場合によってはオーバーホールが必要だということです。 メインテナンスしたあとの状態は、いうまでもなく「更に快調」になりました。 たったの数時間の作業で気持ちよくなるんですよ!乗ってる時間と比べたら、大した時間じゃありません。たった数時間の労を惜しんで、乗ってる間中「今ひとつ」なのは、モッタイナイと思います。 そうそう。この手の「一見意味がなさそうな検証シリーズ」は、趣味として自分のバイクに向き合うにおいては「積極的にやりたい」ことではありません。 でもね…「どうしてやらなきゃいけないの?」と尋ねられたとき、自信と確信をもって「やりましょう!」っていえないのも気持ちがよくなかったんですね。 事例としては多くないけど、自分が走った「1万キロ」=中身をしっている自分の車両で試したことは大きな意味を持ちます。 冒頭にも書きましたが、やっぱり慣れておられない方にとっては気持ちのハードルが高かったりすると思うんですね。また、自分でできない方にとっては費用が気になったり。 そんな迷いの状況にある方にとって「ポンと背中を押す」情報になれば幸いです。 「楽しいんだけどね〜。それでも引き続いて、GX750の購入希望者を募集中!」 http://blogs.yahoo.co.jp/nie_gare/25581461.html ブログランキングに参加しております。ご協力よろしくお願いします!↓↓↓ にほんブログ村 バイクブログ バイク カスタム・整備へ(クリックプリーズ!) ”Nie's garage”のHP Nie's garage WORKSでは、作業も承っております! パーツの製作、加工をはじめました。詳しくは、お問い合わせ下さい。 【問い合わせ方法】
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作業の合い前に、GX750の整備です。 うちは、車を出さないと作業スペースが確保できません。 今回は、家の前でやっちまいます。 高校生の頃、家の前で真っ暗になるまでバイクを弄ってたのを思い出します。 その周辺のアスファルトは油で真っ黒だったなぁ…。腰上のOHから、何から何まで全部そこでやってたっけ。 今は環境や道具が揃っていないと、作業する気にならなかったり。何とも贅沢な話しです。 一見手抜きにも見えますが、時々、こういうシチュエーションで作業するようにしています。 目的は、別の意味のトレーニングです。普段の環境なら部品を落としてもすぐに見つかります。 が、そうでない場所なら致命傷になります。ならば「何をしなければならないか?」なんてことを考えなければなりません。 ちなみに、家の前のスペースは若干傾斜しています。油断すると、バイクが勝手に動いてしまいます。 メインの目的は、キャブレターのOHです。とりあえず外してしまいます。 外すのに15分程度。まぁまぁだな。 キャブレターの話は明日書くとして…今日はひとまずレデューサーの話です。 タイヤを交換する少し前から、汚れが気になっていたのです。 ひどく汚れてますね…。上面側が汚れていました。オイルの匂いがしているのでオイルには間違いなさそうです。 対向して走っているパイプもレデューサーの真横だけが汚れている。 どこから吹いてるのかなぁ?の前に、どうして吹くのかなぁ?と思い内部のチェックです。 Uターンさせるための自作パーツ。レディーサーのアウトプットラインの先に設置しています。 ここに、結構な量のオイルがたまっていました。 レデューサー本体にも、オイルが付着していました。 オイルが付着していると、リードバルブの動作は悪くなる方向です。 設置場所にも問題があるのでしょうか…。 先ほどと同じ画像です。ブリーザーの排出口の直後に取り付けています。 排出口から離すとレデューサーの効能が薄れる傾向になります。 うちのGX750の場合、体感できる程度に変化するので、排出口までの距離にはこだわりたいところです。 で、(オイル対策にとっては)不利を承知で横向きに設置しています。 ブリーザーの排出口の中は空洞になっています。ここに一工夫をするのが良さそうです。 が、オイルが抜けづらくしようとすると、それはそれでレデューサーの効能を弱めてしまいます。 積極的に排出するでなく、いわば”受身”で動作する機構が故のジレンマです。 こまめな洗浄での対処は、いわば”受身”です。”仕方がないので、洗って凌ぐ”という印象が否めません。 受身の機構に、受身の運用…。 んー。やっぱりつまらん。 いずれにせよ、今の構造では問題があるということですね。 ”受身の排出”のままでいくなら、排出口周りに抜本的な対策=排出口の向きを変えるなどの抜本的な対策が必要に思えます。 溶接すりゃOKっぽいけど…溶接するにはするで問題もあります。いくつかの構想は持っていますので、具体的に進めていこうと思います。 とりあえず洗浄しておきました。 強固な油膜をもつA.S.H.のFSEを使っているので、パーツクリーナーで吹いたくらいじゃ綺麗になってくれなかったりするんですね…。 (パーツクリーナーによる洗浄は、レデューサーのゴム部分にもよろしくない方法である) まぁ、ボチボチ進めます。 ¶ 気になっている箇所に手を加えます。 ステップの取り付けねじ。えらく張り出しているんですね〜。しかも”6角”なので、足に当たって気持ちが悪い。 ステップ周りを作りかえる予定があるからと先送りにしていましたが、アレコレ課題があり進みが遅いので…。 こいつに交換です。 普通鋼のねじを探したのですが、SUSしかなかったので…ねじロックを使います。 こんな箇所にSUSのねじを使った日にゃぁ、あっという間に脱落してしまいます(可能性が高いって意味ね)。 車載工具でクルクル。 冒頭に書いた「作業環境」の話しにも繋がるのですが、この手の整備には車載工具を使います。 理想的な道具=この場合は、しっかりしたドライバーを使って作業したとします。 出先で、サイズが合わない&質の低い純正の車載工具しか持っていなければ「とてもじゃないけど緩まない」ですね。それでは意味を成しません。 車載工具は緊急用ですね。緊急のときに役に立たないものに何の意味があるのでしょうか。単なるカサの張る重たいだけの物体ですね。 「普段の整備に不安がない=使いものになる車載工具を車載する」ことが重要です。 さらに、その工具が、自分のバイクに対し「実用に値するかどうか」を検証しておく。とても大事なことだと思います。 ホンの少しのことですが、スッキリしました。 もっと早くやっておくんだった(笑) 「楽しいんだけどね〜。それでも引き続いて、GX750の購入希望者を募集中!」 http://blogs.yahoo.co.jp/nie_gare/25581461.html ブログランキングに参加しております。ご協力よろしくお願いします!↓↓↓ にほんブログ村 バイクブログ バイク カスタム・整備へ(クリックプリーズ!) ”Nie's garage”のHP Nie's garage WORKSでは、作業も承っております! パーツの製作、加工をはじめました。詳しくは、お問い合わせ下さい。 【問い合わせ方法】
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