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都会の真ん中で農業をすれば輸送コストはかからないBBCコロンビア大学 農業の未来? 流通革命? 都会のダウンタウン、マンハッタンは最も農業を連想しにくい場所だ。 一方ニューヨークには、無数のカフェがあり、スーパーマーケットがあり、野菜や果物を大量に消費している。 ニューヨーカーが食べる一つ一つの食品は、毎日トラックに乗せられ、輸送され、空輸され、州から、外国から輸送されてきたものだ。 コロンビア大学の科学者は魅力的なレトロフューチャー概念を提案している −巨大な垂直農場を、マンハッタンの中心に建設する。 アイデアはシンプルだ。 ガラスの壁の30回のビルディング。屋上には、巨大なソーラーパネル。 それぞれの階にはインドアのフィールド花壇。 高度な灌漑施設。 いろいろな種類の穀物と家畜が、都会の中のコントロールされた環境のビルの中で育つ。 輸送コストも、汚染もない。 SFの挿絵みたい
キョウデンの橋本社長(99円ショップ)なら、こんな考えかたしそう。 |
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初めまして、浅利美香です!恋占いのブログを始めました☆もし良ければ遊びに来て下さいね♪
2007/6/30(土) 午後 1:36 [ mik**ram_c*me ]
う〜ん。面白い発想ですが、日本でも丸の内のビル地下でやっています。問題はコストでしょうね。外国ならば可能かもしれません。
2007/6/30(土) 午後 7:25
そうです。
2007/7/1(日) 午後 2:13
店は知ってる。住まいから徒歩3分。まだ入っていない。HAITIって新宿駅南口の近くにも同じ店があるでしょ。なにがおいしいの?
2007/7/1(日) 午後 6:38
たぶんコーヒー。この店主が変人で、中に入ると、ハイチの彫刻と絵がたくさん置いてある。テーブル、椅子もみなハイチ。コーヒー豆もハイチ。こういう小国専門の店を経営すると、その国の専門家みたいになれるらしい。この店主はハイチ政府から表彰されている。喫茶店経営するなら、こういう風にマイナーな国専門店にするという方法はおもしろいのではと思う。
2007/7/3(火) 午前 0:05
わかった、とりあえず、行ってみてブログで報告します。
2007/7/3(火) 午前 0:51