|
私は見ていなかったけど、 http://sci.tea-nifty.com/blog/2013/03/nhk-70ce.html NHKスペシャル "いのちの記録"を未来へ〜震災ビッグデータ〜 をさっきから見てました。: Fallen Physicist, Rising Engineer NHK ,Google , Twitter, ホンダ,ゼンリンなどが当時のデータを持ちより、一体震災時にどういう人の動きがあったかを調べた。 http://www.nhk.or.jp/special/detail/2013/0303/index.html これは衝撃的な話がいろいろでてきた、、、 東北大の桑原雅夫教授が車の動きを調べたところ、、、 渋滞が4つの交差点を囲むように起きるグリッドロックと呼ばれる超渋滞現象が起こっていた。どの方向にもも動けない。 Twitterの救助を求めるつぶやきのおかげで、助かった例がある。ただ、、、そのほとんどは埋もれたままだった。緊急性のあるTweetのみを抽出する試みを始めている。あの慶応の村井純さんが解説していた。 しかし、一番衝撃なのは、ここまで我々のデータって調べられているのか、という。携帯電話はまあわかるとして、カーナビのデータとか。プライバシーもなにもあったもんじゃないなあ。何度も無作為に選んだデータを表示しています、という断りはでてますが。 |
哲学2
[ リスト | 詳細 ]
|
この1年間、私は人間が生きる環境を改善する上で測定がいかに重要であるかを認識し、感銘を受けた。 http://jp.wsj.com/article/SB10001424127887324829004578269232841957990.html 世界の問題を解決するために必要なもの=ビル・ゲイツ - WSJ.com ウィリアム・ローゼン氏が著書「The Most Powerful Idea in the World(世界最強のアイデア)」の中で詳述しているように、蒸気機関を生かすには多くのイノベーションが欠かせなかった。それに関わる非常に重要なイノベーションの中に、機関の出力エネルギーを測定する新しい方法や極めて短い距離を測ることができる「Lord Chancellor(大法官)」と名付けられたマイクロメーターがあった。 ローゼン氏によると、このような測定器のおかげで、発明家は設計を少しずつ変更しては、出力の向上や石炭消費量の削減などよりよい機関を作るために必要な改良につながったかどうかを確認することができた。ここにはさらに重要な教訓がある。正確な測定によるフィードバックがなければ、発明は「稀有で不安定であることを運命づけられている」とローゼン氏は言う。フィードバックがあれば、発明は「特別なことではなくなる」。 この1年間、私は人間が生きる環境を改善する上で測定がいかに重要であるかを認識し、感銘を受けた。明確な目標を定め、その目標に向けた前進を後押しする測定基準を見つけて、ローゼン氏が指摘しているようにフィードバックを繰り返せば、人は信じられないほどの進歩を遂げることができるのだ。 |
|
右翼左翼表以来のわかりやすいモジログさんの表
http://mojix.org/2012/08/25/minna-osakaishin みんなの党と大阪維新の会の違い - モジログ みんなの党は、「政策」については原理主義的(=教条主義的)。つまり、良く言えば信念がしっかりしているが、悪く言えば柔軟性がないので、「この方針に従えない者は出て行け」式になりやすいわけだ。しかし「政局」については現実的で、あまり欲張らずに、着実に支持をひろげていこう、という「ゆっくりペース」である。 いっぽう大阪維新の会は、「政策」については現実主義的。良く言えば、状況を見ながら変える柔軟性を持つが(原発再稼動をめぐる方針変更がいい例)、悪く言えば、日和見主義にもなりやすい。しかし「政局」については急進主義的で、次の総選挙で一気に政権に食い込もうとするような意向が見える。ウィキペディアによると、次の衆議院選挙で200人以上の当選をめざしているとのこと。まさに「急進主義」である。 この図とコメントは私自身でまとめたものだが、足立やすし氏の記事では、よりていねいに解説されているので、ぜひ読んでみてほしい。 |
|
西尾先生のブログ再開されているの知らなかった 「大江さん、嘘を書くことだけはおよしなさい。私は貴方とまったく同世代だからよくわかるのだが、貴方はこんなことを本気で信じていたわけではあるまい。ただそう書いておくほうが都合がよいと大人になってからずるい手を覚えただけだろう。「戦後青年の旗手」とかいう世間の通念に乗せられて、新世代風の発言をしていれば、新思想、新解釈が得られるような気がしているだけである。大江さん、子供の時のことを素直な気持ちで思い起こしてほしい。子供の生活は観念とは関係ない。あるいは大人になっていく過程で、幼稚な観念は脱ぎ捨てていくものだ。貴方の評判のエッセイ集『厳粛な綱渡り』の中から一例。「終戦直後の子供たちにとって戦争放棄という言葉がどのように輝かしい光を備えた憲法の言葉だったか」。こんなことをこんな風に感じた子供があのときいたとは思えないし、いまも決していないだろう」 大江のあののっぺりとした顔が、これを読んで目をぱちくりしている光景を想像すると、溜飲が下がります。 先生がこれを書かれたのは昭和40年7月、30歳のときだったのですね。私が小学六年で、中学に入る前年の年です。私がもしも当時この論文を読んでいれば、精神的に救われていたかもしれません。それにしても先生の文体というか論理展開のスタイルは、30歳のときと現在と寸分変わっていませんね。50年近く前に書かれた先生の文章が、現在読み返しても新鮮さをまったく失っていない ばかりか、ますます説得力を増しているのはどういうわけなのでしょうか。 平成24年8月3日 東京国際大学教授 福井雄三 http://www.nishiokanji.jp/blog/?p=1216 西尾幹二のインターネット日録 » ある友からの手紙
|
|
これ危険な思想 はてな匿名ダイアリー 日本には1億以上収入ある人間が180万人いるそうだ そいつらが20人の嫁を持てば、最低でも一人500万の年収で養ってもらえる 専業主婦としても十分だよね そして、180万×20で3600万の成人女性が結婚で救われることになる 成人女性は5400万人ほどいるので三人に二人は救われる http://anond.hatelabo.jp/20120804211742 たぶん元増田は1億以上の資産だったのを年収だと勘違いしたんだと思う http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%AF%8C%E8%A3%95%E5%B1%A4 http://anond.hatelabo.jp/20120804163607 いあ、数の大小の誤差はあるけど、特筆すべき本質は「累進妻子扶養」という提案だろう。 数を問題にするのは揚げ足取りじゃないかなあ。} |





