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立命館大学スポーツ健康科学部学部長の田畑泉先生の体操が世界中でブレークらしい
オリンピックを目指しているアスリートも採用しているらしい

http://xn--v6qq2w30hdt8b.blog.so-net.ne.jp/2014-10-16 NHKあさイチ10月16日【4分運動タバタ式トレーニング4分間体操田畑泉】


20秒運動して、10秒休み、を8回繰り返す。週3,4回

youtubeにいろいろあるらしい
この先生の体操はいつも良いですね

http://www.nhk.or.jp/ohayou/kencon/20140812.html 2014年8月12日(火)運転の疲れはリフレッシュ体操で解消|けんコン!|NHKニュース おはよう日本

近畿大学 生物理工学部 谷本道哉(たにもと みちや)准教授
イギリスでは、病気を予防すると医師にポイントをつける制度をはじめたとか
患者の血圧とか血糖値とかを定期的に図って維持できれば報酬とか
それで15%報酬があがった医師もいるとか
日本では、医療と予防が切り分けられているため、医者は予防より薬を出すことを重視しがち。



http://juntan.net/blog/cat11/post-174.html 過半数の医師が糖質制限を支持しているという驚きの事実|診療報酬の謎 - 食べる純炭粉末「きよら」ブログ

日本では病気の予防は医療行為としては捉えられない場合が多く、
(一部の例外を除き)診療報酬点数が付かない(つけない?)のが一般的です。
これでは日本の医師は予防よりも治療に力をいれるのは当然です。

7月20日にNHKで放送された「認知症を食い止めろ」という番組では、
イギリスが予防医学的指導を行う医師にポイント(診療報酬のようなもの)を与える制度を導入し、
アルツハイマー病の患者数が減少に転じたという事実を放送していました。



最近の中国の博士はオープンマインドを持っている ってホント?

さらにもっとビックリするのが、結果にたいしてオープンなのだ。自由に使ってください、というような


http://kengg.blog75.fc2.com/blog-entry-336.html 大丈夫かな? - アメリカポスドクの歩き方

一方で、最近とくに元気だなと思うのが中国。むかしは中国人の名前をみてもたいていはアメリカの大学だったりしてたんだけども、最近は中国本土での論文が多い。
しかも、アメリカ的な研究をやってる。ちゃんとした研究をしてるし、大胆で斬新な研究をしてる。もちろんそういう研究はお金がかかるけども。
さらにもっとビックリするのが、結果にたいしてオープンなのだ。自由に使ってください、というような。そこもとてもアメリカ的。
10年前あたりから中国が世界中から活躍してる若手中国人をかき集めていたけど、その効果がではじめてるんじゃないか?と思う。
アメリカで活躍してアメリカ的マインドをもった優秀な若手が好待遇でポジションを得ていて、しかもその数が多い。
だから横のつながりもアメリカ的マインドを共有できるから、僕が思ってるよりも自由なのかもしれない。

アメリカは大変そう
Cellに複数論文をだしてさくっとテニュアとった切れ者の教授にインタビューについてのアドバイスを受けるためにいろいろ話を聞いたのだけども、雑談の中で「どうして教授になろうと思ったの?」と尋ねたら、「来年になったらその問にこたえるよ」という。
なぜそんなこと言うのかききかえしたら、「今年グラントとれなかったら、来年グラントがゼロになるからね。そうしたら色々考えなおすかもしれない」と。笑いながら言ってたけど、ちょっと、ちょっと、ちょっと、と思った。
こんなに優秀なアメリカ人がそんなこと考えるくらいなのか。と。


チョコレート健康にいいの?でもカロリー高いでしょ 糖尿病にならないの? いろいろな興味深いポイントがあったけれど、結論はよくわからん


http://sci.tea-nifty.com/blog/2014/04/416-4fa4.html 今日4/16のためしてガッテンは、"幸せ!チョコレートの超ヘルシー&美味ワザ"でした。速記メモ。KEKも出たよ。: Fallen Physicist, Rising Engineer
ある世界記録がある。ジャンヌカルマンさん。世界一の長寿122歳!現地のテレビ局が取材したところ、ささやかなぜいたくは1kgも週にチョコレートを食べること。

略

最新の医療現場でもチョコが大活躍。それは、救命救急の現場。傷の治りが悪い時にチョコを食べると治るのが早くなる人は確かにいると。15年ほどまえ、病院食があまり食べられない人にチョコをあげたら一気食い。そうすると早く治った。

略

なぜ発酵すると健康成分になるの?微生物が糖やタンパク質を分解して、できるのは香りのもと(1000種類)。ポリフェノールにも働きかけて、カカオポリフェノールから高分子ポリフェノールを作りだす。抗酸化作用がある。活性酸素を抑えて、傷の治りを早くしたり、血管を健康にして血圧を下げたり。整腸作用も。

略

でチョコレートとは一体何ぞや?おっとつくばの高エネルギー加速器研究機構、、、!KEK!なんで?
清水伸隆さんが語る。チョコレートは結晶だと。溶けたチョコレートから結晶が生まれる瞬間をとらえた。

http://www.kek.jp/ja/NewsRoom/Highlights/20130212100000/

か!”チョコレートを美味しくする物理”

略


溶かしたチョコに砕いたチョコを入れたら、口どけ結晶が作られて成長した。グレープ法として知られているのを自力で見つけた。

ボールにチョコを砕いたものを入れるが、ひとかけら分だけくらいは細かく砕いておいていく。ボールを温めるのは、、、なんとドライヤー。直接チョコに当てる。溶けてきた。でスプーンでつぶすと混ざる。この後、チョコレートの種を入れる。

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