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シャビと奇跡の連携をする、魔術師アンドレス・イニエスタ この番組面白かった 能力って単純に決められない http://sci.tea-nifty.com/blog/2014/06/68nhk-800d.html 6/8のNHKスペシャル"ミラクルボディー サッカー・FIFAワールドカップ 第2回 スペイン代表 世界最強の"天才脳""を見てました。速記メモ。: Fallen Physicist, Rising Engineer そこでMRIで脳の構造を調べる。南カリフォルニア大学。あ、神経の繋がりが青く見えるってそんなことまでできるのか?やっぱり空間を司るところの繋がりがすごい。 次は実際の試合の映像をMRIに入った状態で見る。どこにパスを出すかを0.5秒で考えてもらう。1時間半もやってもらった。で画像データを分析すると、大脳基底核が激しく活動していた。比較のために日本人選手でもやったら前頭前野が日本人の脳では働いていた。つまり頭で考えてパスを出す。一方、大脳基底核は人間が繰り返し行ったことが保存されるところ。繰り返したパターンが膨大に蓄積されているのではないか?でシャビ本人に考えている自覚はない。直観だ。将棋の一手によく似てる。 |
哲学
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数学は成績が悪くてもやりつづけるべきと私はいつも思っている。数学は他の特技と違うと思う。論理の根だし。ジョーダン・エレンバーグ氏って知らなかったけれど、深い。 しかし、将来を期待される若い数学者が毎年、自分を「超える」人がいるからと言ってやめてしまうのを私は目撃している。 |
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テクノロジーにおける真のイノベーションというのはわれわれの生活の中でまったくそれと気づかづに使えるようなものでなくてはならないらしい http://jp.techcrunch.com/2014/05/07/20140506googlex-head-of-moonshots-astro-teller-technology-should-make-you-feel-more-human-not-less-human/ Disrupt キーノート―Google Xの責任者、Astro Tellerがテクノロジーの理想のあり方を語る | TechCrunch Japan Astro TellerがTechCrunch Disrupt NYでキーノート講演を行った。TellerはGoogleのムーンショット・プロジェクト〔月旅行のような遠大な計画〕を進めるGoogle Xの責任者だ。このチームは自動走行車、Project Loon、Google Glassなどを開発している。しかしTellerがキーノートで語ったビジョンは意外なものだった。 Tellerによると、テクノロジーにおける真のイノベーションというのはわれわれの生活の中でまったくそれと気づかづに使えるようなものでなくてはならないという。Tellerはその例として自動車のブレーキのABSシステムを取り上げた。ドライバーがABS装着車のブレーキを踏むとき、実はブレーキそのものを作動させているのではなく、ある種のロボットに指示を出しているのだ、という。 「これこそすばらしいテクノロジーだ。ユーザーは一切面倒なことをする必要がない。 Google Xチームは「テクノロジーは自らを背景に消し去ったときにもっとも効果的なものとなる」と考えている。 邪魔なテクノロジーを消し去るためにどのようにテクノロジーを利用したらよいかをわれわれは追求している。われわれはみなたいへんな労力をかけて自動車の運転を習う。そして運転しながらメッセージを入力したりブリトー食べたりメークを直したりする。その結果、アメリカでは交通事故で毎年3万人もの人々が死亡している。 自動車は将来、すべてGoogle Xが開発しているような自動走行車に置き換えられるはずだ。われわれは過去を振り返って、自動車をいちいち人間が操縦していたことを不思議に思うようになるに違いない。 |
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地理的に日本の国土に生まれたら日本人? この説明いいな 日本国民とはこの日本の国土に生まれて日本人の歴史のもたらした 価値観とか 規範とか 常識を ね それをそこそこ身につけている ないしは そこそこ気にしている そういう人々を指している 日本の国民 英語ではナショナル ピープル 日本の歴史 慣習あるいは伝統といったものに敬意を払うとか 敬意を払わないまでもそのことを気にするとか 逆らったっていいんですよ でもね逆らう以上はそれ以上のものをつくりたいという意味で 逆らうわけだけれども そういうことがどこにも書かれていない |
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ユング 鈴木 鎮一先生の本が入ってます。アラン・ケイやっぱり深いな 今のところアラン・ケイが一番共感できる思想家だ。 http://gigazine.net/news/20140408-alan-kay-reading-list/ 「パーソナルコンピューティングの父」アラン・ケイ氏が薦める「読書リスト」99選 - GIGAZINE 人間と象徴 上巻―無意識の世界: カール・グスタフ・ユング, 河合 隼雄 愛に生きる 才能は生まれつきではない (講談社現代新書 86): 鈴木 鎮一
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