|
JFK空港は通常どおりオープンしていたけれど、マンハッタンからJFK空港へ向かう手段がまったくなかった 市内交通は麻痺しているし、 (早朝)タクシー会社に電話しても、みんな断られるし、OKしてくれたタクシー会社は朝5時にドタキャンしてくるし、真っ青 。 水道も電気も止まってました。10月27日からNYにいました ただいまカンサス上空
|
blog
[ リスト | 詳細 ]
|
なんか海外サイトで受けてる Japanese ghost prank |
|
http://kashino.tumblr.com/ 「賛同人」として宇都宮健児弁護士が名を連ねているのも、とんだブラックユーモアだ。過払い金訴訟で消費者金融を壊滅させた弁護士業界の次の標的は、原発の賠償だ。8兆円の賠償金を取れば、手数料は10%としても8000億円。原発への恐怖が高まれば高まるほど、日弁連はもうかるしくみだ。 ― さようなら大江健三郎 : アゴラ - ライブドアブログ そうだよね、これ、完全に左翼脳を持っている弁護士たちの次の商売ネタだよね。というか、原発の恐怖を煽れば煽るほど、ヤツらが儲かるという非常に歪んだインセンティブ構造が出来上がっているのが怖すぎる。結局、悪意があるかないかとは別に、「正義」を旗印にして、こういうヤツらが国を食い物にするんだよ。 なにせなあ、前にも書いたけれど、中古であっても一億円を超える港区のタワーマンションの住人に、過払い金訴訟長者の中高年の弁護士が多すぎ。僕の知り合いの事例でも、事業がうまくいなくて新橋のタワーマンションを出ることになっても、間髪入れずに過払い訴訟長者の弁護士が後にはいったし。某高級自動車輸入の営業は風采が上がらないバーコード頭の過払い長者にイタリアの高級スポーツカーを売りつけまくっているとか盛んにいっていたし。そんなのは当時アホみたいな量の事例を聞いたよ。 吸血左翼弁護士栄えて国滅ぶだな。 大江健三郎 おわった
|
|
真面目なFラン大学生 4月から大学で文系の非常勤講師をしている。 非常勤じゃお小遣いにしかならないね、というのは置いといて 前期授業を終えて一つ気づいたことがある。 略 しっかり受験に取り組んだ末に、「来れた」場所がここだった。 真面目なFラン大学生 一人知っている
|







