|
はじめに:これは沖縄県民ではないプロ市民だ。
辺野古基地新設を反対しているのは沖縄県民の民意ではないことを願うし、そうではないはずだ。写真のキチガイどもは、金で雇われたプロ市民ヽ(´Д`;)ノ 日本人なんかではない。 沖縄県の翁長雄志(おなが・たけし)知事は14日、那覇市の県庁で記者会見し、米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)の県内移設に向けた前知事による名護市辺野古沿岸部の埋め立て承認を取り消すことを表明した。政府は今秋にも埋め立てに着手する構えで、承認取り消しを受けて行政不服審査法に基づく不服審査請求などの対抗措置を取るとみられる。法廷闘争となるのは必至な情勢で、移設問題で政府と県は全面対決に突入した。
5月17日、沖縄県那覇市の野球場で普天間基地を辺野古に移設することに対する抗議集会が行われ、約3.5万人が参加した。
集会テーマは「戦後70年 止めよう辺野古新基地建設」で、反対派の県知事翁長雄志氏も参加しスピーチを行った。 本土からも集会の趣旨に賛同した人たちが集まっていた。 翁長知事はアメリカを訪れ、基地建設を停止するよう求める考え。 当初集会参加社は1万人の予定だったが、3万人に増え、琉球新報で号外を出してもらうほどの熱の入れようだ。 基地建設阻止を巡って安倍首相との関係が崩れた後、翁長知事は中国を訪問した。 琉球王国始まって以来、初めて沖縄の長が中国を訪れた。 今年4月、翁長知事は北京を訪れ「那覇と福建省との経済交流が活発になることを望む。また、那覇と福州の定期船便を運航させたい」と発言。 「琉球王国は中国との貿易で発展しアジアの懸け橋となっていた」とし、「琉球王国は明、清の時代に属国関係であり、明治政府が琉球を吸収しようとしたことに抵抗した時代から琉球人は中国に助けを求めていた」としている。 プロ市民と呼ばれる売国集団が沖縄に結集している。
沖縄市民はこれでいいのか?辺野古の基地新設が嫌なら、普天間承認でいいじゃないか?どれだけの税金を食いモノにすれば気が済むんだ?沖縄の経済発展は、交付金あってなはずなのに、戦争被害はわかるが、いつまで国に金を要求し続けるんだ? 普天間基地存続ってことで・・・完!
|

>
- Yahoo!サービス
>
- Yahoo!ブログ
>
- 練習用



