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というわけで、今日のメニューはちらし寿司にハマグリのお吸い物。 ……でも、なんで雛祭りにはちらし寿司とハマグリのお吸い物なのでしょう……? だれか知ってます? |

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こんにちは、ゲストさん
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というわけで、今日のメニューはちらし寿司にハマグリのお吸い物。 ……でも、なんで雛祭りにはちらし寿司とハマグリのお吸い物なのでしょう……? だれか知ってます? |
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「ぜんざい」の名前は、「神在餅」(じんざいもち)が変化したものだって。 出雲弁の発音では「じんざい」は「ずんざい」となるから、聞きようによっては「ぜんざい」に聞こえなくもない…… それが京に伝わって、「ぜんざい」で定着したんだとか。 ……ふーん…… まぁ真偽はともかく、正月の餅のあまりが今回のぜんざいによってようやく無くなりました。 でも、なくなってみるとなんだか寂しいねぇ… |
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ひと口食べて、ちょっと甘すぎたかなとも思いましたが、ひろげには好評でした。 作り方は簡単! ぶりのあらをさっと湯にくぐらせて臭みをとり、あとは大根の乱切りと生姜スライスと一緒に中火で煮るだけ。 味付けは、水6カップに対して砂糖大匙6、醤油1/2カップ、みりん大匙4くらいガツンと。 醤油は、今回は半量を刺身醤油にしたのでかなりこっくりとした色になりましたが、なければフツーの醤油だけでOK。 いや、やはり冬は煮物ですね〜。 |
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毎年書いてる気がしますが、この恵方巻をはじめたのは戦国時代の武将・堀尾吉晴だったという説があります。 なんでも、節分にたまたま巻ものを食べて合戦に出たところ、見事勝利したことからこの習慣がはじまったとか。 堀尾吉晴といえば豊臣秀吉の家臣で、後に出雲松江藩の藩祖となった人物。 せっかくだから、松江市もコレをネタにイロイロやれないかな〜。 せっかく開府400年祭とかやってるんだから… |
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ひろげ(妻)が、 「もうしばらくは外食もできなくなるから、なんか食べにいきたいワー」 というので、「スパイス」というカレー屋さんに行くことに。 この店は、なんというのか、インド料理屋さん? ナンをカレーにつけていただくというヤツ。 メニューに「本日のおススメセット」的なものがあったのでそれを注文。 すると、店員さんが、 「ナンは普通でよろしいですか?」 「普通のナン」とわざわざ言うということは、「異常なナン」があるのかと聞いててみると、 「(失笑)その、ビッグナンというのがあるんです。普通のより『少し』大きい……」 「あ、じゃあそのビッグナンでお願いします」 しかし、届いてみて唖然。 皿が見えないくらい巨大なナンが出てきたではないか。 『少し』なんてもんじゃない……(汗) 写真ではいまいち分かりにくいが、左奥が普通のナン、右手前がビッグナン。 倍以上あるっす! ひろげいわく、 「なに、この座布団…」 |
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