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低精米にこだわる理由。 「削り過ぎて味が単一だ。米の成分をもっと活かしたい」 この杜氏、名前がYODO ANISU、テキサスのサケカンパニーの創設者。 少し前の「The GLOBE」(朝日新聞)をくれたのは友人のクラフトマン中野氏。 「これ、面白いよ」 酒飲まなかったはずの中野氏、いまは酒に「こだわり」まで持っている。 よい記事だった。 朝日新聞は(まあ、ほかの大新聞同様に)あまり好きではないけれど、この特集はおもしろかったです。 この記事の中で、旭酒造さんが「我々は伝統産業ではない」と言いきってます。 わからないこともないですが、そうか?と思いますね。マーケティングだけでサケができるのか? 田んぼから酒を考える神亀さん、非科学的な杜氏制度は廃止という旭酒造さん、どちらも個性的ですが、造るものは官能。どっちがいいとは言えません。ただありかたが好きか嫌いかでいえばおのずから明白です。
産業・・・、有名な大島紬が「産業」からタダの「土産物」に変わりました。 紬の衰退の原因は、自らが産業を土産物品作りに変えたことでしょう。大きな紬工場が、いくつも倒産しました。 焼酎も、ブランドに凝り、市場は破格値の焼酎を作りだしました。 今では幻の焼酎として、土産物になりつつあります。 焼酎好きの団塊世代の引退後は、次の「大島紬」になりつつある危険性を含んでいるような気がします。 素人のタダの気だけに終わってくれると良いのですが。。。
2012/7/25(水) 午後 10:40 [ fuusan ]
>破格値の焼酎を作りだしました ばかんしが、とびんたにきちょいもんど。 マーケティングでしょつをゆなち。
2012/7/29(日) 午後 7:39 [ nig*r*i ]
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産業・・・、有名な大島紬が「産業」からタダの「土産物」に変わりました。
紬の衰退の原因は、自らが産業を土産物品作りに変えたことでしょう。大きな紬工場が、いくつも倒産しました。
焼酎も、ブランドに凝り、市場は破格値の焼酎を作りだしました。
今では幻の焼酎として、土産物になりつつあります。
焼酎好きの団塊世代の引退後は、次の「大島紬」になりつつある危険性を含んでいるような気がします。
素人のタダの気だけに終わってくれると良いのですが。。。
2012/7/25(水) 午後 10:40 [ fuusan ]
>破格値の焼酎を作りだしました
ばかんしが、とびんたにきちょいもんど。
マーケティングでしょつをゆなち。
2012/7/29(日) 午後 7:39 [ nig*r*i ]