ひるね蔵ダイヤメ日記

芋焼酎すきな飲んべえの徒然です。

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熱中症にならんように、こまめに休息しつつ稽古。

来週、陸上自衛隊入隊のためにしばらくこられない19才に、みなが愛の打ち廻りをプレゼント。
エンドレス打ち廻り。
画像は掛り。走り込んで敵を倒す稽古。
二リットルの水を飲んでも、トイレに行かなかったほどの熱暑でした。

薩摩の古武道、薬丸自顕流の技と意地が、鹿児島の顕彰会、宗家道場と同期して江戸で継承されている幸せ。
生きている嬉しさを感じます。

若き同門浅賀君がいつものごとく二種類の芋焼酎のお湯割りをポットにいれて持参してくれた(お礼に自作の焼酎製造手拭いを献上)。
稽古後に同門堀内さん(63)と味わう。
利八、紫尾の露。それぞれに美味さの伝わり方がちがう、どちらも美味い酒。至福。

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昔、他藩は腰に水(水筒)だったらしいですが、

薩摩隼人の腰には、竹に焼酎と水を割って持参したと、
薩摩式栄養ドリンク、、、炎天下で熱燗がされて
なんとも言えない味であったと、祖父さんがマタ祖父さんから、
曾祖父さんから聴いたのを言っていました。
血気盛んになり一刀で斬り倒したと、
今、聞けば殺人ですが、、、
戦闘だしぃー、普通に話していました。

2012/7/29(日) 午後 10:20 [ fuusan ]

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この炎暑の下の稽古まこておやっとさあです。私は暑さに特に弱く、陽の光を浴びるとドラキュラの如く萎えてしもとな〜。(-ー;)
しかし真夏の稽古の後のお湯割りち通ごあんどな。(^_^;)

2012/7/30(月) 午前 9:15 [ nishi_dc ]

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薩摩の伝統、お湯割りとじげん流ごわんさなあ。夏の熱暑ん中で竹筒で自然に燗をつけるち、先人の知恵じゃっど!こんだ真似してみらんなら・・・

2012/7/30(月) 午前 9:47 [ nig*r*i ]


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