ジストニアと闘う友よ!

病気で苦しむ人、旅が好きな人、仕事一筋な人、みなさんとりあえず一休みしましょうよ(*^^)v

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国立病院機構相模原病院神経内科医長・長谷川一子先生。
同南九州病院院長・福永秀敏両先生著のパーキンソンの本であるが、便秘に関わる自律神経に関して書かれている部分を抜粋して紹介したいと思う。
イメージ 12010年1月20日発行で最新刊です。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
イメージ 2消化器症状に便秘、イレウスとはっきり書かれている。
その他にも排尿障害も書かれているので参考にされたい。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
イメージ 3
具体的に書かれている。
パーキンソンとジストニアは、一概に比較する事は出来ないだろうが、同じ神経疾患。
私はここに書かれている事を身を以って実践し、3年前は虚血性腸炎、2カ月ほど前にはイレウスで2週間入院。いずれも発端
イメージ 4
 
は便秘である。
また、尿に関しても出にくかったり頻尿であったり、閉尿したりと言う症状で苦しんでいらっしゃる方も散見するので、くれぐれも自律神経の異常には注意を怠ってはならないと素人ながら思います。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

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閉じる コメント(7)

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ちなみに長谷川先生は以前ジストニアの研究に携わっておられた。

2010/7/25(日) 午後 6:47 [ デスラー総統 ] 返信する

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蛇足ですが、あっしは文面にもある三環系などの、抗うつ、向精神薬等の薬やジス関係の薬コリン剤等も含め、薬は一切飲んでいません。
しいて言えばBTXのみです。

2010/7/26(月) 午前 8:27 [ デスラー総統 ] 返信する

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デスラーさん、資料ありがとう御座います・ゆっくり拝見致します。

2010/7/26(月) 午前 10:35 [ tmk*bas**n ] 返信する

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著作権の問題も発生しちゃうから、これ以上載せられませんけど、ちっとは役にたちますかな?

2010/7/26(月) 午前 11:34 [ デスラー総統 ] 返信する

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私、都内大学病院紹介は・パーキンソン病で有名でした。治療法もパーキンソンと同じでしたので、医師にパーキンソンの病名付けて下さいと・冗談を言い〜ジストニアはダメと言われましたが、不随を訴え 私のような症状の患者さんを目にしました。
私は、昨年風邪から胃腸障害..水様便が止まらず 3週間入院・近隣で// 大学に戻り、約半年苦しみました・消化器・大腸胃腸科・肛門科〜 消化器医師は、自律神経の話をしておりました。これからも、症状のチェックをしていきたいと思い考えました。

2010/7/26(月) 午後 3:58 [ tmk*bas**n ] 返信する

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あっしも、ジス発症以来消化器官で3年苦しんでいます。今の消化器、大学の先生もジスとは関係ないだろうと言いますが、どうしても因果関係をぬぐえません。長谷川先生の診察を受けてみたいです。

2010/7/26(月) 午後 5:53 [ デスラー総統 ] 返信する

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私は大腸に狭窄もあるため、此処に書かれているように、
ゴボウや焼き芋は御法度と今掛かっている消化器の先生にも言われています。
それらの繊維が反って詰まってしまうのです。

2010/8/7(土) 午後 6:42 [ デスラー総統 ] 返信する

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