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表紙ではミュージシャンからの日本への励ましを取り上げていますが、クラシックからも紹介しますね。 こちらも「日本に対するコメントはかなり早い段階で出たものを紹介しています。」になります。 今から一月前、つまり震災からわずか数日後に。 携帯でご覧になる方はご覧になれない可能性があるので申し訳ありませんが、 動画でメッセージが寄せられていましたので添付しますね。 ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団(Berliner Philharmoniker)の 首席指揮者サー・サイモン・ラトル(Sir Simon Rattle)さんと 第1ヴァイオリン担当のセバスティアン・ヘーシュ(Sebastian Heesch)さん。 セバスティアン・ヘーシュさんは綺麗な日本語ですね。 せっかくなのでベルリン・フィルから チャイコフスキーのピアノ協奏曲第1番(Tchaikovsky:Piano Concerto No. 1)のさわり。 いくらでも表紙記事が書けるほどいろいろなジャンルの方たちから 励ましや心配の声が届いているのは本当に嬉しいですし、勇気づけられる方たちもいるでしょう。
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転載ありがとうございます(笑)
2011/4/24(日) 午後 6:35
菊千代さん
こんにちは。
菊千代さんの投稿を拝見し、ぜひ、被災地にいる友人に見せたいと思って転載させていただきました。
因みに、うちの娘は真央ちゃんの動画を見て喜んでおりました。
どうもありがとうございます。
2011/4/24(日) 午後 6:47 [ 樺太市民 ]