樺太史研究室

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千葉・浦安市など東京湾沿いに広がる三番瀬で、潮が引いて現れるはずの干潟が消える

フジテレビ系(FNN) 5月3日(火)18時7分配信
 
ゴールデンウイークでにぎわうはずの潮干狩り場に異変が起きている。液状化の被害を受けた千葉・浦安市で、潮が引いて現れるはずの干潟が姿を消してしまった。
例年、ゴールデンウイークには、たくさんの潮干狩り客の訪れる人気スポット、東京湾の三番瀬。

しかし、船橋市側にある「ふなばし三番瀬海浜公園」では、震災による液状化の被害で、2011年度の潮干狩りは全日程中止となった。
その対岸では、市民を仰天させる、ある異変が起きていた。
地元の住人は「びっくりしたんですよ、もっとね、大潮だから引いてると思ったんですけど...」と話した。
千葉・浦安市の細長い浜辺に沿うようにして、潮干狩りをする人々。
一見すると普通の風景だが、午前10時、大潮の干潮の時間帯に入っても、本来なら出現するはずの大きな干潟が現れない。
本来なら、大潮で干潮の時間帯になれば干潟が出現するが、2日は干潟にならなかった。
千葉県の習志野市から浦安市にかけて、東京湾沿いで、およそ1,800haにわたって広がる三番瀬。
浦安市側から以前撮影された写真を見ると、岸から数十メートル先まで歩いていけるほど、広い干潟が出現していた。
しかし、地元の住人は「(干潟が)5〜6メートルだものね。あそこでやってる(貝を採っている)人たちいるでしょ。あのへんまで100メートルくらい引いてたの、ずっと」と話した。
中には、胴長を着て、貝を採るため腰まで水につかる人もいた。
しかし、ほとんど貝の姿がなく、出てくるのは抜け殻となった貝殻ばかり。
地元の住人は「去年は、いっぱいいたんですけどね」と話した。
貝は採れず、そもそも干潟は、なぜ消えてしまったのか。
地元の住人は「(原因は?)やっぱり地震でしょ。それしかないんじゃないの」と話した。
海岸からすぐ上の陸地に上がると、そこには地震のつめ跡が無残に残されていた。
幾筋もの地割れが残っていて、海沿いの遊歩道との間には、大きな陥没した部分が、今もなお残されている。
アスファルトは大きく湾曲し、いたるところに液状化現象で噴出したとみられる砂の跡があった。
干潟の消えた海岸のすぐそばでは、海側へ引っ張られるようにせり出している護岸が各地で見られた。
液状化によって大きな被害を受けた浦安市。
干潟が消えたこととの関係について、明治大学の中林一樹特任教授は「干潟というのは、水をかぶっている時間の方が圧倒的に長いので、そこで液状化現象は考えられない。潮流が変わって砂が流されたか、全体的に地盤が沈下したか」と話した。
千葉県では、実態は確認しているというが、原因については、今後の調査が必要だとしている。
最終更新:5月3日(火)18時7分
 


おはようございます。
私は、この浦安三番瀬の隣のマンションに住んでいます。
 
上記アドレスをひらいていただけると、昨日のフジテレビの報道が動画でごらんいただけるので、まずはどうぞ。
 
この三番瀬は大潮になると広い干潟が出現し、岸からかなり沖というか湾の奥まで歩いて入れます。
今のマンションに引越した頃は、干潟に入り、足でちょっと地面を掘ると大きなバカ貝やあさりがごろごろと出てきたものです。
また、運がいいと、大きな渡り蟹やシャコも捕まえることが出来ます。
 
GW前後の大潮の日で休日になると、本来立ち入り禁止の浦安三番瀬に私を含んだ多くの人が柵を乗り越えて、あるいはくぐって、潮干狩りに入ります。
 
フジテレビのニュースを一見すると「潮干狩り場」であるかのように紹介されていますが、それは誤解です。
「潮干狩り目的の人が勝ってに入域」しているだけで、「潮干狩り場」ではありません。
 
ここは、大潮の日以外でも、虫取り網でちょっと底をさらうと、ひらめをはじめとする稚魚や小エビがたくさんとれるようなところで「東京湾のゆりかご」というようなところです。
また、岸壁付近には牡蠣(本物です)も群生(という表現を貝に対してつかえるのでしょうか)しています。勿論、養殖されているのではありません。
天然ものです。
 
冬には、数万羽の渡り鳥が羽を休め、バードウォッチングも楽しめます。
とても東京駅から快速で15分のところに、これだけの自然が残っているとは引っ越してくるまで信じられませんでした。
 
自然保護より経済発展を重視していた私の考え方に疑問符を投げかけてくれたのは三番瀬です。
 
私は三番瀬で子供を遊ばせたいと思い、今のマンションを購入したので、ここで私が感じた感動を息子に「不法」潮干狩りを通じて感じさせてやることが出来なくなったのが、非常に残念です。
 
私の息子はここに引っ越してから産まれ、三番瀬には数回しか連れて行ったことはありません。
しかも、初めて見た海と波にびっくりして、前に進めず干潟を前にして「フリーズ」していたのはほんの2年前の出来事です。
その息子も4歳になり、今年こそ、干潟での「不法潮干狩り」をさせてやろうと思っていただけに残念です。
 
でも、残念という気持ちがあると同時に、ホットしてもいます。
 
あくまでも、三番瀬が「東京湾のゆりかご」という役割を果たし続けられるのなら、干潟が消えたことにより、ここに入ってくる人が減り、ここに住む生物を守ることが出来て、かえってよかったと思います。
 
それは私がここに引っ越してきてからの6年間、年々、取れる貝の量が激減しているからです。
これは私の体感的なもので、科学的データーに基づくものではありませんが、6年前は特に場所を選ばなくても、足を干潟の上でちょっとずらせば簡単にみつかった貝が、今では場所を何箇所も変えて、スコップや熊手で掘らないと見つからなくなりました。
 
また、貝の大きさも小粒になりました。
三番瀬には自転車や歩きで来る人ばかりか、レジャーボートで直接乗り付けてくる人も少なくありません。
見るからに、「業者」と見られる人が一般家庭にはないような、大きな道具(すみません。名前がありません)で貝を取っています。
 
今回の地震の影響で湾内の潮の流れが変わったり、海底が沈下したのでしょうか。
これにより、東京湾の生物に影響を与えず、単に干潟が消えただけであることを祈るばかりです。

現状報告その5☆ 本日、無事に聯合報と自由時報に掲載されました。

2011年05月03日
みなさん
本日、無事に聯合報9面と自由時報5面に『ありがとう、台湾』の感謝の広告が掲載されました。

台湾のみなさん、日本への大きな支援本当にありがとうございます!

そしてこの謝謝台湾計画にご協力、ご支援いただいたすべての方に心よりお礼申し上げます。

今朝、私が確認した時点で一番早かったうp写真です。(写真提供: Twitter アカウント @qpbvn さん


それから、中国語の文言の提案、監修などで奮闘してただいた中国語チームのうちのおひとり、北山さん (Twitter アカウント @accolynx さん)からは、他の記事も含め見開き紙面全体のお写真を頂きした。


とくとご覧下さい!
台湾のみなさんの温情と皆さんの力です。
 
 

 
今回の大震災に際し、台湾の方々が被災地の人々のために台湾の人々が見せてくれた友情への感謝広告を民間人の手でを出そうと、デザイナーの木坂麻衣子さんが発起人として行われた「謝謝台湾計画」。
 
木坂さんとそのお仲間のご尽力とそれに賛同した全国の方々のおかげで、ついに台湾の新聞に感謝広告が掲載されました。
 
なんでも、発起人の木坂さんに対し心無い発言をする方もいらっしゃるようですが、
私は木坂さんに心からの感謝を奉げたいと思います。
 
木坂さんが声を上げていなければ、米国以上の驚異的な義捐金や官民それぞれの救援隊まで送ってくれた台湾の人々に感謝の気持ちを伝えることが出来ませんでした。
 
勿論、感謝広告を出すことだけが感謝の気持ちを伝える方法ではないと思います。
 
でも、これだけの友情を見せてくれているのに、政府が他の国には掲載している感謝広告を台湾には載せないというのは、人としていかがなものかと思います。
 
私も、感謝広告を載せたいとは思いましたが、木坂さんのように誹謗中傷も恐れず、自ら発起人となって多くの人に呼びかけ、台湾の新聞社とも交渉をするということは考えがおよびませんでした。
 
また、仮に考えが及んだとしても、ヘタレの私には出来なかったでしょう。
 
しかし、木坂さんのおかげで、最低の金額ではありますが、自分の気持ちを台湾の人々に伝えることが出来ました。
 
木坂麻衣子さん、木坂さんのお仲間の皆さん、どうもありがとうございました。
そしてお疲れ様でした。
皆さんのなされたことは、日本、台湾両国の多くの人々が感謝の気持ちを持って忘れないと思います。
 
本当にありがとうございました。

震災報道「自衛隊」「米軍」を見出しに載せない大手マスコミ

未曽有の災害を前に、新聞各紙は震災報道に大きなスペースを割いた。しかし、メディアウォッチャーとして知られる高崎経済大学教授の八木秀次氏が、ある疑問点を指摘する。
 
* * *
 
驚いたのが、「自衛隊」と「米軍」が見出しにならないことです。自衛隊が被災地の復旧や原発事故の対処に大きな力を発揮しているのはもちろんですが、たとえば、3月17日の自衛隊による福島第一原発3号機への放水について、読売は翌18日付朝刊一面で報じていますが、大見出しは『3号機 陸からも放水』で、見出し周りに「自衛隊」という言葉がまったく使われていない。朝日も18日付朝刊一面の大見出しで『原発肉薄 30t放水』と“主語”の抜けたフレーズを採用している。
 
関連記事
記事本文の続き阪神大震災の頃と比べれば、自衛隊の扱いはずいぶんよくなりましたが、米軍による支援については、報道自体が少ない。米軍も「オペレーション・トモダチ」という作戦名のもと、1万8000人体制で支援をしてくれている。中国からはレスキュー隊15人がやってきて、確かにありがたいことですが、それと米軍の支援を“世界何十か国からの支援”と一緒くたにしてしまうのはいかがなものか。
 
当初は産経新聞でさえ伝えていなかったので、産経社会部の編集委員の方から電話があったときに「なぜ米軍や自衛隊の活動を載せないのか」と文句をいったら、翌日から紙面に載り、特集まで組まれていた(笑い)。単なる偶然でしょうが。米軍による支援を見れば、日米同盟や在日米軍の存在意義が改めてわかるはずなのに、各紙がそこに言及していないのも問題です。
 
青森県の三沢基地は、自衛隊との共同活動拠点になっていますが、産経の『「私たちも逃げない」米軍三沢基地 軍人家族、震災孤児ら救済』(3月29日付)によれば、三沢基地の米軍人の家族らが震災孤児らを収容した児童養護施設に食糧を届ける支援をしているのです。
 
沖縄の米軍基地からも2500人以上もの海兵隊員が災害支援で出動している。自衛隊と共同演習を積んできたからこそ、このような大部隊が連携して動けるのです。もし在日米軍基地がグアムに撤退していたら今ごろどうなっていたか。朝日や毎日は、在日米軍を邪魔者扱いしてきた現政権に対する批判が決定的に足りないですね。
 
同様に、3月16日にされた天皇陛下のビデオメッセージの扱いについても、各紙の性格の違いを際立たせた。朝日以外は一面で報じましたが、意外にも日経は『苦難の日々 分かち合う』(3月17日付朝刊)の見出しで、お言葉の全文を一面に掲載していた。産経でも全文は三面に移していたので、これには驚きました。日経にいったい何が起きたのでしょうか。
 
※週刊ポスト2011年4月15日号
 


 
この記事がネットに出てから3週間が過ぎました。
皆さんのお宅でご覧になっている新聞での自衛隊や米軍の扱いはどうなりましたか?
 
先日、BS朝日をつけたら、東京裁判で文官として唯一A級戦犯として処刑された広田弘毅を主人公としたドラマの再放送をしていました。
 
このドラマでは、戦前は広田が陸軍の横暴と戦い、戦後は米国を中心とする戦勝国による「勝者の復讐」の生贄になったという内容です。
 
ちなみに、この時期はテレビでしきりに自衛隊の活躍や米軍の活躍が放送されていた時期です。
 
ここまで書けば私が何を思ったかお分かりいただけると思いますが、私の感想は偏見だと思いますか?
 
よかったら、ご意見をお聞かせください。
 

災害列島に少なすぎる陸自定員 機甲化など教訓

2011/04/26 07:17更新
 
【正論】
 ≪身近で頼れる存在になった≫
 東日本大震災と原発事故で、わが国が抱える構造的な「脆(もろ)さ」が白日の下にさらけ出された。一方でわれわれが日頃、意識してこなかった「凄(すご)さ」も見えてきた。
関連記事
記事本文の続き その第1に、被災者が見せてくれた我慢強さと秩序ある行動、そして地域社会の強い絆が挙げられることは言うまでもなかろう。
 
 次に地方自治体の底力である。自治体がしっかり機能している上に国政は成り立っているということが鮮明になった。物資提供・要員派遣・被災者受け入れなど自治体間の協力は頼もしい限りだ。
 
 第3に、義援金、生活物資の提供やボランティア活動など個人、企業が示した心意気がどれほど被災者を元気づけているか、だ。
 
 世界の大半の国が何らかの形で支援の手を差し伸べてくれていることが、それに続く。政府開発援助(ODA)のみならず、国連平和維持活動(PKO)と国際緊急援助隊活動、世界各地で黙々と行われてきた日本の若者たちによる人道支援活動などへの好意と感謝の気持ち、と受け止めてよい。
 
 第5に、任務に対する忠誠心の高さである。押し寄せる津波を眼前にして最後まで持ち場を離れず波に呑(の)まれて逝った首長、警官、消防士、医師、看護師…。高い放射能を発する原発事故現場では今も多くの技術者、作業員たちが事故収束を目指して闘っている。
 
 「凄さ」で以上の5点に勝るとも劣らなかったのが、自衛隊の力量発揮である。かつて国民が自衛隊をこれほど身近で頼れる存在と感じたことはなかった。警察があるから犯罪が起こる、消防があるから火事が起こる、と言う者はいない。しかし、自衛隊があるから戦争に巻き込まれると妄言を弄する政治家は少なからずいた。自衛隊は今回、そんな世迷い言など一蹴するような、活動成果と国民の信頼を手にしたといっていい。
 
 自衛隊の災害派遣活動が高く評価されているには理由がある。
 
 まず、各県知事からの派遣要請が即座で、それを受け準備態勢に入った第一線部隊への出動命令も極めて早く出されたことだ。自衛隊は元来、有事即応の組織で、指揮命令系統も首相→防衛相→自衛隊と単純明快にされており、比較的早期に10万超の兵力の一挙大量投入に踏み切ることができた。
 
 ≪早期、一挙投入が効果挙げた≫
 陸海空三自衛隊の出動部隊を統合任務部隊に組織し、任務分担と相互の協力支援体制を早めに確立し、自衛隊が持つ放射線計測器材や温度測定機を原発事故現場で早い段階から使うことができた。
 
 日米共同調整所が機能し、米軍の「トモダチ作戦」との連携が円滑に行われた。挑戦した予備自衛官の招集と、自衛隊が構築した地方自治体や民間からの救援物資の輸送スキームもうまく働いた。
 
 結果として、自衛隊の真骨頂といえる即応性、自己完結性、大量動員性、装備の特殊性が十二分に生かされて、統一指揮・一挙投入という運用の鉄則が貫かれた。
 今回の災害派遣は自衛隊にとっては史上最大の作戦だった。終了後に、多角的な分析が行われ、教訓が纏(まと)められるだろうが、現時点で何点かを指摘しておきたい。
 
 発災直後に、壊滅した被災地に入り、人命救助のため人海作戦ができるのは陸上自衛隊だ。その陸自の定員数があまりにも少ない。陸自隊員1人で国民約900人の生命を守っている計算だ。兵士1人当たりのその数字は、フランスで約470、ドイツで約510、イタリアで約550、英国では640だ。災害列島日本で国民の生命を守るのに、西欧諸国の半分程度の隊員数でいいのだろうか。
 
 ≪ロボット導入、機甲化など教訓≫
 陸自は情報収集手段として無線誘導の小型ヘリを装備しているとはいえ、それだけでは不十分だということが、今回の原発事故などで分かった。建物の外から入って中を偵察するロボットや屋外、例えば窓などから飛来して屋内を偵察できる超小型のロボット飛翔(ひしょう)体を開発・導入する必要がある。
 
 前述の米軍の「トモダチ作戦」には、とりわけ仙台空港を早期に復旧した空挺部隊の活躍など、特筆すべきものがあった。その分、陸自空挺部隊に空挺らしい出番がなかったのは残念だったが。欲をいえば、せっかく駆け付けてくれた米海兵隊の特殊兵器事態対処部隊(CBIRF)にも何らかの実地の機会が設けられていたなら、訓練ではない本物の活動を参考にできただろう。軍の部隊を扱うときには、兵士の“武士の心”に配慮した対応も肝要なのである。
 
 陸自第七(機甲)師団を北方警備のため残置した結果、トラックで被災地入りできない初動段階で装甲車数が不足したのも教訓である。一般師団も一個普通科連隊を装甲車化しておくべきだろう。
 
 ともあれ、今回の救援作戦が実行できたのは、日頃からの厳しい訓練の賜物(たまもの)だ。本番より苦しい訓練で部隊を鍛えておくのが自衛隊だ。弾丸が飛んでくる戦場で国を守り貫く本来の任務を考えれば、この程度の災害派遣は朝飯前でやり遂げられるはずである。御苦労様、自衛隊、頑張ろう、日本。
(帝京大学教授・志方俊之)
 

ありがとう自衛隊

もう、言葉は要らないと思います。
 
自衛隊の皆さんが、仕事としてでなく、一人の人間としてわが身も省みず、被災者の救助、支援活動をされたことを。
 
自衛隊の隊員の皆さん、
ありがとうございます。
 
 
 
 
 
 
 
 

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