|
通潤橋から眺められる棚田は棚田百選には挙げられていないが、通潤橋の建設のいきさつを理解する上に省略できない棚田だと思われる。
(2013年10月25日)
1枚目: 通潤橋の全景と手前の棚田を。
ちょうどハザ掛けで乾燥中…。前日までの雨で、田んぼには水がいっぱい。
(S撮影)
2枚目: 通潤橋の上から棚田を見る。
写真奥は道の駅と通潤橋の駐車場。(S撮影)
3枚目: 橋の上から下流側の棚田。
手前の橋の上の穴は放水坑。
4枚目: 橋の上から下流側の棚田をみる。
橋には手すりなどないが、まだ誰も落ちたことはないそうだ。
|
全体表示
[ リスト ]





日本一周様
九州の石橋や棚田のお写真を毎回楽しみに拝見させていただいています。
通潤橋が登場するのを楽しみにしていました
信州と違って10月下旬の刈り入れが終わった頃でもまだ緑が青々としていて、とても美しい風景ですね。棚田の作り方も、本州のものと違って地形のせいでしょうかやさしい感じがします。
学生時代にバスに乗って訪れた通潤橋の様子をトラックバックお願いします
2013/12/6(金) 午後 5:59 [ iiyama1970 ]
通潤橋周辺、結構棚田が沢山あるんですね。
この時のバスツアーはカミさんの要望だったので、実は私はあまり関心が無かったんです。
行った後になったら、高千穂峡も通潤橋も行って良かったのですが、
ツアー途中はネガティブで、周囲の景の記憶は全く残っていませんでした。
2013/12/7(土) 午前 2:00 [ Kitaro ]
iiyama1970さま、
トラバありがとうございます。感動の通潤橋、行ってきました。
昔の通潤橋もそんなに変わっていないのですね。
この通潤橋がサイフォンになっていたのは知らなかったので、不思議に思いました。
2013/12/7(土) 午前 10:46 [ 日本一周 ]
あつdesuさま、
自分の車で行くときはしっかり下調べしていきますが、他人の車やバスではどうしても気合の入り方が違ってきますね。
この沿線は石橋や棚田の宝庫みたいですので、機会があればぜひ…。
2013/12/7(土) 午後 0:53 [ 日本一周 ]