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治田小学校東の一理山の火の見やぐらから、小さな川に沿って山に上っていくと龍洞院というお寺がある。
その途中、篠ノ井線のガードの手前の急な斜面の狭いところにあった稲荷山小坂の火の見やぐら。
(2014年6月20日)
1枚目: この地区で多い三脚四丸型の変わり映えしないタイプ。
この位置からだと芯があっていないようにも見えるが…。
2枚目: どちらから撮っても電線がかなり目障り…。
これも広角のレンズのゆがみが出てしまった。
3枚目: アップで。(S撮影)
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3脚に4角形の屋根を付けるとき脚に対する屋根の角度は?なんて思って見ましたが、、、なんか中途半端なとこで取付してありますね〜〜〜^^;
2014/7/5(土) 午前 7:36
タカチンさま、
ほんと不器用というか、起用というか、たいしたものです。
私だったら三脚なら六角の見張りにすると思うのですが…。
2014/7/5(土) 午後 8:39 [ 日本一周 ]
稲荷山の宿駅は、個人的には黄土色の土壁が多く残っている印象です。
この辺りもゆっくり巡りたいのですが…車で行くと置場に困りそうですね。
稲荷山駅付近に置き場所は無さそうなので、姨捨駅北側の駐車場を利用するか、
屋代駅付近の駐車場を利用する以外無いのでしょうか?
2014/7/5(土) 午後 11:18 [ Kitaro ]
あつdesuさま、
少し前までの稲荷山は崩れかけた黄土色の蔵が並ぶ街でしたが、最近結構きれいになりました。
そういえば、稲荷山駅はまだ入ったことがないです。駅前広場に停められないのですか…。
結構良さそうな駅ですけど…。
2014/7/6(日) 午後 4:36 [ 日本一周 ]